DHCツアー中止? ~その4~
やはり書かなきゃならねぇか…
彼女(プロ)達のことで褒められることと言えば1つしかない。奉仕的か私欲的か、”行動”というものを起したことだ。それ以外は失礼だがまるで無い。むしろ、火に油を注いで、「まぁ熱いけど入ってぇ!」 なんて更にその中へとファンの方々を誘導している。
時勢への正しい理解があるならば、ファンからの批判が多くて当たり前というところまで頭が回らない時点で既に ”起した側” として負けている。揚句の果てに加速感の強い感情論が展開され始めている始末。まず、発起人側が勝手気儘に感情論へと展開させたという失態を認識出来てない上に、「私達の何を知ってるんですか??」 が出て来てしまったら…”The End” …かな。子供が大人に、「分かって頂戴。おもちゃ買って頂戴。」 ってな感じ。で、何でって訊かれたら、「だって分かって欲しいから。だっておもちゃが欲しいから。」…つまり、明確な理由が無いか、曖昧か。そんなところだろうね。
今回、当該ブログを立ち上げた趣旨は、”批判のやり合い” ではない。不景気な世の中に対する ”憂さ晴らし” でもない。極論は、”どうすればD○Cさんに気持ち良くお金を出して頂けるか?” だと考えている。D○Cさんの懐から出てくるJ○○Aへのスポンスは、「有り余ったから、まぁ使えよ。」 みたいな身内の振る舞いではない。俺が聞いている話だと、D○Cさんにとって大した利もないのに、ボウリング業界のために投資していたということ。なるほど、そうなると利のある話で再開を持ち掛けるのも難しいように思われる。ならば、再開の切欠も感情論か?んなバ~カなぁ。相手は立派な企業さんだ。
例えばの話。彼女(プロ)達の誰かが気軽に使える10なり100万円を手元に持っているとする。当該ブログを読んでる人達も同じ立場で同様の考慮。「お金が必要なんです。」 と誰かから話を持ちかけられたとする。仮に債権者が債務者に対してよい印象を持っていなければ、門前払いになるんじゃないの?俺なら、そんな人間(もしくは団体)に高い代償(お金の事以上に、個人または法人としての信用に対して常に不信感を持たざるを得ない融資)は払わないな。前から散々書いての通り、当該ブログのプロ達の問題ではない。
俺は、J○○Aさんのことなどどうでもいいと思っている。気にしているのは、プロの方々の将来だ。末端での進展のない論議をこれ以上続ける必要はない。ただでさえJ○○Aさんから立場を軽視されているといわれても過言ではないプロの方々だ。”現状” では、J○○Aさんの方が圧倒的な権力を持っている。
「ムーブメントと時勢はセット」 これだけ頭に置けば、今どうするべきかは理解出来る筈だ。
J-Pants@STONE
♪曲が聴けます。こちら へ。
「ムーブメントと時勢はセット」 これだけ頭に置けば、今どうするべきかは理解出来る筈だ。
J-Pants@STONE
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