リブログ記事”③彼が親があんな人だということと自分の価値と幸せは無関係”
忘れないように、忘れないように。親の「良かれと思って」思考が今もしんどい。ただ、親に反抗して離れてしまうのが昔から怖い「もういい」と言ってどっかに行ってしまいそうな傷つけてはいけないような、不安感そんな時にこのブログ読んであーーーーーってなる。(笑)いっしょにいて気分わるかったら嫌ならその場を立ち去ることもできるし親がなんといっても、違うと思えばその考えを私は私の中にとりいれないこともできるしその行動を私はやらない、必要ないと選択することできるし逆に親がなんて言っても私がやりたければやることを選択することできる。私が、私を幸せにするのに親の承認は必要なくなった。そういえば彼に、親が離れてしまいそうな感覚が怖いと話したら「俺がいるから大丈夫って思えない?」と。本当にイケメンだわ、、すぐに「おいでっ」と言ってくれる彼に、どこまで甘えていいのかとよく考えるけどそれもきっと、私の勝手なんだろうな心地いいところまで、とことん。自分勝手に、そのときの思い付きで、誰にも聞かないで私の心の声だけ聴いて行動したらいつか勝手に幸せだろうな彼氏が大好きで、とても大切で、彼氏の話をするときはついニヤニヤしちゃうきっとそんな私がイラつく人もいるけどきっとそんな私 が魅力的に感じる人もいる別に招集するわけじゃないけどこんな私を良いなと思う人だけいてくれればいいもっと自分を大事にしよう