ユニクロで買ってきた。

限定価格まで待てず、夜の外出用として。

パーカーはずっと敬遠してきたけれど、

このデザインはボアはフードと身ごろにのみ、袖!にはボアなしなのがいい。

お嬢は赤を買い、私は、茶色。

ジップをあげきった正面からの形がいいね。

 

白菜のおしんこは作るの大変、塩もみもみとかさ。
超いい加減で結構いける作り方を。
洗ってザクザクと一口大にカットした白菜をビニール袋に入れて冷凍庫へ。
凍ったら、そのビニール袋に塩昆布をざざっと入れてフリフリ、後は解凍を待つだけ。

芯もシナシナになってて柔らかくなってるし、塩もみを省いてるのでしょっぱくない。
少々水分が出るけど、十分いける。

ハリウッドに最も嫌われた男を鑑賞。

ブライキングバッドですっかり主役俳優になられたブライアン・クラインストンは

インテリなワル役にはぴったりです。

私はこの方をちょっと前まで「ノーカントリー」のウディ・ハレルソンと混乱していたことは内緒。

 

ペンは剣より強し、言葉のちからも同様。

脚本家たちの弁護士並の答弁力に思わず笑った。十分無罪獲得して逃げ切れると思われる。

 

「カークダグラス△株急上昇」

「ケネディのボンボン丸出しのコメント、それでいいのか、どーしてくれるんだ。」

「ローマの休日、おまえもか!」

 

伝記映画でした。

 

 

 

 

なんて思ったけど、結局片っ端から見始めて終わらない、捨てられない。捨てる必要もないかなあ、ってなってる。
ブルーレイと比べるとDVDは枚数が多いので売れる物は売った。佐●健君関係は群を抜いて高額。フィギュアスケートのはそのまま残し。
DVDでこの惰弱っぷりを発揮したのに本の整理なんて絶対無理。断捨離してミニマリストなんて考えられない。
カラマーゾフの兄弟(露)6枚のあとローマ12枚行こうか…

平成最後の年に、自然破壊による四季が失われてると痛感。

先週の台風はこれまで生きてきた中で一番の恐怖だった。

今週もまた、ネックライトをかけたまま寝るかもしれない。

 

我が家で一番、自然界へ影響を及ぼしている気がするのは、毎日の大量の洗濯物など洗い物。

台所洗剤は出来るだけ自然にやさしいとうたわれてる、ヤシとかトマトとかしゃぼんとかみどりの魔女とか。

油の落ち具合が微妙に違うから、やっぱりヤシかな。

洗濯は魔女だけど、マグネシウムの袋入りのアレで洗剤なしでやってる日もあります。

 

便利から少しでも不便に戻せればいいのかもしれないけれど、昭和からの慣れっこで、いまさらどうすれば。