健康的なダイエット習慣 -33ページ目

健康的なダイエット習慣

大切なのは運動と食事のバランス

音楽は素晴らしい。


ある種の魔力を持っている。


リラックスできる曲、元気になる曲、ヘドが出る曲、、



もちろん各々好みがあるため、一概にこの曲・ジャンルが素晴らしいとは


言えないが、色んな場面で力を発揮する。


ダイエットも例外ではない。


どうしようもなく食欲が止まらない、でもここで止めておきたいときは


思い切ってヘドが出る曲を聞いてみるといい。


食欲が吹き飛ぶ笑


もしくはテンション上がる曲を聞いて、散歩に切り替えよう。




それはさておき、トレーニング中は音楽を聞くことをオススメする。


テンション上がる系だ。


幾分辛さが誤魔化されるし、気分にもメリハリがつく。


今日はちょっとな、、という日でもその曲がかかれば自然に


やる気が起きるという状態に持っていくのがベスト。


パブロフの犬効果は意外と効く。


特にダンストレーニングは、音楽と一体と考えていい。


かの有名なキャプテンも音楽は友達と言っている。


純粋に音楽を楽しむという姿勢が、けっこう長続きのコツだったりもする。


何も部屋で黙々とやる必要もない。


前に紹介したリズム取りのトレーニングである程度サマになってきたら、


思い切って外へ。


外でノリのいい音楽がかかっているところ、


そう、クラブとか行ってみるといい。


周りがナンパだの何だのに精を出してる中、


せっせとダイエット笑


意外とオススメ。


もちろんお酒片手ににはなるが、


爆音+暗さ+酔いで普段の10倍のスキルをモノにできること請け合いだ。


どうせやるなら実用的なダイエットでしょ。



まあ気分転換にどうぞ。



健康的なダイエット習慣


寒ダイエットの天敵、殊更外的要因の1番目はストレスだ。


仕事、人間関係、金銭面、色々ある。


共通項は、掃け口が飲み又は食いになりがちな点だ。


特にサラリーマンになると圧倒的に飲みが多い。


飲みにケーションとはよく言ったもんで、飲んで親睦を深める。


女性陣にしても、女子会と銘打って愚痴りあいながらストレスを発散しているのが


現状だ。


つまり、社会人の大多数がアルコールに頼っているということだ。


まさに天敵。



そこで飲みを踏み止まって、別の掃け口を見つけるべきだ。


スポーツでも趣味でも何でもいい。


思わず我を忘れるくらい没頭できるものを見つけて欲しい。


それで精神的にリフレッシュし、


srっっsyhはなぶす、、何時だっけ笑



和訳は動機付け。


一般的にダイエットする人のモチベーションは何だろうか。


痩せて何がしたいの。



自分の場合、前にも少し触れたが、きっかけはダンスを全力でやるためだ。


学生時代のマイドクターに、


「これ以上の筋肉は逆にケガ多くなるよ。少し絞った方がパフォーマンスは上がるはず」


衝撃だった。当時は筋肉量に比例してパフォーマンスはアップすると思っていたから。


そこから、徐々に体重を落としたり、インナーマッスルを鍛えたりで、


それまでの通り一辺倒の練習をやめた。


効果は、、


もちろんフィジカル面でのケアという意味では、素晴らしくあった。


身体は落とした分、若干萎んだけど笑



長くなったが、あくまで実用面での必要に迫られてやってきたわけだが、、


やはり痩せてモテたいのか。


痩せて美しくなりたいのか。


脱メタボ?



まあ何だっていいと思うが。


ただ、思うに痩せたところでモテないし、大して美しくもならない。


脱メタボは間違いないが笑


モテるためには100%中身が必要になるし、自動で美しさも手に入るわけではない。


何が言いたいのかというと、ダイエットを通してまずは心のゼイ肉を落とすべきなのでは。


やると決めたらやり通す意志の強さ。


とにかく1日0.1kgでも痩せ続ければ、1年で△36kg!死亡寸前だ笑


という単純計算ではないけど、単純計算も実行できないほど自分の意志は


ゼイ肉にまみれているのでは。


これさえ改善すれば、痩せた先の美しさに対するアプローチも容易だろう。


モテるための努力も惜しまない。(それでモテるかは別問題だが)


とにかく自分はやれる、という自信。


これがどんなモチベーションでも後押ししてくれるのではないでしょうか。


余分なゼイ肉は心身共に流してしまおう。




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