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Northの愉快な仲間達

日々の気付き

おばんです。

巷では、この月末、地上デジタル対応のテレビがバカ売れしてるそうな。

聞くに、エコポイントの付与率が来月から大きく下がるため、今月までに購入したいと思うユーザーのがこぞって駆け込み、需給バランスが崩れ、挙げ句はその納品は年明け中旬らしい。

建前の煽りを受けて、さぞ、nhk受信料の未回収リスクに寄与している方々が多いんだなぁ。
そんな戯言を胸に、今夜は語ります。

提案できる素晴らしさをもっと噛み締めましょうよ。
そんなふうに強く思うんです。

だって職種によっては、提案自体がそもそもngって普通にあります。

決まったことを決まった通りにやって、提案でもした日にゃ何様?みたいな。

けれど、わたしたち営業には、そんな小生の身分でも
礼儀礼節をもってすれば、対等に提案することができる。

結果はわかりませんが、そこまでの過程を踏めること。
これ本当に素晴らしいことだと思います。

当然、提案できるまでの過程は、時に楽じゃないかもしれません。

ただ、提案できるフェーズに至るまでの過程を個々で考え、
周囲を巻き込んでネクストアクションし続ける。

すごくわくわくするじゃないですか。

数字の進捗が芳しくない今こそ
人それぞれ営業に対する価値観は違えど
どうだろうなぁ。皆、大なり小なりそんな魅力を持って営業という職に就いたはず。

例外なくわたしもそのひとり。

オナニーだけで素人童貞じゃ意味がない。
でも、sexするためのオナニーは必要。

要は、初心を思い出す大切さ。
提案できる素晴らしさに感謝し、明日も皆で走っていきましょうダッシュ
こんばんは

S藤です。

今日は僕からブログを書かせていただきます。


今日のテーマは色々考えましたが時間にします。



先日は祖母の49日でした。



バカみたいに当たり前のことですが、時間は有限です。

そして、各々の人生時間には限りがあります。

残された時間のカウントダウンは常にカウントされています。

際限なく時間はあるように思えるときはありますが

それは幻想ですし、時間が有限である事実は揺らぎません。


そんな大前提の中、僕たちは互いの時間を共有し仕事や趣味や遊びをします。

一瞬一瞬、各人の人生時間を消費しながら生きているわけですから

特に互いにシェアし合っている時間こそ貴重にしたいものです。


時間の貴重さの認識を目の前のTASKやTODOに落とし込んで行動することは

仕事のみならず、その人の人生への真剣さの顕れだと思います。


その真剣さが顕れているか。怠け者な自分に問いながら仕事に活かしたいと思います。










生まれて初めて手相占いを受けてみた。

受ける前は全く信用していなかったのだけれど、
意外に思い当たる節もあってびっくり。

きっと『人を見抜くプロ』なんだろうなぁ。

ある意味で、究極の無形商材を扱う営業マンなのかもしれない。

占い師に必要なのは、超能力よりも洞察力。

そんな気がしてならない。

最近朝晩が冷え込む事が多く、
なかなか起きれなかったり、
面倒になってしまう事が多いかもしれない。

※若干ネガティブに聞こえるかもしれませんが

ポジティブな発言として捉えてください。


4年近く働いてみて思う。
仕事は多分面倒なものなのだ。

(素晴らしい一面はもちろんあるにしても)

先日、人材コンサルタント兼大学講師の

常見陽平氏のブログで非常にいい記事があった。

まずはご一読を。

今やっている仕事はもしかしたら替えのきく仕事かもしれない。
やりがいが少ないかもしれない。
楽しくないかもしれない。

しかし大学時代に戻るかというと話は別だ。

そこにはある種の覚悟がある。


昔、小説家の故中島らも氏のエッセイで仕事についてこう書いてあった

「学生は面倒な授業を受けて単位に追われて、

なおかつお金を払わなきゃいけない。
仕事はたとえ面倒でもお金が入ってくる分最高じゃないか。」

いくぶんヒネた言い方かもしれないが、ある種の覚悟として腹落ちできる。
僕は少なくとも納得した。

お金ってのは多分自分の働いた価値みたいなもので、
その上でもっと楽しくやったり、目標値持ってそれを成し遂げる事で充実できるなら
なかなかいいもんじゃないだろうか。




何のために働くかとか

結果出すとか。


何か理由がいるなら、上記のようなシンプルなものでいいと思う。


そうすれば、いいことはすべて

プラスに感じることができる。


もうけもんじゃないか。


以上終わり。



お疲れ様です。M脇です。
(M脇ってなんかやだな…w)

メンバー1発目のブログ更新です。

テーマは【自立】

結論:自立は成長の糧である

1週間前の自分と今の自分に明らかな違いがあります。
それは「自立する」という意識を持って働いている事です。

そうなった背景はさておき
自立意識を持つことで何が良くなったのか

より深く物事に対して考えるようになった
 ⇒以前はすぐ答えをもらおうとしていた

クライアントに対しても踏み込めるようになった
 ⇒以前は何を話すにも自信が無く踏み込めなかった

同行時自ら商談を進めることができるようになった
 ⇒今までは全部丸投げ

自分の意見を言えるようになった
 ⇒基本的に課会で意見は言わないタイプだった


上記に書いた事って他の皆は出来ていると思うけど
自分にとっては結構大きな成長だと感じています。

だからこそ色んな意味で「自立」するって大事だなと痛感しました。
まぁ僕は1年半かかりましたけどw

とはいえ自分の足で立って歩き出すってなかなか簡単ではないけど
一歩踏み出す事で日々成長できるし
そうなれば自ずと未来はいい方向に変わるのではないかと思います。


ブログ1発目との事なので
今回は、「影響力」について書こうと思います。


私の持論ですが
ポジティブな影響が波及しあっている組織は
皆が刺激を受け、非常に強いと組織だと思っています。



それはどんな状態かと言うと
・誰かが前向きな発言をした事で、誰かが元気をもらっている
・誰かが受注を決めた時
 皆が喜んだので誰かが「俺も続く」と思っている
・誰かが提案を取得する為にプロセスを爆発的にやっていて
 誰かが「俺もやらなきゃ」と刺激を受けている
・誰かが笑える話をしていて、誰かが今日の辛さを忘れる事が出来た



逆にネガティブな影響が波及しあっている組織は
皆の足を引っ張り合い、弱い組織だと思います。


それはどんな状態かと言うと
・誰かがネガティブな発言をしている為、誰かが元気を無くしてしまった
・誰かが受注しても誰も喜ばない為、本人が余り嬉しく無かった
・誰かがプロセスをさぼりがちなので、誰かもサボりがちになった



例を上げれば、キリがないですが
人はポジティブやネガティブが波及し
発言の内容や姿勢は、大きな影響力を生みだします。


実力やポジションに関係なく
誰もが影響を与える立場であり、受ける立場です


良い影響力が与えられる人材となり
組織に刺激とポジティブストリームを創りましょうメラメラ