「進捗が良い人は慢心に気をつける。
進捗の悪い人にもチャンスがある。
それは過去のトレンドに引っ張られない。知的労働と行動量の最大化」
かつ、その夜に皆に伝えた締めの言葉。
「私から見える個々の見え方とあり方」
「私達が求められている職務=報酬」
しっかり自覚してもらう為に
オブラートに包まず、そのままの気持ちを伝えました。
そして土日に皆のブログを見ていました。
※下記のメンバーの言葉をクリックすると、そのブログに飛びます。
▼H澤が自分の記事で言っていた
ただ、達成しなきゃ意味がない。
▼A様が自分の記事で言っていた
数字がいってないからって、落ち込む営業マンなんて三流だ!
▼O嶋が自分の記事で言っていた
現状からゴールを見るのではなく、ゴールからゴールを僕は見る。
そのうえで、現状をしっかりと見る。
じゃあ、「今」何をすべきかという最適解が見えてくる。
▼T内が自分の記事で言っていた
「どんなに良いアドバイスを貰っても、どんなに良い本を読んで知識が増えたとしても。
それを、自分なりに表現でき、行動できないと意味がない。」
▼T村が自分の記事で言っていた
「「愛」俺たちももっと本気でぶつかる対話をしなければいけないと思った。
もっとみんなにぐちょぐちょの愛をぶつけるべきではないか」
▼T田が記事で言っていた
自分の性格の欠点を直すためには
今まで培ってきた習慣を矯正しなければならない。
これが簡単には直らない。
往々にして、人から鋭く指摘されて、
痛い想いをするか、楽な感覚に甘まえず、苦痛を伴いながら、ストイックになるか
▼M村が記事で言っていた
本気で、嬉しい!!本っ気、悔しい!!と思うくらいやり切る事。向き合う事。
良記事ばかりで、これだけでも気付きが多い。
ちなみに今日、目の前でT内が眼の色変えて、ガムシャラに行動していました

私が金曜日に伝えたメッセージが気付きになった人も多いと思います。
後は知的労働化、圧倒的な行動、結果だけにこだわる。
1日の負けが多ければ、Qの負けにつながります。
皆が1日勝てば7人いるので、7つの成果(結果)が得られます。
7勝×営業日数=成果(結果)
1日勝ちで終えるメンバーが増えれば、組織で勝つ可能性もドンドン上がりますし
逆に負ける人数が増えれば、その可能性が下がります。
当たり前ですが、一人の1日の結果が組織の勝利につながります。
僕等の現状を考えると
どこの組織よりも考え、行動し、結果に貪欲でなければいけない時です。
これからは全員、苦労する茨の道しかありません。
結果が全てなので、勝つ事を目的に据えて行動や対話を増やし
今年最後の集大成、このメンバーで勝ちにいきましょう。
「泣ける仕事をしよう」。
私が課で達成した時のスローガンです。
Just Do It
