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安東徳子のごきげん語録 4307 8月16日

【亡き家族に会うには】
photo description: 生きてる家族の好物も亡くなった家族の好物も美味しくこさえてみんなで楽しむお盆の一日



8/16は

亡き人の魂があの世に帰る日



お盆は

亡き人の魂がこの世に戻り

束の間

時間を共にし

そして

あの世に帰っていく



姿形は見えないけれど

お盆は

亡き人が

亡き家族が

この世に戻ってくる



迎え火を焚き

お迎えをし

送り火を焚き

見送る



ここにいる気がする



ここそこにいる気がする



亡き人の好物をこしらえて

お供えすると

一緒にいただいている気がする



亡き人の好きだった音楽をかけると

一緒に聴いている気がする



亡き人の思い出話をすると

一緒に笑っている気がする



生きている時は

ずっと一緒にいられたけど

亡き人になっても

お盆は共に過ごせる



生きていた時の

ごきげんな想い出が

鮮やかに甦るひと時



また

来年ね



一度きりの今朝にごきげんよう

#お盆
#送り火
#亡き人に会う
#好物
#ごきげん語録
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安東徳子のごきげん語録 4306 8月15日

【ハラスメントが起きる理由】
photo description:ごきげんに働く人達を育成するプロジェクト始動@日本外国特派員クラブThe Pen & Quill


職場には

ハラスメントが溢れている



残念ながら

職場には

ハラスメントが溢れている



ハラスメントは

される人も不幸だけど

してしまう人も

たいていは不幸な結末を辿る



たいていのハラスメントは

違法行為とみなされるので

解雇になる事は珍しくない



ハラスメントを繰り返すと

自分にとってもデメリットなのに

なぜ

ハラスメントを繰り返すのか?



理由は一つではないけれど

そのうちの一つが

「情報不足」

「知識不足」

「勉強不足」



知らない

という理由



法律は変わる

価値観も変わる

しくみも変わる

人も変わる



情報を更新していかないと

取り残されていく



「知らなかった」

では済まされない



「俺の時代はそんな事なかった」

では済まされない



情報の更新は

社会人にとって

マストな行動



情報の更新は

人生をごきげんにしてくれるけど

情報の未更新は

人生を台無しにしてしまう



世の中には

知らないと損をする情報が

数多くある



知らないと損をする情報は

誰かが親切に教えに来てはくれない



知らないと損をする情報は

いつでも

自分から取りに行かなければならない



情報収集の習慣



ごきげんな人生を送るために

忘れてはいけない事だね



一度きりの今朝にごきげんよう

#日本外国特派員クラブ
#会員制レストラン
#地域おこし協力隊
#ハラスメント
#ごきげん語録
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安東徳子のごきげん語録 4305 8月14日

【ウォーキングが業績を上げる理由】
photo description: クリエイティブの仕事はウォーキんぐから始める-それは最高の“一人企画会議”タイム



脳は

多機能臓器



脳は

役割をたくさん持っている



いわばマルチ臓器



感じたり

覚えたり

考えたり

動かしたり

生み出したり



脳は

多機能臓器



そんな中

AIさんと協働していく未来では

なんといっても

“生み出す力”が求められる



これからの時代は

“生み出す力の競争社会”

になる



生み出す力は

どういうときに生まれるかというと



脳が自由になる時



それを促進するのが

“ウォーキング”



ウォーキングは

脳を自由にする効果がある



反復運動が生む

規則正しいリズムが

脳を自由にしていく



さらに

新鮮な空気や

美しい街並みが

心身共にリフレッシュされ

自由になった脳は

さらに

活発に動くようになる



仕事は

机に向かってするものではなく

あちこち歩いてみる事で

貴重な

“生み出される何か”

に出会える事ができる



朝礼も大事だけど

どちらの企業も

ウォーキングタイムを

とりいれたらどうかしら?



ランチタイムの他に

ウォーキングタイムを

とりいれたらどうかしら?



今よりもっと

ごきげんな企画が

生まれるかもしれない



今よりもっと

ごきげんな企業に

なるかもしれない



一度きりの今朝にごきげんよう

#ウォーキング
#発想力を上げるには
#企画力を上げるには
#反復運動
#ごきげん語録