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Northの愉快な仲間達

日々の気付き

先日、メンバーの同行をしていて指導した事を書こうと思います。


とあるメンバーの同行に行き
商品説明をする流れになりました。


しかし、そのメンバーは話す事が目的になっていて
商品説明をし、先方は全く違う所を見ていました。


その相互の説明のエラーに
私もメンバーも気付いていましたが、そのメンバーは説明を続けました。


これは非常にもったいない。
相手は違う所に興味を持っているのに
メンバーは、今相手が興味を持っていない事を話している



私だったらどうするか?
①説明しながら、必ず相手の目を見て説明のエラーがおきていないか確認
②もし説明している箇所に目がいって無ければ黙る or 「何か気になる事ありましたか?」と聞く


要は、話す事がゴールでは無く
相手が興味がありそうな部分、不明な部分を吸い上げ
理解してもらう事が重要だと思います。



コミュニケーションエラーだけでなく
説明のエラーも無くすと更に商談が円滑に進むと思います。


Just Do Itメラメラ
こんばんわ。
ブログ2回目。

今日は僕の好きな言葉について。

『怒られるうちが華』

世界でも有数な、超ポジティブな言葉です。

この思考が有るか無いかでは、人生が大きく変わると思います。

例えば、
みんなで決めた約束を破ってしまったのに
周りから「別にいいよ。」って言われた時

『ラッキー!怒ってなーい!』って思うか。
『やべっ...もしかして見捨てられた?』って思うか。

前者の場合、また約束を破るでしょうし、周りからの信頼も無くします。
後者の場合、約束を守るようになるし、信頼回復に努めれます。

僕は常に後者の思考でありたいと思ってます!

みんな怒られるのは嫌いです。
特に僕は人一倍大嫌いです!

ただ、この言葉を意識するだけで相手の言葉がすんなり入ってきます。

好きの対義語は無関心。

自分に対して、何かを言ってもらえるのは本当にありがたい事。
気に掛けてもらえなくなった瞬間、その人の成長は止まると思います。

いくつになっても、気に掛けてもらえる人でありたいものです!

とはいえ、常に怒ってほしいわけではないのであしからずw

では、おやすみなさい。
おばんです。

今宵は「アップデート」と「デザイン」の話しです。



と、その前に、スマートフォンめちゃくちゃ流行ってますね。


あれだけ指で常に触られ、通話では耳に触られる液晶画面。
ドエムだと思います。


そんなスマートフォンを眺めていて思うわけです。

「アップデート」と「デザイン」って大事なんだな、と。


前者は、過去不可能だった機能を克服し、そもそもの中身が“進化”しています。
例えば、OS1.6から2.0へ。マルチアカウントに対応!みたいな。

後者は、外側からユーザーの感性に訴える“進化”を遂げています。
例えば、持ちやすさの追求だったり、それぞれのライフスタイルに合うようなものだったり。


「アップデート」と「デザイン」両者が揃うと万人に理解されやすい。
その代表格が、例えばアイフォンのような気がします。


「アップデート」と「デザイン」どちらかいっぽうでも芳しくない。


まさにいま、その「アップデート」が自身の課題です。

未だに、ロジックって、効率って、何かね!?って舐めてますが
一方でスマートフォンにおける「アップデート」と「デザイン」を連想するに納得できます。


うまく行っている、うまく行っていないにかかわらず
常に、そこに進化はあるのか!と
内側と外側両面で自問してみるのも面白いかもしれませんね。


えー要は、わたくし




日々ロープレに励んでます!!!

『一事が万事』

わずか一つの物事から、他のすべてのことを推し量ることができる。
一つの小さな事柄の調子が他のすべての場合に現れる。 yahoo辞書参照


行動や言葉、思考のどれを一つ切り取っても
その人物の全体を推し量れるものだと僕は考えてます

たとえばルーチンの業務一つにとっても
仕事が粗い人やキレイにこなす人で分かれるように、その人の人柄がでると思います。

これは商談でも同じです
自分の些細な言葉のニュアンスや身振り、身だしなみ等で
その人が信用たる人物かジャッジされると思います。

こんなことを書くと
一つ、ひとつの行動に気を使って気疲れしてしまいそうですが
逆に『一事が万事』ですから、一つの行動を変えるだけで
その他の行動に波及するハズです。


飛躍しますが、課題に対して一つの行動から
自分を進化させることは可能だと思います
小さな一歩を確実にこなし、自分を高められるよう努めたいし
チームのメンバーの変化に気づいて励ましあえるチームでありたいと思います。
今回の内容は
仕事が出来るビジネスマンの共通ポイント
をテーマにしたいと思います。


私は、前職と現職で沢山の出来るビジネスマンを見てきましたが
目標を達成する人は、共通して下記の傾向があります。


・常に自分のコンディション(気持ち)管理が出来ている
・本気で目標の更に上くらいを目指している
・自分に嘘をつかない、他責にしない
・目先のマイナスな出来事があってもブレない(芯が通っている)
・毎日、成果を出す事にこだわっている
・リスクを考え、先を見て行動している(結果の前倒し)
・吸収した事を少しづつ自分のものにしている(吸収力と再現力)
・自分がやるべき仕事の整理が出来ていて、時間確保が出来ている
 (優先順位付け、一石二鳥で物事を動かす)


上記を見て思うのは、仕事が出来る人は自分を律する事が出来ていると言う事。


逆に結果を出せない人に多い傾向は
上記の項目の逆になっているか、出来ていない項目が多過ぎるか。
自分を律する事が出来ていない訳です。


人は怠け者で、自分に甘く、弱く、だらしない。
自分を楽にさせる誘惑を自分で創ります。
逆に自分を律する事が出来るのも、自分でしか創りだせないのです。


しかし「どんな人でも、やれば絶対に出来る」、これは私の持論。
全員が自分を律して、どこよりも強い集団になりましょうメラメラ
先日、部朝会で課長から話があった接客について。

赤坂見附出てすぐの、ファーストキッチンの2つ隣のデイリーに、
えひらさんという素晴らしい店員さんがいます。

長身でおそらく20代後半の男性です。

この人が非常に仕事ができる。

1常に客の流れを読んで行動している。
2常に笑顔。
3声が通る。早口だけど業務的じゃない。
4商品の位置と価格をほとんど記憶しており、レジを通さなくても値段が言える。
5進んでヘルプに入る。
6前の客のお釣りを待ってる間に次の客の対応ができる。
※しかもそれが嫌らしくない。

これぞプロフェッショナル。

経験や記憶を重ねることで出来ている事もあるが、2,3,5なんかはそんなに経験なくてもできる。
しかしほとんどの人が出来ないことじゃないだろうか。

たぶん、えひらさんは毎日毎日気持ちよく働けていると思う。
そして、foryouの精神を持てている。

そんな風に一年働く人と、
機械的に働く人とでは違って当たり前だろう。

学ぶ事は多い。

多分、僕らも一回のTELアポでお客さんに印象をもたれている。

小さな行動から変えるのだ。

とりあえず、さっきコンビニのレジでありがとうといってみた。

最近「バードアイ」という言葉が気になる。

バードアイとは直訳すると鳥の目
つまり物事を俯瞰して見るということだ。

普段の会話とかでは意識しないけれども
会議や商談になるとついつい細かい所に目が行きがちになってしまう

「木を見て森を見ず」って良く言いますよね。
森の全体を見るためには、鳥の様に空を飛ばなければいけない。

森が見えてないとと話が中々展開できず、
会話が詰ってしまう事もしばしば。

例えるなら
「媒体の話しかしない営業マン」とか。

別にお客さんは媒体だけの話が聞きたいわけではないし
自分だって良く知らない商品の細かい所まで説明されても頭に入ってこない。
例えば携帯のプランとか。
最初は聞いてるけど次第に興味が無くなってしまうんですよね。

特に最近一人で商談を進める様になってから
物事を俯瞰する事が難しく、重要だって事をすごく感じてます。

いざ当事者になるとそーゆーとこ見えなくなりがちだけど、【俯瞰力】大事やと思います。

皆さん、こんばんわ!S朗です!


突然ですが、「相手は自分を映し出す鏡である」っていうのを最近、凄く感じます。

僕が笑って、楽しくしていれば、それが相手にも伝染して、笑って楽しくなるだろうし、

逆に僕は辛い顔や怖い顔をしてると、自然と相手も同じ様な表情になる。

言葉にしてみたら、当たり前に思えるかもしれないけど、これって凄く難しい。

特に僕にとっては、一番の課題だと思う。



この2ヶ月を振り返って、色んな意味で、チームの雰囲気に関わって来たと思う。

後悔したり、反省したりするのも大切だけど、僕が出来る事・チームにとってのベストは、

前向きに進むこと!!!

そして、皆さんと目標を達成し、皆さんと喜びを分かち合いたい。



なぜ目標を達成するかって??

自分の成長の為、チームの為、、、、




挙げたらキリがないけど、そういう使命感を持ってる人は強い!!

困難にぶつかっても、落ちたりしても、絶対に這い上がってくる。

人生そんなに上手く行く事は、少ないかもしれない。

でも諦めたらそこで、試合は終了ですよね!!!



自分に問い掛けてみる。。。。

僕はどうするんだ?   やるのか、やらないのか、どっちだい?

勿論僕はやります!!!  悩みながらも、この道を選んだんだから。

自分にとってこの道が合ってる・合ってないじゃなくて、

この道を自分にとって、他の皆さんにとって正解にするだけ!!




話があちこちに言ってしまいましたが、感じるままを書きました。

今の時期、人事をやっていますので
リーダーについて記載しようと思います。

私が思うにリーダーになるべき人は
常に学習し己を高め続け、仕事が出来るのはマストですが
最も重要な要素は人格者である事だと思っています。


「人格者=すぐれた人格の持ち主」


 ・寛大な心の持ち主である
 ・素直である
  (自分の過ちを認める事が出来る人・聞く耳がある・御礼を言う事が出来る)
 ・相手の視点で物事を考える事が出来る
  (自分視点だけでない)
 ・人とのコミュニケーションが上手
  (相手にストレスを感じさせない)
 ・嘘をつかない
 ・約束を必ず守る
  (ルールも同じ)
 ・一般常識がある


多分あげればキリがないですが、書いてみると意外と普通の事です。


しかし、仕事が出来ていても上記の様な事が出来ていないと
メンバーからの信頼がつかず、組織の調和を乱し、組織が機能しなくなります。


リーダーが人格者であれば
メンバーにも人格者になってもらう様に指導が出来ます。


リーダーの方・リーダーになりたい人
どれだけ仕事が出来ても指導者たるべきものは人格者である事です。
【只今、初体験中】

こんばんわ。T中です。

只今、人生初を体験中です。

緊張してます。

何をネタにしようか一応悩みましたが、
せっかく初体験中なんで
『ブログとは。』
について僕なりの考えを。

そもそも、僕はブログが嫌いです。
今でも嫌いです。

ただ、それは『書き手』として。

『読み手』としては、けっこう好きです。

なぜか?

【書き手として】
■自分の事(考え)を披露する
⇒そもそもあんまこういうの好きじゃない。
■自分の考えに考察がはいる
⇒披露した事に、あーだこーだ言われる。
■書かないといけない
⇒そもそも書くのがめんどくさい。

僕の苦手分野が盛りだくさん。

一方

【読み手として】
■色んな考えに触れれる
⇒1つの事実に色んな視点が生まれる。
■批評ができる
⇒さっきとは逆に好き勝手批評できる。
■楽ちん
⇒読むだけなんで楽。

けっこう好きな事だらけ。

やっぱブログは読むのにつきる。

ただ、実際に書きながら思う事は

■頭がスッキリ
⇒頭の空き容量が増える。
■文章力UP
⇒端的にまとめるのムズイ。
■「何か」を考えれる
⇒考える機会が与えられる。
■見られる
⇒あーだこーだ書いた事を考えられそう。

なかなか良い事や。

もう少しだけ続けてみよう。
次回はもっと短く。

おやすみなさい。