待ちに待った Nintendo Switch 版 「うしろに立つ少女」が届いた。

 

パッケージでけぇw

 

 

いや、Lite じゃなくて普通の Switch でプレイするけどね。

 

やっぱりソフトはダウンロード版じゃなくて物理的に物としてないと不安だよね。いつ Nintendo 側がサービス打ち切るかわからないのは怖い。SD カードにも寿命あるからねぇ。恒久的な保存ならやっぱりカートリッジ方式がいい。

 

 

 

プレイする前におまけの CD 聞きながら仕事しようと思ったけど、すぐ使える CD プレイヤーが無いことに気がつく。後でいいや。

 

 

 

 

 

ゲームカートリッジ以外の「おまけ」いらないっちゃ、いらないんだけどね。本当はいろんな「おまけ」はいらなくて、単純な単品パッケージが欲しかったんだけど、パッケージオンリー版は売ってないよね。

 

 

 

一番じゃまだなぁ〜って思うのが、箱の下に隠れている捜査ファイル。

 

 

でかいし、分厚い。1 cm くらいあるブックレット。

 

 

う〜ん、多分一回ぱらっと見て終わりだろうなぁ、これw

 

 

とりあえず、お家時間はこれで決まり。時間としては 1 日で終わるとは思うけど、これのために Switch 買ったようなもんだからなぁ。

 

 

 

しかし、ストーリー知っているゲームやるのって、価値としてどうなん ? www

 

 

 

さて、ファミコン版の終盤では 腰抜かすくらいビビった あのシーンの恐怖度はどんなもんでしょうか !?