冬のコートをやめて選んだもの
こんにちは!
ザ・ローズショップ竹内です。
昨日から長野は雪が降って、ドキドキでしたが
今回はあまり積らなくてセーフでした。
私も先日からの風邪がようやく治りそうなので
できれば寒風は控えめだと嬉しいです。
やっぱり寒いの、苦手ですね。
この前から冬はちょっとゴージャスなコートもいいかな~と
密かに考えていましたが
予定変更です。
実は家で使っている水彩画の絵具がそろそろ終わりです。
新しいのを探していたら、こんなの見つけました。
ドイツ製。

パレットに固形絵具がセットされています。
デザインもおしゃれでいいな~といろいろと調べたら
かなりの上級者向けとか。
水彩画はまだはじめて2年目。
もったいないかな。

でもどうやらとても色がきれいで、他とは違うらしいです。
試してみたい、欲しいな~。
かなりの予算オーバーです。
あれこれ迷っていたらこんな声が!
「半端なものを買ってまた買い替えるとさらにもったいないよ。」って。
天の声?!

消耗品だけどそんなにすぐには減らないかな。
そこで大事に使うということで思い切りました。
そもそもコートはもう何枚も持っているので必要ではないか、と
あきらめることになりました。
さて、はじめの1枚目は何を描きましょうか。
ワクワクがはじまります。
つづく
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もし、ご感想などお寄せいただければ
とっても嬉しいです。(^O^)/
眠り姫~
こんにちは!
ザ・ローズショップ竹内です。
先週末から風邪をひいてちょっと体調悪いこの頃です。
まわりではずいぶんとインフルエンザが流行っているらしいですが、
とりあえずこちらはセーフ。
今日もすごいダミ声ですごみがあるおばさん!です。
こちらはまったり~。

人物画のレッスンがはじまりました。
モデルさんはいつも間にか、本当に寝てる!
いや~、大物です。

こちらはあんまりかわいいいのでオマケです。
BABYの時に愛用のかごみたいのに
体を小さくしてもぐりました。
ワンコ鍋です。
次回はワンコの絵も描いてみる予定です。
つづく
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マンションのベランダでバラを育てる!
こんにちは!
ザ・ローズショップ竹内です。
本日はスペシャルバージョン♪
「マンションのベランダでバラを育てる!」というタイトルではじまったお店ブログ。
東京に住んでいるバラ大好き!スタッフが担当です。
今回、特別公開です。
マンションにお住いの方も
そうでない方も
みんなが参考になるブログに育つことをバラの成長とともに楽しみしています。
時々掲載予定です。
楽しみしてくださったら嬉しいです。
さあ、始まります。
イングリッシュローズを育てる
今回育てるのは、初めてバラを育てる方向けの「スターターズセット」
私も鉢で育てるのは初めてなので、どきどきです。
ザ・ローズショップの箱で届きます。
箱は思ったよりもコンパクト。
しっかりしています。
箱は思ったよりもコンパクト。
しっかりしています。
まず、バラ苗。
苗が痛むことなく、箱にしっかりと入っていました!
新聞紙も水で濡らしてあるので、枯れる・・・?なんて心配はしなくて良さそうです。笑
新聞はもちろん、長野の地元紙「信濃毎日新聞」!
長野県出身者にはなんとなく嬉しい^^
苗が痛むことなく、箱にしっかりと入っていました!
新聞紙も水で濡らしてあるので、枯れる・・・?なんて心配はしなくて良さそうです。笑
新聞はもちろん、長野の地元紙「信濃毎日新聞」!
長野県出身者にはなんとなく嬉しい^^
今回育てる品種は、初めてバラを育てる方にもおすすめのイングリッシュローズ「レディ・エマ・ハミルトン」です。
イングリッシュローズとは、
「オールドローズ」の繊細なバラの魅力と香りと、
「モダンローズ」の持つ四季咲き性を掛けあわせ、
2つの良い所を受け継いだバラ。
優しい花の形(典型的なバラのように花がとんがっていません!)と、
風が吹くとふわりと揺れるような繊細さにとてもファンが多いバラです。
(どんなバラがあるか、こちらからどうぞ⇒イングリッシュローズ)
レディ・エマ・ハミルトンは、丈夫で育てやすく、香りも強い品種。
初めての方にもお勧めです。
そして、バラを育てるための一式!
これさえあれば大丈夫。
ハサミ、革の手袋(どちらもバラの栽培農家が使用しているプロのものです)と、
肥料と虫除けスプレー。
こちらはまだ使わないので、追々説明しますね。
肥料と虫除けスプレー。
こちらはまだ使わないので、追々説明しますね。
さて、準備は整いました!
次回はベランダに設置!です。
次回はベランダに設置!です。
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