好きっていいなよ。 1 (デザートコミックス)/講談社
¥420
Amazon.co.jp


また面白い少女漫画みっけー



私本当単純なのか


この作品も泣いた・・・




薦められて借りて


読む前に漫画好きな人に言ったら


マンネリで面白くないよ。


と言われて






全然期待しなくて読んだ。





もうね



これは凄いキました。


泣いた。

結構涙するところあった。



王道って何?って感じ

王道はやっぱ面白いとか

そういうの関係ないなと思う今日この頃。

その人に響くかどうかだよね。


ゆっくりな話が好きなひとは是非読んでみるといいと思います。





そりゃぁ乙女が夢見る少女漫画だから

つっこみどころはあるかもしれないけど

全体的に凄く良かったよ。



展開速いほうが苦手なので

このくらいゆっくりゆっくりしてるほうが本当に分かるし

感情移入できる。

まだ続くんだろうなと思うし最後どうなるのか想像できたりもするけど

それでも見届けたいなーと思った。




私、

某人気海賊漫画が理解できなかったり

某人気なんでも屋?漫画なんてさっぱりチンプンカンプンだったりするから


ひねくれてるとか考えすぎだとか

お前みたいのは漫画楽しめないとか言われるけど



楽しめる漫画もいっぱいあるんだよー!といいたい。


主に日常系だけど。




なにかいてるのかわからなくなってきたのでこのへんでやめます。

コクリコ坂から

を見た。




感想は


多くの人たちに見せる映像作品として成り立っていない。本当にジブリなのか?(別に私はジブリ信者ではないが、今までの作品でここまで意味が分からなかった作品は記憶にない)と思うくらい全てにおいて脈絡がない。


まず序盤から、状況がさっぱりわからない。
登場人物の名前もよくわからない。
主人公がどういう状況にあるのか分からない。
主人公の名前が分からない。
最初、登場する男の子たちの見分けがつかない。


まず、大抵の物語は、導入の部分で誰がどういう状況にいるのか、主人公と他の登場人物との関係性がどうなのか、見る側が分かるように、セリフの中に説明を入れるとかあるのに、それが一切無いため、全然分からない。

次に起こる出来事のきっかけが見えないので、何でそうなるの?って思うこともしばしば。

宮沢吾朗さんはゲド戦記でボロクソ言われてるけど、
私はそこまでゲド戦記は悪くないと思う。
なんか中途半端で分からない所もあったけれど、良い所もあったと思う。

しかしこれはその足元にも及ばない。



じつは見終わった今でも主人公の名前が分からない。
後半はもう理解しようとする気力を失ったからかもしれないが。。。




借りぐらしのアリエッティがジブリ最高傑作だと思っている私の意見ではあまり信用されないと思うが、これが正直な感想です。



一緒に見ていた子も、
あまりに意味が分からないので途中から放棄していた。




まぁそんな感じ。

来週までPCが、使えないのでAndroid携帯からの投稿

書店に勤めてて良かったと思う事もありますよね。





今回は書店限定一番くじ。


働いてるからさ、

今どのくらい売れてるかとか状況が分かるんです。



勿論、スタッフだからと言ってズルい事するとかは一切ありません。

でもずっといるから売れ行き状況が分かっちゃうからね。




あと5回でラストワンだよ。って時に丁度休憩。

そりゃぁやるでしょ!!!



その前に3回やってるから全部で8回もやっちゃった。

お金ないのに~(T_T)




お陰でグラスは3種そろったし、ラストワン賞ももらえたし、

本当はブックカバーアソートに入っているノートみたいのが欲しかったけど

まぁしょうがない。



満足です。


もちろん入荷は1セットだけじゃない結構多いセット数入荷したので

ラストを独り占めしたわけじゃないです。








で、友達とご飯食べたりして、

宗教勧誘された話を聞きつつ、

その勧誘してきた人に貰ったという本を私が貰ってきました。

これがやっぱり面白い。

いかに自分が正しいか、いかに素晴らしい宗教かを広めたくて必死だよね。

その勢い、大事だと思うぜww



昨日、友達から面白いメールが来た。



宗教で困っている。


という。





マジか~!!!!!

ナニナニナニナニ?


早速電話。







それほど仲良くない子から

電話が来て、色々話したいから一緒にご飯でも食べないか?


というお誘いが来たという。


で、まぁその友達は

最近まで介護関係の学校に最近まで通っていて、

そこで一緒だった子からのお誘いだったので

仕事のこととか話したいのかなーって思って行ったそうな。



待ち合わせ場所に行ったら

その子のオバサンもいたらしくて、何で!?!?って思ったけど

断れなくて一緒にご飯を食べる事に。

そこで宗教勧誘をされたそうな。




友達は、

最初から言ってくれれば良かったのに

騙すような形で呼び出してそいういう話をされたのが悲しい。

と言う。



まぁ、でも

宗教にハマっている人が誘う手口としてはありがち?なのかなぁ~



本と新聞を貰ったというので

あのSのつく大きな宗教かと思ったらちょっと違った。

まぁでも日蓮を崇めてるらしいので同じようなもんですきっと。


今日は私の仕事が休みなのでこれからその友達に会って

貰ったという本と新聞を見せてもらいに行きます。

楽しみ~♪


また誘われたら私も行くから~!!

洗脳されてる人を見るのってマジ面白いしww




さて、今日はどこでご飯を食べよう。

これから待ち合わせ場所を決めるんだ。


THE HYDE/ソニー・マガジンズ
¥3,500
Amazon.co.jp


やっと読んだ~!!

発売日に買って、いや発売日前に買って、

チラっと読んで放置www



想像していたよりも衝撃的な内容がちらほら。


こういう本は人を選ぶ。



アマゾンとかのレビューを見ると

低い評価をしている人は

ページ数が少ない。と書いてあるが・・・


まぁ確かに、3500円は高いが

ページ数は別に少なくない。

じゃぁ逆に何ページあったら納得したんだ?みたいな。

本 として考えると値段は高いが

本 としては別に普通のページ数。だと思う。


内容は

HYDEに興味があって、彼の人間性に興味があるひとなら

楽しめる本だと思う。

しかしアーティスト、ミュージシャンとしてのHYDEに惹かれている人には

楽しめない本かもと思う。


ラルクは

日本の音楽シーン、世界の音楽シーン、ファン心理

色んなものを客観的に見て色々考えて戦略をたてるバンド。

というイメージは昔から持っていたけれど、

それはtetsuyaの考えだと思っていたので

hyde自身も結構考えてるんだなぁ~と意外に思った。


ラルク解散の危機なんて沢山あっただろうに。

しっかり話し合っていたとは感動しました。

私のイメージでは、全員が我慢したまま今まで来て、

やめるときはもっと乱暴でそっけないだろうと思っていたので

hydeがメンバーに手紙を書いたというのは本当に感動しました。

そんなに可愛い事をしていたのか!って。


つまらない本ではなかった。

is以来、ラルク関連の本で面白かった。

TETSU学2も楽しみだな。