Northの愉快な仲間達 -2ページ目

Northの愉快な仲間達

日々の気付き

お疲れ様です。
T内です。

今年も残りわずか…
悔いのないようにψ(`∇´)ψ

最近、良い話を聞いたので、共有。

心理学を学んでいる方と話す機会がありました。仕事に非常に活かせそう!
本も出している人なので説得力がありました。

実は、心理学って好きなんです。

たまに使います。

営業において、心理戦って重要ですよね?

駆け引きだったり、相手の出方を伺ったりと…。

その方がおっしゃるには、どんだけ熱意を持ったプレゼンをしても、どんだけリレーションが取れていたとしても、商談相手は必ず嘘をつくそうです。

嘘のつき方ですが、これについては外敵要因が含まれる場合があるので、判断するには難しいですが。

人事担当が、自分の昇進のためになるべく低コストで採用を掛ける場合、本来の予算よりも、更に下げて予算を提示してきたり。

一例ですが、いってみればこれも嘘です。つこうとおもってついたわけではないですが…。

じゃあそれをどう見抜くか?

商談の場に自分の分身を置くそうです。

第三者の視点として、客観的に物事を判断する存在として。

1人は熱意を込めて。

1人はクールに分析。

真意を見抜く。

オレも嘘を見抜くのと何か隠している事を見抜くのは得意です。

ただ、こんな手法は考えた事なかったです。

客観的に物事を見る事とか、周囲の雑音は基本シャットダウンする事も得意です。

ただ、この分身を作るというハイレベルなスキルを見につけられたらいいですね。

自分はロジックは苦手なので、マインド方面からぐらんぐらん、揺さぶりたいですね。

これって、T村氏のいうストロングポイントかな?

天気予報では、今週から年末にかけてノースエリアには熱いブリザードが吹くそうです。

CoolにHotな戦いをしよう( ̄ー ̄)b







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今日もまた気づきがありました。



何かと言うと、



なんとなくですが、



最近体力がついたなーということです。



走ることをBossに進められて始めて以来、



今まで特に振り返ることはなかったのですが、



改めてそう思いました。



そして何より大きな気づきは、



「運動することは精神衛生上、非常に良い。」



ということです。



これは、よくBossが進めているこの本にも書いてありましたが、

憂鬱でなければ、仕事じゃない/見城 徹

¥1,365
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運動することは、自分の気持ちを軽くしてくれる効果があると思います。



でもそれはやってみて初めて思うこと。



正直、この本を初めて読んだときは


「ふ~ん」


で終わっていました。



でも実際に自分でやってみて


「あっ、運動っていいかも」


と気づき、



それを更に継続することで



「あっ、やっぱり運動っていいかも」



と自分の中で確信に近いものが得られました。



途中何度も



「今日は寒いし、雨降ってるから走らなくてもいいかな」



と思ったことはありました。



「走る意味ないんじゃないか??」



とも思いました。



でも、



継続することで見えた世界は悪くなかったです。




このことから考察すると、



今自分のしていることは、



「確実に」



すばらしい未来につながっているということ。



そして、それを信じる勇気を持つこと。



よければ運動しませんか?

お疲れ様です、H澤です。

帰る時にいい曲みつけました!

A坂ねぇさんのマネ(o^-^o)笑

----------------------
越えらんない高い壁は
ぶつかってぶっ壊して
前に進んでけばいいさ

強靭な向かい風は
背中で受け止めて
追い風にすればいいさ

不可能なんてないよ
可能だらけさ
-----------------------

ファンキーモンキーベイビーズ
<悲しみなんて笑い飛ばせ>より



すごいストレートな歌詞だしわかりやすくないですか?

ノース一課のQ末にふさわさいなと思いまして!

そして私個人も!

高い壁、ぶっこわすぞ!
不可能なんてない!

前進あるのみ!!!
これからだー!



12月の1週目が間もなく終わろうとしています。


まだあきらめちゃいけないですよ、
と言いたくて、ブログに私が3年目で経験したことを書きたいと思います。


あれは確か3年目に入った最初のQでした。

初月をはずし、中月をはずし、
結構なショートをした状態で最終月を迎えてしまったQ。

が、最終月にある現クラさんから大型でもらい、その受注を皮切りにポンポンと他も受注をし、達成できたQがありました。

そのときは、その現クラさんから大きく入ってラッキーだな、と思ってました。

でも今思えば、それはただのラッキーじゃないなと。

そのお客様の信頼を得るためにフォローをがんばったり、どうしたら大きくもらえるか考えたり、行動を止めることはなかった。

だからチャンスをものにできた。


全然行動してない、全然考えてない。
それじゃあチャンスは来ない。

でも、今はうまくいかなくても動きを止めていなかったのなら、
絶対チャンスはくる。

要はあきらめるな!ということです。



iPhoneからの投稿
※新卒M谷君からご指摘いただきましたので、
 今日は、音楽ネタ以外で書きますね。笑



皆さんは、灘校の『伝説の教師』を知ってますか?

灘校と言えば今や、日本の中でも有数の進学校。
ですが、ある一定時期まで、全然成績は良くなかったらしいです。

そんな学校を、長い年月をかけて劇的に変えてしまったのが、
伝説の教師と呼ばれる、橋本武さん。
  ↓ ↓ ↓
http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/natnews/education/513058/

この方、記事にもある通り、
1冊の小説を、3年間かけて生徒に教えた人。

私はこの人のドキュメントをテレビで見た時、
物事に取り組むという事の、本質を見た気がしました。



当時は戦後で、教科書も検閲で真っ黒。
そんな中でも、授業はしなきゃいけない。

そこで先生は『銀の匙』という小説を、
生徒と一緒に読み進めていく事にしました。

しかし生徒も最初は、何故これを勉強するのか分からない。
周りの先生にも、全く意図はつかめない。

その上進行スピードは極めて遅く、読み進めている中でも、
出てくる言葉や単語で、いちいち授業が横道に逸れる。

もちろん小説なんて人数分無いから、
授業はいつも、先生手作りのプリント。

とは言え当時はまだ活版印刷で、プリントを作るだけでも、
徹夜に近い作業。しかも、それを毎日。

そんな地道な授業を毎日続け、
成績に結びつかないと避難されながらも、教え続けた先生。



それが不思議な事に、時間が経つにつれ、
全国模試で、徐々に子ども達の成績が上がっていく…。

これは、何故か?

それは、この授業を通して生徒達は、
分からない言葉や文章も、自分達で調べるようになったから。

都度、横道に逸れる先生の授業を通して、
疑問を持って、それを掘り下げる習慣が出来ていったから。

だから、気になる事は、知ってやる!と努力し。
いつしかそれが、学ぶオモシロさに変わったんですね。


長くなってしまいましたが。苦笑

物事に取り組む事の本質は、ココなのだと思います。
究極的には、ココが人を突き動かすのではなかろうかと。

仕事でも同じやなーってね。

オモシロくできるよもっと!
全部自分次第。うん。やってやろうじゃないか。
私が先週の金曜日の朝会で伝えた言葉
「進捗が良い人は慢心に気をつける。
進捗の悪い人にもチャンスがある。
それは過去のトレンドに引っ張られない。知的労働と行動量の最大化」


かつ、その夜に皆に伝えた締めの言葉。
「私から見える個々の見え方とあり方」
「私達が求められている職務=報酬」


しっかり自覚してもらう為に
オブラートに包まず、そのままの気持ちを伝えました。


そして土日に皆のブログを見ていました。
※下記のメンバーの言葉をクリックすると、そのブログに飛びます。


▼H澤が自分の記事で言っていた
ただ、達成しなきゃ意味がない。


▼A様が自分の記事で言っていた
数字がいってないからって、落ち込む営業マンなんて三流だ!


▼O嶋が自分の記事で言っていた
現状からゴールを見るのではなく、ゴールからゴールを僕は見る
そのうえで、現状をしっかりと見る。
じゃあ、「今」何をすべきかという最適解が見えてくる。


▼T内が自分の記事で言っていた
「どんなに良いアドバイスを貰っても、どんなに良い本を読んで知識が増えたとしても。
それを、自分なりに表現でき、行動できないと意味がない。」



▼T村が自分の記事で言っていた
「愛」俺たちももっと本気でぶつかる対話をしなければいけないと思った。
もっとみんなにぐちょぐちょの愛をぶつけるべきではないか



▼T田が記事で言っていた
自分の性格の欠点を直すためには
今まで培ってきた習慣を矯正しなければならない。
これが簡単には直らない。
往々にして、人から鋭く指摘されて、
痛い想いをするか、楽な感覚に甘まえず、苦痛を伴いながら、ストイックになるか



▼M村が記事で言っていた
本気で、嬉しい!!本っ気、悔しい!!と思うくらいやり切る事。向き合う事。


良記事ばかりで、これだけでも気付きが多い。
ちなみに今日、目の前でT内が眼の色変えて、ガムシャラに行動していましたグッド!
私が金曜日に伝えたメッセージが気付きになった人も多いと思います。


後は知的労働化、圧倒的な行動、結果だけにこだわる。
1日の負けが多ければ、Qの負けにつながります。


皆が1日勝てば7人いるので、7つの成果(結果)が得られます。
7勝×営業日数=成果(結果)


1日勝ちで終えるメンバーが増えれば、組織で勝つ可能性もドンドン上がりますし
逆に負ける人数が増えれば、その可能性が下がります。
当たり前ですが、一人の1日の結果が組織の勝利につながります。


僕等の現状を考えると
どこの組織よりも考え、行動し、結果に貪欲でなければいけない時です。
これからは全員、苦労する茨の道しかありません。


結果が全てなので、勝つ事を目的に据えて行動や対話を増やし
今年最後の集大成、このメンバーで勝ちにいきましょう。


「泣ける仕事をしよう」。
私が課で達成した時のスローガンです。


Just Do Itメラメラ
お疲れ様です。T村です。

以下、徒然なるままに。

『人間五十年、化天のうちを比ぶれば、夢幻の如くなり。
一度生を享け、滅せぬもののあるべきか』

織田信長が出陣の際には、必ずこの敦盛の一節を歌って、出陣したそうです。

意味は、人間の一生はたかだか50年で化天(人間界で言う800年)に比べれば、夢や幻の如く一瞬で儚いものである。
一度、この世に生を受けて、滅ばない者などいようか。(いや、いない)

かっこいいですね。
信長クール!!
第六天魔王!!

儚いからこそ、全力で生きるという、まさに美学を感じるってもんですね。
信長が現代に生まれていたら、営業マンになってたんじゃないすかねw

今日朝会でE藤さんがアドレナリンの話してましたけど、信長も戦の前に、自らを鼓舞して士気を上げてたんだと思います。

みんな、自分で自分を鼓舞できてますか?
アドレナリンの出し方知ってますか?

Q末一ヶ月 化天の内に比ぶれば 夢幻の如くなり。

出陣じゃ~~!!!!!



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お疲れ様です。
T内です。

今日はほんと寒い…

早いもので、今年もあと一ヶ月。

あっという間に終わりそうです。

今想う事…

それは、無償に焦っている。

まぁ焦ってもしょうがないのに。

中途で入って、もう少しで一年ですよ。

自分は成長できてるのかと日々自分に問いかけてみたりと。

こんなはずじゃない!と思う事も多々あり、時にはやればできるのかと自分を褒めてみたり。

どんなに良いアドバイスを貰っても、どんなに良い本を読んで知識が増えたとしても。

それを、自分なりに表現でき、行動できないと意味がない。

~らしいよ。的なダサいやつになってしまう。

結局、やるのは自分。

どういう状況でも、自分のスタイルを貫く。

後悔しないように…。

たとえその日失敗だったとしても…。

明日は、絶対に強くなってる。

どれだけ周りが邪魔しても…。

心に絶対消えない火を灯す。

どんなだけ焦ってても、これだけは忘れてないです。





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いやー、本当にここまでいろんなことがありました。。



あ、ども。O嶋です。



この2ヵ月、僕なりに今までの人生の中で結構苦労しました。



まだまだ甘いということは重々承知ですが、要は以下の



「それでもあきらめなかった偉人たち」



ですべて語れます。







自分の信じていたことが信じられなくなり、



それを修正するロジックを立てても、



気持ちを持ち直そうとしても、



それでもうまくいかなくて、



いやでも、あきらめずにやってみよう。



その繰り返しの2ヵ月でした。



でもいまふと必死になっている自分にある言葉が浮かびました。



「そういえば、近い将来、5年後にはどうなっていたいんだっけ??」



この言葉が浮かんだ時、今の現状から答えを探していることに気づきました。



現状から答えを見つけるのではなく、将来のなっていたい自分から答えを見つける。




この逆転の発想は、



神田正則さんの全能思考

全脳思考/神田 昌典

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から得たヒントを自分自身に応用したものですが、



それをイメージできたとき、



今取るべき方向性が明確になりました。



ポイントは、



10年、20年後ではなく、ある程度リアルな「5年後」にフォーカスを当てて、



そこから逆算して考えることです。



あなたは5年後どうなっていたいですか?



現状から考える5年後ではなく、



ゼロベースで5年後どうなっていたいか。



そこから逆算して4年後にはどうなっていたいか。



3年後は?、2年後は?、1年後は?



5年後に最高の未来を描けているなら、今が多少しんどくても



やってやれるはずです。



自分が望む「未来」のために「今」がある。



あなたは5年後何をやっていますか?



どうせなら、自分が笑顔になってしまうゴールを定めてみましょうよ。



今それを周りの人が聞いたらあきれてしまうくらいに(笑)



「それでもあきらめなかった偉人たち」



の登場人物はみんな、ゴールを見失わなかったのだと思います。



そういう意味で、



現状からゴールを見るのではなく、



ゴールからゴールを僕は見る。



そのうえで、現状をしっかりと見る。



じゃあ、「今」何をすべきかという最適解が見えてくる。




あとは我らがBossの言葉。



「Just Do It !!」
この間、とあるメンバーからランチを誘われ
一緒にランチしました。


仕事の話が中心だったので
自身の1年後、2年後のポジションは具体的に考えているのか?
尊敬すべき先輩は、どこが魅力的なのか?等、沢山対話をしました。


そのメンバーは、今調子が良い事もあり
「周りから期待され、褒められていて、仕事が凄く楽しい」と言っていましたが
実は、そのメンバー10月の時に全然成果が出ていなくて、かなり悩んでいました。


その時のアドバイスとしては
「憂鬱じゃ無けければ仕事じゃない」では無いですが
成果は自分の頑張りと比例して即効性を持たない場合が多い
継続する事がとても重要と伝えました。



憂鬱でなければ、仕事じゃない/見城 徹

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そのメンバーが言うに、今成果が出ているのは
10月は凄く辛かったけど目を背けずに
頑張っていたから、成果が出ているので今が楽しいと。
「あの苦労があるからこそ、今の楽しさがあるんです」と言っていました。


しまいに続けて言っていたのは
「今成果が出ていても、決して「今」に慢心してはいけないと思うんです。
成果が出ている「今」だからこそ、更に頑張らなければいけないんです」



目先が成果が出ていても出ていなくても
頑張り時は「今」であって、自分の頑張りが比例して結果になる訳ではない。


Just Do Itメラメラ