ファミコン探偵倶楽部、結局発売日順でプレイ。
「消えた後継者」プレイ終了。
リメイクなのでゲーム内容というか、システムは現代にあった進化という感じはなかったけど、この作品のストーリーはもう記憶がほとんど残っていないので、十分楽しめた。
個人的にはあゆみちゃんの声とビジュアルに違和感があった。やっぱりファミコンシリーズと全然ビジュアルが違うのよ。
クリアすると音楽鑑賞メニューが出てくるのかな ?
プレイ前のタイトル覚えてないからなんとも言えんw
音楽は「空木探偵事務所」という曲が気に入っていて、スーパーファミコン版の同曲を iPhone の目覚まし音に設定しているんだよね。今回ピアノソロで優しい感じになっているので、これはこれで使いやすそうな目覚まし音になりそう。
さて、残すは「うしろに立つ少女」だ。こちらがメインで欲しかったタイトル。最後のあの恐怖の演出が楽しみ。
うしろに立つ少女はストーリーをかなり覚えているので、楽しめるかは不明。展開とかもかなり鮮明に覚えているし、最後の演出はたぶん怖くないと思う。
週末にじっくりプレイしようと思う。
初代ファミコンのあの貧弱なグラフィックで腰を抜かしそうなほどビビった演出、あれはやはり初めてプレイしたからなのかもしれない。
