Northの愉快な仲間達 -28ページ目

Northの愉快な仲間達

日々の気付き

口癖が「やはり」ばかり使う......S朗です!!


いよいよリミットが近づいて来ました。僕は少ない武器で今を立ち向かうしか有りません。


今から武器を用意するのも大事だけど、今持っている槍をどう使うかを考えるのが、一番重要だと感じます。


明日僕は槍を持って、戦場に向かいます。


下手をしたら、服を全部脱がさせ、逆に槍を相手に取られるかもしれません(笑


でも、色んな事を考えて出した答えなんで、大丈夫です。


自分だけじゃなくて、相手の気持ちや、僕に関わる人達が皆喜んでくれると思ったから、間違いないです。


僕が変な時期にここに訪れたのも、僕に取っては非常に意味が有ります。


「強い者が生き残るんじゃない......生き残った奴が強いんだ」


そうやって今まで生きて来た。。。


このリミットの中で、最大限武器を生かそう!!


そしたら、次にきっと繋がるから。。


それは、戦いだけじゃなく、遊びとか、趣味とか、子育てとか、ご近所付き合いとか、色んな事に繋がるはず!!


今やっている事がどう周りと関わって、それが最終的に何になるか、そう考えたら、今やっている事が凄く楽しくなるはず。




レンガを積んでいる少年Aに僕は声を掛けました。

「君は何をやっているの?」

すると、Aは

「僕はレンガを積んでいるんだ」

と答えました。


レンガを積んでいる少年Bに僕は声を掛けました。

「君は何をやっているの?」

すると、Bは

「僕はレンガを積んで、家を作っているんだ」

と答えました。


レンガを積んでいる少年Cに僕は声を掛けました。

「君は何をやっているの?」

すると、Cは

「僕はレンガを積んで、家を作り、ここにいつか住む家族の幸せの為に僕は、レンガを積んでいるんだ」

と答えました。


同じ事をやっているのに、彼らの目の輝きはまるで違いました。


きっと、何の為に頑張っているかを、自分なりに解釈しているからだと思います。


なぜ自分が生きているのか?

なんて問いの答えはそれぞれ違います。

きっとそれで良いと思います。


そんな事をふと考えました。。





Resonance=共鳴

共鳴
⇒物理的な系がある特定の周期で働きかけを受けた場合に、
その系がある特徴的な振る舞いを見せる現象をいう。

要は、1つが振るえればば周りも振るえる現象のこと。

我がチームにはまさにこれが必要だ。

進捗は誰がどう見ても芳しくない。
巻き返すには、一人だけ振るえてもダメで、
チーム全体が大きく振るえなければならない。

大きく振るえるにはどちらかが必要である。

①そもそも大きな振るわす力
②振るわす方も、振るえる方も同じリズム

①は現状そこまで見込める大玉が無い。

②は小さな力でも同じリズムで
振るえ、振るわせ続ければやがて大きくなる。

ちょうど、息を合わせてブランコを
押してだんだん勢いをつけるように。

要は
・息を合わせて
・それぞれが振るえを起こし

Bigな振るえを呼び起こしましょう!!!
って事です。

残5日!!!
振るえまくって、もがきまくって
チームを超えた、さらに大きな共鳴を起こしましょう!

おやすみなさい。
おばんです。

あまりお酒は得意じゃありませんが、
嗜(たしな)むくらいなら
お酒って捨てたもんじゃないな
と、徐々に大人の階段登ってます。

そんなお酒のツマミのひとつに
鯣(スルメ)ってのがあります。

それをはじめて噛んだ瞬間の記憶と言えば、
『カタイ』ですよね。

しかも、ときに顎が痛くなるほど
がっちがちな鯣もあります。

加えて、臭いも一般的な食べ物に比べれば
強烈な部類に入るんじゃないでしょうか。

けれど、その代償に、
それまでの耐えていた唾液とコラボされ、
旨味が口の中で広がります。

それは一過性の味ではなく、
噛めば噛むほど味がでてくる。

嗜む程度のお酒好きにも
気づけば鯣の持つ味の深さに魅了されます。

噛めば噛むほど味がでる。

そんな鯣のような
深みのある人間に私もなりたい。

決して、似て非なる
ガムにはなりたくないもの。

晩酌しながら、オンタイムへの気づきに出会いました。

自分の成長を考えたときに、一番大事なのは『環境』だと、常々思っている。


もちろん、成長を向かう意思決定やそこに至るまでの

プロセスとシュミレーションも重要だとは理解しているが

意思が弱い自分にとっては常に刺激を受ける、周りの環境が何より大事だと思っている。


環境といっても自分が指しているのは、身近なライバルの存在だ。


競争しあう、互いに切磋琢磨しあう仲間の存在が身近にあるからこそ

常に自分を高めようと、長続きし難いモチベーションに刺激を与えてくれる。


そういった意味でいうと今の仕事環境は恵まれていると思う。

特に課であったり、同期・先輩・上司。


ライバルに勝たなければ楽しくない。


負けっぱなしはつまらない。


改めて一個の人間として、周囲のライバルたちに勝ちにいきたい。








携帯電話から、初めての投稿をしてみよう、帰りの電車で。

ワォ、合理的ー!!

モバイル最高ー!!

携帯電話のない生活なんて考えられなーい☆

…いやいやいや、そんな訳あるかいや!

ケータイがあると、自由過ぎて、逆に不自由ぢゃい!

まぁ、よく聞く話ですけどね。

情報化社会、大いに結構です。

でもね、でもね、でもでもね、コップの水が溢れるように、情報も全てを蓄積できませんわな。

つまり、ストックとフローのバランスが重要だと思うのです。

自分の中に軸を持って選別しないと、それこそ情報に踊らされる気がします。

正しいとか、間違っているとか、そんなんは虚ろですやん。

大切なのは『自分軸』があることと、『自分スクリーニング』がかけられことかな…と。

極論、自分は何をしてどう死にたいか、それに必要な情報は何か…そう考えるとあら不思議。

急にらいふいずしんぽーですわ。

シンプルに情報を選択し、無駄なく人生を真っ当したいもんですな。
自分の頑張りは、誰が評価してくれるのか?


当たり前の話ですが
自分では無く、周りだと思っています。


しかし、自分が苦しい状況になればなるほど
「自分なりに頑張っている」と言う錯覚に陥りやすい。


そうゆう時こそ、自分評価ではなく
周りからの評価に耳を傾けるべきだと思います。


しかも、その評価は
自分の間近じゃないメンバーであればある程良い。


それだけ自分が影響力がある事をしているからこそ
間近ではないメンバーが「頑張っている」と評価してくれるのだと思います。


自分が困難な状況でも「自分なりに頑張っている」といった枠にとらわれる事無く
周りから良い評価を得る事が、本当に頑張っている証拠だと思います。


Just Do Itメラメラ
今日の課会で自分の発言に対して先輩から色々と指摘された。

正直言ってしまうと少しだけムッとしてしまった。(ごめんなさい…)
まぁ、自らの器の小さはここでは置いといて、気付いた事がある。
それは、

「言われないと当の本人は気付かない」

という事。

当たり前の話と言ってしまえばそれまでだけど、指摘し合う事の重要性を改めて感じた。

今までの経験則で言えば、この役割を担うのはマネージャーだけだと思っていたし、課会の様な場で一メンバーが誰かを指摘するというのは自分にとって新鮮に感じた。(少なくても今までの課では無かった)

指摘してもらう事で、自らの至らなかった所に気付く

ソーシャル化って言うのはこう言う事なんだなぁと感じた。

ただ単に言われた事をやるだけでは無く、チーム単位で指摘し合い活性化させて行く。
これが組織におけるソーシャル化なんじゃないかな。と思った。
一人一人が上記の意識を持てればすごく面白いと思う。

ソーシャル化というと、何をすれば良いのかって分かり難い所もあるかもしれないけと、まずは気になった事があればどんどん声を掛けてみれば良いと思う。

まずはやってみる事が大事!

Let’s try socialize!!!!!!!!!!!!



iPhoneからの投稿

このタイトルの言葉は、僕が前から好きなフレーズで有り、意識している考え方です。


貢献マインドとは、自分の利益よりもちょっとだけ(ちょっとだけでいいんです)相手の利益を優先すること。


その最初の1歩として、自分らしく生きている、もしくは、自分らしく生きようとしている周りの人たちを「ねたむ」んじゃなくて「応援する」


別に、彼らに多額の寄付をしたり、事業を手伝ったりする必要などありません。


ただ、自分の力で一歩を踏み出した人たちに対して、ねぎらいの言葉をかけてあげるだけでいいのです。





チームとして、個人として、結果を出す事は重要だと思います。同時にこういう想いを持って、普段の行動に取り組めば、周りの雰囲気は良くなり、自分もハッピーになると思います。


自分を大切にしながら、それよりもちょっぴり、相手を優先する。そしたら、自分が関わる人がちょっとずつ幸せになるんじゃないかな。


今いる自分の環境でそれが出来たら、どこの場所にいっても、同じ様な事が出来ると思います。


そんな事を考えてみました。。