11月19.20日に

Uncle Bomb の 2ch というイベントに行ってきました!

 

Uncle Bomb は

声優の浪川大輔さんと吉野裕行さん

お二人のユニットです。

ミニアルバムを2枚リリースしています。

 

前回のイベントは1ch

今回は2chという事で。

私は今回が初めてでした。

 

11月9日に2ndミニアルバムをリリースしたばかりなので

その曲たちをメインにライブをしつつ、

でもイベントの半分はバラエティコーナーという感じで

ゲームやトークをしていました。

 

会場に入る時にお客さんに

白い顔の吉野さんと黒い顔の浪川さんが裏表に印刷されたパネルば配られ

その白と黒を使って会場でアンケートをとるという企画。

1公演目は

「男女の友情は成立するのか」

という質問でした。

私は“成立しない”と思っているので黒でパネルを上げました。

でもお客さんのほとんどは“成立する”の白を上げていたようです。

あんぼむのお二人もはっきりと明言はしませんでしたが

成立しないと思っている様子?

「成立すると思いたいよね」

という感じでした。

そこで吉野さんがトンデモ解釈を披露しはじめます。

 

お二人が

「じゃぁ、女性と二人で旅行にいけるの?」

みたいな話になり

「だって友達だと言い張るなら旅行だって行けるはずでしょ」

と吉野さんが言っていたような言ってないような・・・(うろ覚え)

 

部屋割りはどうすんのよ。

二部屋とるの?

でも旅館とかだと1人部屋ってあんまりないよね?

いや友達なんだから一部屋でいいんじゃない?

で、布団は?旅館の人が一組の布団しか敷いてくれなかったら?

友達なんだから一緒に寝ればいいんじゃない?

掛け布団が寄ってきちゃったりしてさ、ちょっと相手の方に掛けてあげたりする時に

恋が芽生えちゃったりしないのかな。

いや友達なんだからそれはナイでしょ。

みたいな攻防ww

 

詳細は忘れましたが、

要するに吉野さんの結論としては

友達だと言い張るんだから

“ナニがあっても”友達。

一夜を共にして、ナニがあっても

朝には「じゃぁ、またねー」

みたいに普通にバイバイできるんじゃないの?

だって友達なんでしょ?

 

神っててついていけないと浪川さん。

 

お遊び会話でも面白かったです。

 

2日目夜公演では

「振られたあと、二回目の告白はあり?」

会場の答えは半々くらいだったかな?

私は自分ではしないけど

複数回告白する人の話も時々聞くし

別にそれはアリだなと思ったのでアリの白をあげました。

 

吉野さんとしては

「一回振られてるのにまた告白するって、その二回目までの間に何か変わるわけ?」

と、二回目の告白はナイという感じで話されていました。

 

私は心の中で

“告白された方の気持ちが変わるんじゃないの?”

って思ってました。

思いがけず告白されて、一回断ったけど

段々相手が気になってしまうという話はよく聞くし

それによって二回目OKを貰うというのはありえる話だよね。

勿論何も変わらず二回目もNOの場合もあるけれど。

吉野さん結構ネガティブっぽいし・・・分からなくもない。

まぁでも自分に置き換えたらネガティブになっちゃうよね。

 

 

その後は

会場に来ているお客さんの中から

浪川チームと吉野チームに各3人ずつ

計6人をランダムに選んで

チーム対決のゲームを三種類。

 

ステージに上がっておふたりと一緒にゲームをするなんて

私には絶対ムリw

3公演とも同じ企画があったようで

選ばれてステージでゲームをされた方はほんと凄い。勇者でした!拍手!!

 

2日目の夜公演で偶然にも

浪川チームの3人がちゃんと浪川さんのファンで

吉野チームの3人がちゃんと吉野さんのファンで

自分のチームの子達が全員自分のファンだと知ると

「やった!もう今日はこれで終わりでいいんじゃないかな」

みたいに喜ぶ吉野さん

浪川さんは自分のファンだと知った3人のうちのひとりに

「おれのどこがそんなに好き?」

みたいに聞いてて面白かったです。

 

 

私、腐女子なんですけど

ナマモノ、3次元には腐らないんです。

でもこのおふたりを見てると

もう吉野さんが浪川さんの彼女に見えてきて困る。

ゲームの中でビーチボールを膨らませなきゃならないところがあって

浪川さんは普通に出来ただけど吉野さんがゴムのにおいが苦手なのと

膨らみにくいボールだったのとが重なって

凄く膨らませるのに苦戦してた場面があったのですが

あまりにも吉野さんが遅かった為?あまりチームに差が出ないようにする為?

吉野さんが一生懸命膨らませているボールを浪川さんが奪って膨らまし始めたんです。

ちょっと貸してとか何か言うわけでもなく、本当に奪ったんですww

そして普通に膨らまし始めた。

いや、ビーチボールって基本的に空気に入り口に弁があって

噛まないと空気入れられないし、私は普通に人が口をつけて膨らませていたものを

自分で引き続き膨らませるなんて出来ないし・・・

私はこのシーンが頭から離れません。

浪川さん凄い・・・って思ってしまいました。

 

あとトークとかインタビューとかで知らされる二人の関係が・・・

吉野さんはかなり浪川さんに甘えているような気がします。

気持ち的な意味でね。

受け入れている浪川さんの懐の深さを感じます。

そりゃ一方的じゃないにしても、なんかね。うん。

 

そう言っても私は吉野さんのファンなんだよな。

 

 

幕間には特製映像が流されて

美容クリニックというタイトルで

おふたりの宣材写真を合成するというものを披露したり

クイズUncle Bomb!とか言って

司会の吉野さん(凄いメイクで面白い動きをしてました)

回答者の浪川さん。

全然当たらない問題でバツゲームされてました。

 

まぁそんな感じ。

 

ライブパートは

 

オープニングに一曲“パンダ先生”を

とってもカワイイ振り付きで披露されてました。

 

そのあとにバラエティコーナーして

 

その後本格的なライブパート。

 

パンダ先生って

歌詞は完全に下ネタで

これは一体なんなんだろうなと不思議に思いながら聞いたのですが

その歌詞の意味するところを少しだけ吉野さんが話していました。

その意味を聞いてホントかよwwと内心では思ってしまいましたが一応納得しました。

浪川さんも「え?あれって完全下ネタじゃないの?」というスタンスで受け答え。

 

浪川さんのあぁいう本気に見えるお惚けやり取り好きです。

ホントにアホに見えるから上手。

 

キラミューンてライブの動線とか振りとかを結構キメキメでやるから

今回もある程度キメキメでやってて

それを覚えるのが本当凄いなと思います。

全部決まってたほうが演者もやりやすいのかもしれないけど

いつどうやって覚えてるんだろうなと感心。

 

イベントについてのトークとかの端々に

私が思っているよりも多くの時間を準備に使っているんだなと

察せられて感心します。

どうしてもイメージとしては

昔のアイドルみたいに

用意されたものに乗っかってるだけと思ってしまいがちですが

曲作りにしてもグッズ作りにしても

ご本人たちなりに凄くこだわりをもってやってるんだなと。

恥をかきながら恥ずかしくないものを作れるようになりたいと思ってる。ような

私たちは普通に応援する事しかできませんが、まぁそれはそれで。

 

この日発表された吉野さんの3rdシングル発売

3月、楽しみです。

 

二ヶ月くらい前に職場に新人(派遣)で
35才の女性が入ってきたんですが

年齢を聞かなかったら20代中盤かなと思うくらい若く見えます。
若々しいというよりはまだ世間を知らないような。
まだ大人として物事に対応できなだろうな。という感じに見えます。
あまり明るい性格ではなく、ちょっとコミュ障な感じ。な見た目。

だから年齢を聞いたときに凄く驚いたんですが
仕事で接するうちに、見た目と中身が大差ない事が分かってきました。


新人なのに、発言(の内容)がちょっと過激です。

仕事を教えているのにふざけているし
いちいち上司の悪口を言ったりするし
まだ二ヶ月なのに仕事に飽きたと言う。

例えば、
お盆休み中の休日出勤について
休出ではいつもと違う仕事をします。とリーダーから説明されると
「いつもやってる仕事はもう飽きたから、そうじゃないなら休出してもいいかな」
とリーダーの前で言ったり

私とリーダーがそれぞれ課長から仕事について言われた事があって
「○○について誰か何かいい案を考える人はいないのか」
みたいな事をリーダーは課長から言われたらしくて、
うーん・・・みたいな感じで私とリーダーがたまたま新人が仕事してる近くで話してたら
「(課長が)自分で考えろよ、みたいな?」
っ感じで私たちの話に入ってきました。
私たちが話している仕事のことなどまだ彼女は分からないのに
そこだけ切り取って会話に入って来ました。

あとは

仕事でちょっとしたトラブルがあって
数人で対応していたんですが
そこに休憩終わった新人が戻ってきて
みんなで真剣にトラブル対応しているのに
「パーティしてるの?」
って来たり。

リーダーが私ともう1人私よりベテランの男性に
何か仕事の話を個別にしてきて
それを見た新人が
「私にも言って来いよ」
とか後で文句を言っていたり

与えられた仕事が終わったらリーダーを呼んでね
って何回も言ってるのに終わってもリーダーを呼ぶ事はなく
ふらふらしだす。
別の新人が言われたとおりに仕事終わってリーダーを呼んでるのを見ても
自分はそれをせずにふらふら、別のベテラン社員が仕事を持ってくるまでふらふら

まだ全然慣れてないのに仕事に飽きたから別の人がやってる事教わりたいとか言ってたのに
いざリーダーがその別の事教えはじめて、実践させて(結構体を動かす仕事)
一通り教わって元の場所に戻ってきて私に
「なんか全部やらされたんだけど、普通にこき使われただけだった」
って報告してきました。
いやいや、それ私毎日全部を何回もやってるから。
それを見てお前、私もやりたいって言ってたんじゃん。
一回やっただけでナニイッテンノ?

みたいな。
もうオカシな事は沢山あります。


だから、先日、
あなたは仕事中ちょっと激しいよ。
という事を伝えました。

彼女からしたら
私のほうが激しいらしいww
まぁそうだろうな。

激しいの意味が違うけど。

まぁ、次にオカシな発言をしたら
その時に指摘してあげるようにします。

はい。

例えばマンガ

私の場合


そのマンガを好きになる事によって

物語、登場人物、作家

全部を好きになる。

勿論、登場人物に関しては
物語の役割として、悪いヤツが出てきたりもするので
その悪いヤツが嫌いな場合もあるけれど
それは別の話で、その物語の登場人物としての愛着はある。と思う。

例えば、物語の中に出てくるAというキャラクターが大好きだったとする。
マンガの中でAが活躍したりカワイイ一面を見せたりする事に一喜一憂して
より作品を楽しむ事ができる。
しかし、それが長く続くとは限らない。
Aというキャラに愛情を注ぎ続けてもいつか飽きがくるかもしれない。

たとえそのキャラに飽きがきたとしても

そもそも物語りが大好きだし、その物語を生み出している作家も大好きなわけだから
作品自体を好きという気持ちには変わりはない。

だからその作品のファンは変わらずに続けられる。





しかし、そうじゃない人がいるという事に最近気付いた。



登場人物にだけ愛情を注ぎ

物語の流れや作家には興味を持たない。

自分の好きなキャラクターにしか興味がなく
その好きなキャラクターが活躍しないと
作品自体にも興味を失ってしまうタイプ。

そもそもそのキャラクター、物語を生み出しているのは
作品に対して神の存在である作家であるはずなのに
そこは失念しているのか
作家が作る物語が自分の望む方向でないと憤りを感じ
それまでその作品を好きだった気持ちを全て投げ出してしまう。

年齢にかかわらずいい大人でもこういう人がいる。



私は驚いている。





人それぞれだから。
とは思うけれど、


これちょっと問題じゃないのか?とも思わなくも無い。



もしかしたら結構いるのかもしれないなぁ。
分からないけど。

6/19 かつしかシンフォニーヒルズで催された

灰と激奏のグリムガル
Grimgar,Live and Act

に行って来ました~!!


もうこれ以上のアニメのイベントはないだろうなというほど
素晴らしいステージでした。

内容は、圧倒的かつシンプル

TVアニメ全12話のダイジェストを
キャストの方が生で演じてくれました。

アニメの灰と幻想のグリムガルを構成するもののひとつとして
音楽がとっても大切な要素になっていて
Vo入りの音楽が劇中に流れます。
全てを一組のアーティスト集団が作っているのですが
その一曲一曲をきちんとストーリーに合わせたタイミングで
朗読劇の合間に生で演奏してくれました。



流れとしては

キャスとが出てくる
朗読劇をする
はける
アーティストが出てくる
演奏する
はける

この繰り返し。

それだけ。

それだけを3時間半くらい。

完全にグリムガルの世界にのみこまれる。
物凄く濃密な時間でした。


とにかくねぇ・・・

すごい。

それしか言えない。

今までいくつか声優イベントとか見に行ったり
朗読劇を見に行ったりしましたけど
まず比べ物にならない。
です。



キャストの方々の熱量がハンパ無くて

主演、ハルヒロ役の細谷さん
こんな凄い人だったの?ヤバいでしょ。っていう・・・

そもそもこの
「灰と幻想のグリムガル」という作品は
ハルヒロという主人公目線の一人称っぽい(厳密に言うと違うのだけれど)感じで
物語が紡がれていきます。
原作のその文体の雰囲気そのままを
ハルヒロのモノローグとしてのセリフに変換されて細谷さんの声に乗ってくるんだけど
これがホントに素晴らしいのです
とにかく細谷さんしゃべりっぱなし。
あのハルヒロの話し方凄く好きです。


他のキャストの方たちも凄かった。

ランタが・・・!!
私は今までランタ可愛いと思ってたんですけど
それはあの画面の中で動くキャラクターありきだったんだと気付きました。
吉野さんの声だけで聞くランタはそれほど可愛くない。
十文字先生はランタが嫌いだと仰っていたし
そもそも、憎まれ口ばっか言っててうるさくてとにかくウザくて
原作者にも嫌われてるランタが可愛いわけがない。
だからこっちが本当のランタなのかもしれない。と思ったほど。
とにかくうるさいキャラなので吉野さん叫びまくってました。

でもウザいくらい他人に突っ掛かってしゃべりまくっているランタを置き去りにして場面転換するように、勝手にマイクの音量を下げられてしまうような演出や
ランタの寝言が意外すぎてハルヒロが驚いて突っ込みを入れるところなどは
可愛くて面白くて、やっぱりランタだなぁって思いました。


私は女性声優さんは全然詳しくないので
このアニメを見てから認識するよううになりました。

シホル役の照井さんが、とにかく感情移入される方で
シホルを演じるにあたって、だいぶ涙を流されたのだという話は前から聞いていました。
おそらく、ステージ上でも泣かれてましたね。
シホルが泣くシーンが始まる前から多分もう泣いていて、
スポットが当たった時には口を押さえてるように見えました。

作品が大好きなファンとしては
キャストの方があそこまで感情移入して演じてくれてるというのは
凄く嬉しいことですよね。
照井さんはシホル役に決まったと聞いた時点で泣いたというのだからかなりですね。
凄く可愛らしい方だし、ちょとファンになりました。



あれ、その前にマナトの件が・・・

いやいや、マナトの件の前に

私自身はもう2話目の挿入歌「seeds」の演奏の時点で泣いてました。
初めてグリムガルの音楽を意識したのがこの曲で、何回も聞いたし
多分一番好きな曲です。
感動したとか切なくなったとか、自分の感情が特にどうだったとかじゃないんですけど
この曲を聴いたらもうダメです。
12話分のダイジェストの2話目あたりで泣いてるんだもんあとはもう・・・(^_^;)

マナトの件では恐らくお客さんみんな泣いてたんじゃないかなぁ。
私の両隣の男性(お客さんの割合は圧倒的に男性が多かった)は間違いなく泣いていたと思います。
泣いて当たり前という感じなので
殆どの方は静かに、鼻をすする音などは多くなく、
みんな静かに涙を流してました。
涙を拭っている仕草はあるのできっとみんな泣いていたはず!

マナトの件の直前の非常に緊迫したシーンから
その後のホーネンさんのところまでのハルヒロが!!!
とにかくあの演技を生で見れたというのはホントに凄いことですよ。
アフレコ現場に入れてもらった気分。



そして、メリイさんね。

繰り返しますが、私は女性声優さんが殆ど分からないので
メリイさん役の安済さんもニコ生とか円盤の映像特典とかで見たのが初めてで
その時の印象しか持ってなかったのです。
ステージでメリイさんを演じる安済さんを見て、
え?こんな人だったっけ?えぇ!?ってなりました。
顔つきというか表情というか、別人!
映像で見たときのニコニコ笑顔の面影は微塵もなく
目つきが鋭すぎてコワくてまじビビりました。
そのお顔で、あのそっけないメリイさんのセリフ。
うーわぁぁーーー!!!メリイさん恐っ!!!

そんなメリイさんにビビりまくるランタ。

あれはコワいわ。
ほんとにコワい。
ランタの気持ちがよく分かった。


いやでも
メリイさん最高ですよ。

なんつーか・・・、
物語の構成が受け側の感情に与える影響の説明とかしたら元も子もないんだけど

メリイさんは本当に重要なキャラだからねー

ハルヒロがメリイさんに話があると切り出すシーンね
あのシーン大好きですホントに。

まさか生で聞ける日が来るとは・・・

ホントにありがたい。





そしてそしてそしてそして


ディスペル!!!!


涙腺崩落(T_T)(T_T)(T_T)


安済さん、3回のディスペルの言い方全部違うもんね。
3回目のなんてもう・・・

あんなツラいのはもうカンベンしてくださいホントに。




ユメは可愛かったなぁ。
あの喋り方ほんとにかわいいよね。
女の子のキャラクターではユメが一番好きです。
かわいい。
今のところ感情が大きく揺れる事はあまりないキャラだけど
天然で優しくてシホルを守ってあげようおとしててイイ子です。


モグゾーがとにかく癒しでした。
あの話し方、声がいいですねー
わたし的には元の世界でどういう人だったのか一番気になるのがモグゾーです。
優しいし器用だし、癒されるし。料理人だったのかなぁとか。
そんなモグゾーも時々は大声を上げるわけで、
シェリーの酒場で怒鳴るシーンも見れたし
どうもーー!!も見れたし。


マナトは・・・

うん。

信長くんがね、マナトを凄く気にかけているなぁって思うんです。
彼には彼なりの何かが・・・

まだ原作が続いているし、
最新巻までまだ私も読んでいないんですけど

最終的には生きてて欲しいなって思うんですよ。

灰と幻想

幻想であって欲しいなと思うわけです。




はい。


イベントがブルーレイに収録されて発売されるという事で
会場で予約してきました♪

でも発売が9月末とか・・・

夏を越えないと手に入らないのね。
それまでなんとか生き延びます。


同じ日本人でありながら、感情の壁、言葉の壁、感覚の壁を感じることは多々あって

実は私はもうその壁にがんじがらめにされているような気持ちになっている。


日常で誰かと会話していても

自分の考えが本当の意味で伝わる事はない。


もう結構あきらめている。


諦めているけれど、なんとか伝えようとする。

でも結局は伝わっていない。



感覚の壁を感じる。



私の妄想なのかもしれない。


私が相手を見下しているだけの妄想。


でもこの妄想が拭いきれない。



私の言ってる事が相手に本当に伝わるわけがないのだから
相手のわかるように、相手に分かってもらえるだけの話しかしない。

もうずっとそんな感覚です。


これを解消して話せる相手と出会いたい。

と、ここ数年ずっと思っています。


相手の言ってる事はちゃんと理解できてるつもりだけど
私の言ってる事は相手に伝わっていない。
だから完全に相手の感覚に合わせての会話しか成り立たない。

妄想だよねきっと。


他にもこういう感覚の人いるのかな。