紅白のリンホラ凄かったですね。

合唱団が調査兵団だったし。

最後は全員心臓に拳あてて終わったし。

あれを見て進撃のブルーレイ欲しくなってしまいました。

録画しといてよかった。

しかしアニメの二期が決まっていると聞いていますが本当ですか?

まぁいつかやるのは間違いないんでしょうけど。

それまでにブルーレイを集めるのかどうか。。。

まぁそれは追々考えます。


そして。今は録画した笑ってはいけない地球防衛軍を見ています。


ありがたくないことに、大晦日も元日も仕事です。



と、いうわけで。


ことしもよろしくお願いしますm(__)m







2013年12月の読書メーター
読んだ本の数:14冊
読んだページ数:2156ページ
ナイス数:36ナイス

眠り王子にキスを (SHYノベルス313) 眠り王子にキスを (SHYノベルス313)感想
月村さんやっぱいいなー。自虐的すぎる後書きも面白いけど、小説が上手くて間違いない。今回は私の一番好きな絵師さんと一番好きな小説家さんの合作が同時に2冊も読めて嬉しかったです。まさに夢のコラボだったー
読了日:12月4日 著者:月村奎
いつも王子様が (H&C Comics) いつも王子様が (H&C Comics)感想
夢のコラボー!個人的には小説の方が面白かったけど、こっちはこっちで良かったです。
読了日:12月4日 著者:木下けい子
ARIA (アリア) 2014年 01月号 [雑誌] ARIA (アリア) 2014年 01月号 [雑誌]感想
表紙に釣られて買ってしまったのです。素晴らしい。せっかくなので読んだことない話も読んでみようと思います。
読了日:12月5日 著者:
DVD付き 進撃の巨人(12)限定版 (講談社コミックス) DVD付き 進撃の巨人(12)限定版 (講談社コミックス)感想
意味深な言葉が多すぎてついていけない。これは誰かに解説をたのまないといけない。DVDの出来は素晴らしかった。
読了日:12月11日 著者:諫山創
本気になったメリーマン(マーブルコミックス) (MARBLE COMICS) 本気になったメリーマン(マーブルコミックス) (MARBLE COMICS)感想
以前借りて読んで面白かったので自分で買って再読。こんな話だったんだな。ちょっと忘れてた。
読了日:12月13日 著者:嶋二
嫌よ嫌よも好きのうち? (ディアプラス文庫) 嫌よ嫌よも好きのうち? (ディアプラス文庫)感想
笑いながら読めた。こういう設定は好きです。
読了日:12月22日 著者:月村奎
オタクな俺がリア充社長に食われた件について (二見書房 シャレード文庫) オタクな俺がリア充社長に食われた件について (二見書房 シャレード文庫)
読了日:12月25日 著者:丸木文華
白蜜花嫁 (二見書房 シャレード文庫) 白蜜花嫁 (二見書房 シャレード文庫)感想
さすが西野さんです。やってくれます。乳首から出てくるのが何かなんて、もう問題ではないのです。西野作品なのですからそんなことは考えずに楽しみましょう(←誰)面白かったです。
読了日:12月26日 著者:西野花
DVD>カッコカワイイ宣言!BEST SELECTION D (<DVD>) DVD>カッコカワイイ宣言!BEST SELECTION D (<DVD>)感想
これ、書籍扱いのDVDだから登録できるのかー。面白かったです。
読了日:12月27日 著者:
ARIA (アリア) 2014年 02月号 [雑誌] ARIA (アリア) 2014年 02月号 [雑誌]感想
表紙に惹かれてまたもや購入。来月はどうなる。止められるのか自分を・・・
読了日:12月28日 著者:
京恋路上ル下ル (ディアプラス文庫) 京恋路上ル下ル (ディアプラス文庫)感想
今まで出会ったことのない文体に不思議な印象を受けつつ読みました。内容はとても好きです。買って読んで良かった。こういうカップルは想いが通じたあともこのくらい先の先まで書いてもらわないと満足できませんね。そういった意味でも大満足。
読了日:12月29日 著者:夕映月子
快感マッサージ (ビーボーイコミックスデラックス) (ビーボーイコミックスDX) 快感マッサージ (ビーボーイコミックスデラックス) (ビーボーイコミックスDX)感想
思ってたんと違った。
読了日:12月29日 著者:桜井りょう
nez [ネ] (SHYノベルス291) nez [ネ] (SHYノベルス291)感想
面白かったー。カップルとしては交渉人シリーズよりこっちのが好きです。続きを読むのが楽しみです。
読了日:12月31日 著者:榎田尤利
僕の両性具有症候群 (ダイトコミックス 327) 僕の両性具有症候群 (ダイトコミックス 327)感想
ほのぼのしてるように私には見えました。二人ともが可愛かったといえば可愛かったのかもしれない。
読了日:12月31日 著者:カノンチヒロ

読書メーター

友だちに子供が生まれました。

ちがうか。


友だちが子供を生みました。


無事に生まれるか心配だったけど

生まれてよかったー!!

彼女もお母さんになったんだなー。

凄い。凄いよー!!



というわけで。



2013年11月の読書メーター
読んだ本の数:14冊
読んだページ数:2622ページ
ナイス数:34ナイス

ホリミヤ(1) (Gファンタジーコミックス) ホリミヤ(1) (Gファンタジーコミックス)感想
いい具合に面白い。
読了日:11月6日 著者:HERO,萩原ダイスケ
ホリミヤ(2) (Gファンタジーコミックス) ホリミヤ(2) (Gファンタジーコミックス)
読了日:11月6日 著者:HERO,萩原ダイスケ
ホリミヤ(3) (Gファンタジーコミックス) ホリミヤ(3) (Gファンタジーコミックス)感想
もどかしくてやってられない。
読了日:11月6日 著者:HERO,萩原ダイスケ
ホリミヤ (4) (Gファンタジーコミックス) ホリミヤ (4) (Gファンタジーコミックス)
読了日:11月6日 著者:HERO,萩原ダイスケ
富士山さんは思春期(1) (アクションコミックス) 富士山さんは思春期(1) (アクションコミックス)
読了日:11月7日 著者:オジロマコト
富士山さんは思春期(2) (アクションコミックス) 富士山さんは思春期(2) (アクションコミックス)感想
上場が大胆すぎる!
読了日:11月7日 著者:オジロマコト
編集長の犬 (ガッシュ文庫) 編集長の犬 (ガッシュ文庫)
読了日:11月9日 著者:鳩村衣杏
色オトコ、艶オトコ (ドラコミックス) 色オトコ、艶オトコ (ドラコミックス)
読了日:11月10日 著者:桜井りょう
部長の男 (ガッシュ文庫) 部長の男 (ガッシュ文庫)感想
製本機の話に感動出来なかった私はダメなんだろうかー。ワンコな受け。あ、リバか。
読了日:11月11日 著者:鳩村衣杏
なんでお前とキスしてるんだ? (あすかコミックスCL-DX) なんでお前とキスしてるんだ? (あすかコミックスCL-DX)
読了日:11月12日 著者:南条つぐみ
フェアビアンカ (MARBLE COMICS) フェアビアンカ (MARBLE COMICS)
読了日:11月12日 著者:嶋二
ファンタジー (エフコミック) (F COMICS) ファンタジー (エフコミック) (F COMICS)感想
14才はだめだよ。それ以外はよし。
読了日:11月14日 著者:御徒町鳩
執事の特権 (SHYノベルス149) 執事の特権 (SHYノベルス149)感想
ゆっくり楽しんで読みました。とても好きなキャラクター設定で申し分ありません。
読了日:11月19日 著者:榎田尤利
坂本ですが? 2 (ビームコミックス) 坂本ですが? 2 (ビームコミックス)感想
凄く面白いとは思わないんだけどなんか読んでしまう。この不思議な魅力に完敗。さすが坂本!
読了日:11月24日 著者:佐野菜見

読書メーター

先月の読書って一体・・・


世間が 兵長、兵長 と騒いでいる中

進撃の表紙しか見た事がなく

内容もなんとなくしか知らなかった私は

ナゼそんなにも女子に人気なのか

あんな読む人を選ぶであろう漫画がナゼこんなにも人気なのか。

???な日々を送っていました。


そして、友だちがツイッターで兵長&神谷さんについて

アレコレつぶやいていたので

どれ私も見てみるかとまずアニメを見、

そして続きが気になって漫画を読みました。


今読むんじゃなかったと後悔するほど

謎が謎を呼ぶ展開に撃沈。

次巻は12月発売!

まだまだ続くんだろうな~

あぁ~(~_~;)


でもとりあえず二次創作等々に興味のない私には

なぜ兵長があの人やあの人とそういう事にならないといけないのか分からない。

という私の思考が分からない。と友だちは言う。

まぁこればっかりは仕方のないことなんです。


でもね。

どっちかと言うと

私はエレンよりも団長だと思う。

エレンはちょっと私にはムリだな。

兵長には団長だと思うよ。うん。

どっちかと言えばだけどね。



さて。今月はまぁ読書しようかと思っています。

そろそろ色んな意味で余裕がでてきたので

旅行にも行って。

いつもお世話になっている皆様に

溜まっている本を今月こそ絶対に送ります。

間違いなく送ります。





2013年9月の読書メーター
読んだ本の数:13冊
読んだページ数:3087ページ
ナイス数:48ナイス

進撃の巨人(2) (講談社コミックス) 進撃の巨人(2) (講談社コミックス)
読了日:9月16日 著者:諫山創
進撃の巨人(3) (講談社コミックス) 進撃の巨人(3) (講談社コミックス)
読了日:9月16日 著者:諫山創
進撃の巨人(4) (講談社コミックス) 進撃の巨人(4) (講談社コミックス)
読了日:9月16日 著者:諫山創
進撃の巨人(5) (講談社コミックス) 進撃の巨人(5) (講談社コミックス)
読了日:9月16日 著者:諫山創
進撃の巨人(6) (講談社コミックス) 進撃の巨人(6) (講談社コミックス)
読了日:9月16日 著者:諫山創
進撃の巨人(7) (講談社コミックス) 進撃の巨人(7) (講談社コミックス)
読了日:9月16日 著者:諫山創
進撃の巨人(8) (講談社コミックス) 進撃の巨人(8) (講談社コミックス)
読了日:9月16日 著者:諫山創
進撃の巨人(9) (講談社コミックス) 進撃の巨人(9) (講談社コミックス)
読了日:9月16日 著者:諫山創
進撃の巨人(10) (講談社コミックス) 進撃の巨人(10) (講談社コミックス)
読了日:9月16日 著者:諫山創
進撃の巨人(11) (講談社コミックス) 進撃の巨人(11) (講談社コミックス)
読了日:9月16日 著者:諫山創
ビブリア古書堂の事件手帖4 ~栞子さんと二つの顔~ (メディアワークス文庫) ビブリア古書堂の事件手帖4 ~栞子さんと二つの顔~ (メディアワークス文庫)感想
まさか長編だとは思わなかった。ラノベラノベ言われてるけど本当失礼。とても良くできたミステリー小説。3巻でちょっと中だるみを感じたけどここにきてまた面白くなった。ドラマ化で売り上げが落ちて可哀想だが、キャストを変えてこの4巻を映画してほしいくらい。続編にも期待。
読了日:9月27日 著者:三上延
真夏の方程式 (文春文庫) 真夏の方程式 (文春文庫)感想
物凄く久しぶりに東野さん読みました。子供が出てくるのは卑怯だー!!ドラマばっかり見てたので原作の湯川設定は分からないが、湯川って子供アレルギーなんじゃなかったか?と思いつつ、最後はホロッときてしまいました。そしていつのまに内海が小説にも登場するようになったのかが気になるところ。
読了日:9月30日 著者:東野圭吾
日本史集中講義―点と点が線になる (祥伝社黄金文庫) 日本史集中講義―点と点が線になる (祥伝社黄金文庫)感想
今までは疑問にも思わなかった事が不思議なくらい目から鱗な事が沢山書かれていた。歴史は流れだということは分かっていたからこういう本を待っていた。穢れの思想についてはまだ疑問の残るところはあるがそれについても今後別の本を読んでみようと思う。
読了日:9月30日 著者:井沢元彦

読書メーター

初めまして。

このたびこちらに引っ越してまいりました

ぴーた と申します。

アルファベットではPI-TAです。

飼い主からはぴーちゃんと呼ばれています。



ぽちの日常



ぽちの日常


僕は捨て猫だったんだけど

動物病院の先生が拾ってくれて

ここに連れて来られたんだ。





ぽちの日常


僕を飼う事によって

ここの人間にとってお得な事があったんだって。

ちょっとした取引に使われたって事。

でもそれは悪い事じゃない。

結果として僕は毎日ここで伸び伸びと好き勝手にやってられるんだからね。



まだ僕は子供だからね、毎日遊びたくて遊びたくて仕方がないんだ。


僕が遊んだ後のお部屋はもうグチャグチャで面白い。

バタバタ走り回ってバリバリ噛み千切って

ネズミとかぬいぐるみとかティッシュとか遊ぶものが色々置いてあるから毎日凄く楽しいんだ。


でも人間はそれを見て悲しんだり怒ったりしながら片づけている。

だからって僕は何とも思わないけどね~

怒られるのはちょっとコワいけど

まだまだ僕は毎日遊びまくるんだ~!



そういうわけだから、これからよろしくね☆







久しぶりにBL読書報告


待ってました佐田さんの本!

で、読むのに結構時間かかってしまった。



彼は死者の声を聞く (ショコラ文庫)/心交社
¥950
Amazon.co.jp


正直、すらすら読むことは出来なかったです。

読み終えるのに何日かかかりました。


でも読み終えるとやっぱりさすがだなーって思います。

これをアマチュアでブログで書いてたなんて凄すぎる。


佐田さんは狂気じみたBLがお好みなんでしょうかね。

そういう内容が多いですよね。

別に私はそういう狂気的BLが好きなわけじゃないんだけど

佐田さんのはホントに良いです。


内容が良いといよりは、

構成が上手いというか、

最後まで読むと、納得しなかったところがあまりない。

重かったし長かったんだけど、悪くなかったよ。みたいな。

物凄く細かい部分での構成力が凄いのかな。


ちょっとムカついているのは

最近講談社文庫からBLが出版されているあの作家さん寄りだと

佐田さんが言われている事に・・・


あんなキチ○イと一緒にするなー!!

と、言いたい。


雰囲気だけでしか小説を読まない人はそう思うのかね。

なんか知らないけど。



また佐田さんの本が読みたい。

こんな良い作家さん、手放さないでくださいねショコラさん。





そして逆に

これはナイなーと思うのに出会った。



In These Words (ビーボーイコミックスデラックス) (ビーボーイコミックスDX)/リブレ出版
¥750
Amazon.co.jp


なんか話題のBLみたいですね。

結構前に噂だけ聞いてましたけど

作者もタイトルも分からず表紙しか分からなかったので

自分で探す事ができずに借りました。


日本で出版するべきものではないですね。

冒頭は小説形式で始まり、数ページ目から漫画がはじまるんですけど

もっとよく考えてから作品を作ってもらいたいと思いました。


さすがだなと思うのは絵がやっぱり綺麗ですね。

私は絵に関しては良くわからないから、

綺麗だなと思うくらいしかできないんだけど

本当にそれだけは言えますね。


しかし内容は散々です。

最初の小説がもう支離滅裂に近い。

なめてるのか?と思ってしまった。

まだ続くらしいので分かりませんが

あの部屋が掃除されていないと精神科医が気付いた事には何の意味があったのか

それが気になります。


まぁそんなところです。

書いてる人が凄いのはわかるが

内容がともなわない場合は出版をしないでほしい。

そう思った。






はい!