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安東徳子のごきげん語録 4316 8月25日

【昨日何か創りましたか?】
photo description:お教えに伺ったのに教えていただく事ばかりだったシェフとの出会い@ SKY PALACE ASSOCIATES Co., Ltd. MARIEL COURT INTERPARK

…

人は火を使う

…

そう聞くと

火を使うのは人間だけ

と勘違いする人もいるけど

火を使う動物はいる

…

火を使うのは動物はいるけど

火を使って

新しい価値を創り出してきたのは

人間だけ

…

人間にしかできない事は

新しい価値を創ること

…

つまりは

創造性

…

これからの

AIとの協働の時代

人間は

何を磨くべきかと言えば

それは

創造力

…

新しい価値を創り出す力

…

そういうわけで

人間は

毎日

毎日

新しい価値を創り出すための

セルフトレーニング

が必要になる

…

そういうわけで

毎日

毎日

創造力を

磨くとよいかも?
…

そういうわけで

毎日

創造力を磨いたかどうかの

答え合わせをするとよいかも?

…

昨日は

何かを“創り出した?”

…

今日は

何かを“創り出せる?”

…

どんなに小さな事でもいい

…

何かを創り出した?

…

例えば

カレーライスの調理法

…

少しでも美味しくするために

何か新しい工夫をした?

…

例えば

駅までの道のり

…

少しでも早く歩くために

何か新しい工夫をした?

…

創造力は

大きな会社の企画会議や

天災アーティストのアトリエで

生まれるだけのものではない

…

あたりまえの人たちの

あたりまえの毎日の中に

創造力は

生まれ続ける

…

ごきげんか創造力は

あたりまえの毎日の中にある

…

一度きりの今朝にごきげんよう

#創造力
#宇都宮マリエルコート
#これから残る仕事
#これからなくなる仕事
#ごきげん語録
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安東徳子のごきげん語録 4315 8月24日

【歳をとるのは罪ですか?】
photo description:「お祝いで“あの”シーフードドリア”を一緒に食べようね」の約束が叶った日@コーヒーハウス ザ・カフェ/ホテルニューグランド/横浜

…

「先生 おいくつなんですか?」

とお聞きになる人がいる

…

「あの人、何歳?」

と話題に出た人の年齢を

すぐに知りたがる人がいる

…

「あいつは1個下の後輩でね」

と知らない人の年齢を

わざわざ伝える人がいる

…

「いくつに見える?」

と若い人に逆質問する

高齢者もいる

…

なんだ

なんだ

なんだ

…

年齢ってなんだ

…

やたらと人々は

年齢を気にしながら

生きている

…

たいていの人々は

年齢をやたらと気にする

…

「若く見えますね」

「若々しいですね」

「すごい体力ですね」

…

という言葉の裏には

【歳なのに】

という前提がある

…

“なのに”

…

それって何?

…

〇〇なのに〇〇

…

という表現は

最初の〇〇を

前提として“否定”している

…

最初の〇〇を

前提として

ネガティブに捉えている

…

つまり

“歳”なのに

の“歳”は

否定され

ネガティブである事が

前提となる

…

さらに突き詰めると

〇〇なのに〇〇

ではなく

〇〇なのに〇〇に“見える”

の表現がほとんど

…

〇〇に言葉を入れると

“歳”なのに若く“見える”

という表現は

“歳”が否定さへるだけでなく

“歳に見える”

事自体の否定となる

…

これって

“歳をとった人の外見”

否定ともとられる

…

つまり

歳をとった人の外見

自体が

否定の対象であることになる

…

つまり

70歳の人が60歳に見える事は

賞賛されるが

70歳の人が70歳に見える事は

否定の対象にさえなる

という事

…

誰も持たないのかしら?

…

歳をとるのは罪ですか?

…

歳をとっ�
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安東徳子のごきげん語録 4314 8月23日

【楽しいおしゃべりの絶対条件】
photo description:6時間続いた三世代女子会@横浜&みなとみらい界隈

…

たいていの人は

なにかしらの楽しみを持っている

…

仕事上がりの一杯のビール

もあれば

週に一度のエステ

もあれば

パチンコ

もあれば

ジム通い

もあれば

ガーデニング

もあれば

エトセトラ et cetera

…

そんな中

多くの人々に支持される楽しみ

といえば

“おしゃべり”

…

おしゃべりは

人の楽しみのベスト3に入る

楽しみ度の高い行動

…

だから

人とおしゃべりすれば

いきなりごきげんになれるかというと

実はそうでもない

…

“おしゃべり”が楽しみの一つになるには

条件がある

…

その条件が満たないと

楽しみどころか

ストレスにさえなる

…

おしゃべりが“楽しみ”になるための

絶対条件とは?

…

それは

そのおしゃべりが

仲間とのおしゃべりである事

…

大好きで

いつでも会いたくて

気が置けなくて

信じられて

疑いのない

“仲間”である事

…

おしゃべりが

仲間とのものでない限り

それはなかなか

楽しいものにはならない

…

他人の楽しみはたくさんあるけど

簡単そうに見えて

結構難しいのが

“おしゃべりという楽しみ”

…

だって

仲間がいないと

“楽しみ”には

ならないんだもの

…

ごきげんに生きるには

時として

仲間も必要!

という事ね

…

一度きりの今朝にごきげんよう

#おしゃべり
#女子会
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