過去世が視える知人と話しをしていたら、入ってきたビジョンや情報等。
自分用のメモ。
今の所、知人を通してではないと、ビジョンが出てこない。
ちなみに、幽霊さんとか見たりする方の霊感はゼロなんで、
グログロしたものは見たことがないと思う。
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時代:江戸時代、江戸末期、明治維新の辺り。
場所:吉原近辺/他に言われたのは土佐・長崎等。
性別:男
年齢:20代半ばから30手前。
名前:京なまりで、「伊蔵はん」って呼ばれてた。恐らく呼んでたのは廓の女。
職業:廻船問屋。現在で言う貿易商。
遊び人風ではあるが、金はあった模様。
男も女も問わず喰いまくっていたので、結構恨みは買っていた様子。
知人も同時代にいて、どうやらマブダチだった模様。
自分はバイだったので、淡い恋心は抱いていたようだが、
最後まで告げられていない。
この辺りの精神性は現在と大して変わってなさそうだから、
魂の繋がりというのはあるのだなと分かるところ。
遊郭では口説いては本気にさせて、ポイしていた模様。
一番性質が悪いのでは、身篭らせて引き取ると言いつつも、
結局は堕ろさせるような事を繰り返してたような。
かなり性質が悪い感じだった。
現在に同じ時代で転生した人がいたとしたら、怨恨がある可能性はかなり高い。
現時代における一時期の自傷行為的な大人数の性交渉は
この時の贖罪の一環であるらしい。
ただし、それでも解消はされていないので、次の時代に持ちこしになるだろう。
こうやって書いていると、次々と記憶が出てくるので面白い。
もう少し視てみようかと思う。
でも、やりすぎると頭痛が酷いわけで。キャパシティーオーバー。