健康的なダイエット習慣 -32ページ目

健康的なダイエット習慣

大切なのは運動と食事のバランス

まさに今更だが、、


痩せること。


今や、痩せるために行うこと全般を指す風潮があるが、


基本的には痩せること。


しかし果たしてダイエットに取り組む全ての人が


何を目指しているのか。


見た目が細くなったら痩せたなのか、体重が軽くなったら


痩せたなのか、グラマーになったら痩せたなのか。


まあ人それぞれだろう。


しかし目指すものによって取り組むべき課題も違うし、


一概にダイエットするならこれ、みたいなものはないだろう。


ただ体重減らすだけなら食べなきゃいいのだし、


野菜ばっかり食べてればいい。


グラマーとか細マッチョの類を目指すならば、やはり


トレーニングは必須だ。


筋肉でしか体型は作れない。


もはや体型自体がファッションの一部だと思う。


というか体型がしっかりしていたら、大概のファッションが


着こなせる。デザイナーもモデルにフィットするデザインを


作っているから当然だ。


よりシンプルなコーディネートも可能になる。


なんと経済的なことか。



まあそれはいいとして、


人間誰しも三大欲求の食欲も満たしたいのが普通だろう。


ならば!


もう楽して痩せようとするのはやめるべし。


自分に厳しく。攻める。


とどのつまりSMだ。


攻めてる自分と攻められている自分。


SとMの間を行ったり来たり。


飲むだけ、食べるだけで痩せるというのは幻想だ。


そんな怪しげなものに大枚叩くなら、コンディション整える系


とか、ボディメイク系のサプリに投資した方が100倍いい。


まあオススメのサプリとかはまた紹介します。


とりあえず本気出す前に、もう一度ダイエットのベクトルを


見つめ直すのは有用ではないでしょうか。

ジャニーズのお家芸、アクロバット。


トレーニングとしては、実はなかなか優れている。


まず全身を使う。飛んだり跳ねたりという運動は、全身にほどよい刺激を


与え、かつボディコントロールを覚える点においても有効だ。


空中感覚を養うのには、それなりに時間がかかるが、


地上を離れての運動はけっこう新鮮だと思うのでオススメしたい。


かの有名な豚も飛べない豚はただの豚だと言っているように、


まさに空を飛ぶ感覚だ。



そこでまずは後方抱え込み宙返り、いわゆるバク宙からだ。


いきなりハードル高そうだが、実はそうでもない。


ポイントは、、


①垂直方向に思い切りジャンプする(両足で踏み切る)

②頂点付近で腕の反動を利用して一気に回転する。

③回転中は膝または膝の裏を抱え込む

④ビビらない



意外と簡単です。


最初は恐怖心から途中で身体がバラけてしまい、回転が途中で


止まってしまうという失敗が多いと思う。


そうなるともちろん頭とかから落下するので、まずは布団とかマットで


練習すること。


特に空中での回転力は身体の締めと腕の振りにかかっているので、


特に②を意識してみてほしい。


恐怖心さえ克服出来れば本当に簡単です。


慣れてきたらロンダート(側転の1/2ひねり)から繋いだり、


走りながら片足で踏み切るバッファロー、バッファローにひねりを入れる


コークスクリューと発展性の高い技なので、是非マスターしてほしい。


くれぐれもアップとストレッチはきちんと行なってから練習すること。


特に足首周りは痛めやすいので、念入りに。


ご安全に。




健康的なダイエット習慣


前に基本的なリズム取りは紹介したので、その2。


スタンスの取り方は下の回をを参考に。


http://ameblo.jp/powerhead/entry-11579477564.html



今度は8ビートで下のリズム(ダウン)で取るのではなく、


もう一つ細かく音を取る。つまり16ビートで下のリズムを取る。


最初はゆっくり目の曲で練習すべし。


ポイントは、、


①基本的に8ビートの2倍の速さでリズム取り

②1エン2エン3エン4エン・・・で数えながらエンドの部分で一回リズムを取る

③膝を柔らかく使って、腰を深く落とす


要は2倍速で音を取ることで、曲の流れにメリハリを付ける時に使う感じだ。


慣れてきたら肩で16ビート、下半身で8ビートなどの応用も可。


更に横揺れなどのノリも入れていくと、もう一端のダンサーだ。


あくまで重心は、両足の中心に置くことを忘れずに。


あとは鏡の前で、自分なりのツボ・渋さを追求するのも楽しいかと思います。



あ、何か質問あればお答えしますので遠慮なくどうぞ。