課題が終わらない。
別にサボっていたわけでなくて、自分の持っている参考書とかをずっとやっていたら後で課題の多さを認識した。必死も必死ですね。

ついでに、無線LANルータも故障した。ので、買い換えた。最近良いことなしで出費もかさむ。
BUFFALOのWHR-G300Nに。Amazonで¥7,600でした。案外安かったと思いました。

暗号化方式は、WPA2まで採用。VPN通信も可能。PPTPパススルーってことです。
なので、VPNサーバを構築しておけば、学校からVPNトンネルでVPNサーバ仲介でネットに繋げられるわけです。
プロキシとかの設定も必要ですね。
これで、学校の専用線先のサーバを通らなくて済むってこともあるのかもしれません。ログも残らない?

良く分かりませんけれども、まずは、家にあるeMacをサーバとして使用する予定です。

HTTPサーバの構築が終わってWebページなり完成したらまた掲載します。
今回はプリンタの種類と特徴について復習します。

・ドットインパクトプリンタ :印字ヘッドの多数のピンでインクリボンに衝撃を与えることで印字する
                複写式の伝票印刷に用いられる。

・インクジェットプリンタ:カラー印刷を低価格で印字でき、個人向けのプリンタとして用いられる

・レーザープリンタ:印字速度を表す指標として、ppm(pages per minutes)かある。
            1分間に印字できるページ数を表し、この数値が大きいほど高速な印字が可能

・感熱プリンタ:熱転写プリンタにインクリボンを使用したもの

+プリンタの解像度:dpi(dot per inch)。1インチ(2.54cm)辺りのドット数。この値が大きいほど解像度が高くなる。

*カラープリンタの色*

C(シアン:青緑)、M(マゼンタ:赤紫)、Y(イエロー:黄色)、K(ブラック:黒)

→CMYKの4色が基本


今回は、バーコードの種類とICタグ/ディスプレイの種類・特徴について復習します。

*バーコードの種類とICタグ*
    ・JANコード : 商品を管理するためのコード(13桁と8桁、PoSシステムで使用)

    ・ITFコード : 段ボールなどに印刷され、標準物流コードとして利用

    ・ISBNコード : 書籍の裏表紙に印刷さrている国籍的な書籍コード

    ・QRコード : 360°どの方向からでも読み取り可能

    ・RFID(ICタグ) : ICチップと小型アンテナを埋め込んだ荷札

*ディスプレイの種類・特徴*

・CRT(簡単に言えばブラウン管)と液晶

・CRT 設置面積 : 大きい
    応答速度 : 速い
視野角 : 広い
消費電力 : 大きい
価格 : 安価

・液晶
    設置面積:小さい
    応答速度:比較的遅い
    視野角 :狭い
    消費電力:小さい
    価格   :高価

+液晶の進化+
STN → DSTN → TFT

+ディスプレイの解像度+

VGA : 640 x 480 ドット (307200ドット)

SVGA : 800 x 600ドット(480000ドット)

XGA : 1024 x 768 ドット(786432ドット)

SXGA : 1280 x 1024ドット(1310720ドット)

+ディスプレイの色数+

・2色:1bit 

・16色:4bit

・256色:8bit

・65536色:16bit

・16777216色:24bit

+ディスプレイの色+
赤(Red)、緑(Green)、青(Blue)、の3色の組み合わせで色を表現している。<RGB>

・VRAM:ディスプレイに表示される内容を一時的に記憶するために使用される専用のメモリ


今回は、入力装置について復習します。

・ポインティングデバイス : 位置情報を入力する装置の総称
  ※ マウス、ジョイスティック、ディジタイザ/タブレット、タッチパネル

・文字や数字を入力する装置 : キーボード

・イメージを入力する装置 : イメージスキャナ、バーコードリーダ、OCR(Optical Character Reader)、OMR(Optical MarkRoader)、マークカード、デジカメ

今回は、補助記憶装置関連の続きでその他の記憶装置について復習します。

・光磁気ディスク(MO<Magneto Optical disk>): レーザー光と磁気を使ってデータを記憶する。
                             記憶容量: 230MB、640MB、1.3GB

・磁気テープ: アクセス速度が低速で読み書き可。
         記憶容量: 数GB~数十GB。
         バックアップに用いられる。
※ 媒体としてDAT(Digital Audio Tape)がある。

・半導体メモリ: 記憶容量は数十MB~数GB、アクセス速度が速く、コンパクト。
          USBメモリ、コンパクトディスク、スマートメディア、SDカード。