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Northの愉快な仲間達

日々の気付き

はじめまして。新入社員のK地です。ニコニコ音譜



皆様の、メラメラ入社の決意メラメラは何ですか?

k地の入社の決意は、

毎日、明るく元気よく笑顔で皆様にあいさつをする

でした。




ところが、気が付くと、

名刺キャンペーンで、

不出来な結果に、背中を丸めて通勤している自分。。。。。



w部さんもおっしゃっていた通り、結果が出せていない時こそ、「自信グッド!ひらめき電球」をもつ

べきだと思うんです。

なぜなら、そこに、アップアップ正のサイクルアップアップが出来て行くから。


もちろん、やるべきことをやり、失敗の要因を分析し解決策を徹底的に考えつくし、


メラメラjust do it !!!メラメラ

する作業は、前提として必要不可欠です。



しかし、やるべきことをやった後は、

『出来てない時こそ、元気に、おはようございますにひひ



これを行っていけば、周りも自分も自然と楽しくなって、これから、どんどん上手く行く正の

サイクルに入っていく為の多くの突破口の、一つとなるのではないかと思います。



笑顔でいれば、自動的に幸せなホルモンが出て、幸せ気分になっていく。



全速力で走ってみれば、自然と何だか知らないけど、前向きな気持ちになってゆく。


稚拙かとは思いますが、

そんな、意識的に「負のサイクルダウン」から脱却し、アップいい流れにどんどん切替アップていける営業マンになれたらいいなあ~!と思います。

(間違えていたら、是非、ご教授下さい!)



We CAN do it!メラメラアップ

Everything is POSSIBLE!メラメララブラブ!メラメラ



お疲れ様です。田村です。

以下、徒然なるままに。

お笑い芸人のバナナマンが好きです。
Podcastでいつもバナナマンのラジオを聞いています。

彼らはお笑いの方ですから、トークはもちろん面白いです。
でもそれ以上に、熱いハートをもっているから大好きなのです。

彼らが売れ出したのは、30代になってからです。
20代はなかなか芽が出ない中で、とにかく仕事をがむしゃらにやっていたそうです。

ようやく、こうすればいいんじゃないか、仕事ってこうなんじゃないかって分かったのは30代になってからだそうです。

芽が出ない中で、必死にやった事で、その今があるそうです。

大きな声を出す前には、大きな息継ぎがあるように、
高い跳躍がある前には、長い助走があるように、
暖かい春がくる前には、寒い冬があるように、

飛躍の前には必ず、その準備期間があるのだと思います。

信じて、愚直にやれば良いのだと思います。
もちろん、日々軌道修正をしながら、更なる努力をするのは当然ですが。

何事も良い経験。
絶対に無駄にはならないのです。
無駄にしてはいけないのです。


バナナマンは、もがき苦しむ中で、実力を付けたのではないでしょうか。

そんな人間に私は憧れるのです。








iPhoneからの投稿
髪を切った

個人的にはあまり気に入ってない

だが、意外にも周囲の声は少し違った

営業マンぽくなったそうな

鳴程、

やはり自分の印象や評価というのは、得てして人が決めるのだ

言い換えると、
第三者が居て初めて自らの存在価値を図る事が出来る

よくよく考えてみればそうだ

別に自分が気に入っている服装や髪型でもお客様にNOと言われればそれまで

これはファッションだけではなく、仕事でも同じ事が言えると思う

頑張った、努力したというプロセスは結局自己満足でしか無く、決して同様の評価を周囲がしているとは限らない

自分自身の評価軸に囚われてしまっては成長する速度も全然違う気がする

殻は作ってはいけない
それは自分自身を守る為のものだから

殻は破る為にあるのだ



人には自分の考えがある。
自我なんて呼ばれ方をする。

それって自分らしさだったりするから、自らを形作っているものだから、なかなか変えるのは難しい。

僕自身、かなり頑固な方だから、指摘されてもなかなか自分の姿勢を変えられない。

でも、変えなきゃなという想いを持てているのは周囲の人々のお陰かなと、最近はつくづく思う。

社会人になったばかりの頃は、今よりも更に勝手なことばかりして、「お前みたいな奴は早く辞めろ!」とよく叱られた。

今になって振り返ると「そのままじゃ、組織でやっていけないぞ!」というメッセージだった気がするな。

社会人になってしばらく経つけれど、自分を律し、自分を変えながら組織に属すのは相変わらず難しい。

せめて他人に迷惑だけは掛けない様にしたいものだけれど。
先日、上長から久しぶりに誉められました。


「お前、メールの返信ハヤッ」


ありがとうございます。
ドキドキしました。


さて、怖い?恐い?
コワイナァって話しです。


ものをみるとき、
事を判断するとき、
相手に思いを馳せるとき、


知らず知らずに「○○だろう」と
捉える過程で、過去の経験や過去の事例をなぞってしまう。


そんな経験ありませんか?


仮説を立てること自体は大事で、
現にコンサル業界では
「よくわからなくなったら先んじて仮説を相手に ぶつけろ!」


直近の某コンサル企業様のセミナーでお手伝いした際も繰り返しおっしゃっていました。


ヒアリングもしやすいですしね。


ところが、欠点もあります。


ゼロベースで相手の考えに傾聴できない。


具体的には、やや誘導尋問にもなりかねない。


要は、先入観や側面での考えに
少々偏ってしまう可能性があるのです。


そこに盲点が生まれます。


私たちに置き換えれば
受注ロス、とでも言いましょうか。


どんな経験も、過ぎれば過去。


ならば、挑む未来はゼロベースで。


過去の経験や側面での判断は、
ひとつの指標程度にしながらも
事象からピントを反らさずに
ものをみつめてみる。


サングラスによっては
信号の色すら人を錯覚させるそうな。


色メガネで見られないよう
日々の自身の言動に気を付けながら、(私はむしろここをより意識する必要があります。。。)


対相手を見る際は、先入観もちすぎずに柔軟に解してみる。


それもこれも
受注の最大化のためっす!







私がプレイヤー時代、成果を出す為にどうゆう思考をしていたかを考えていました。
勿論、今もですが。


それは「成果への逆算思考」をする事。
当たり前ですが、目標はドンドン上がります。


上がった目標に対して
今の自分の立ち位置から物事を考えては絶対に成功しないと思っています。


何故なら、今の自分の脳力の目線で考えるからです。
それでは目線が上がらなければ、成長も出来ません。


私はどう考えていたかというと、まず過去の自分を否定します。
自分なりに頑張ったモードになってしまっては、それ以上の成果は絶対に出せないからです。


目標が上がるのですから、目線も上げなければいけません。
勿論、今までの自分を見なおさなければならず、今迄の自分を否定しなければいけません。


良くメンバーと接していて思うのですが
「自分なりに頑張っています」と言う発言がありますが
それでは驚異的な成果、成長は絶対に出ません。


「自分なりに頑張っている」。
これは非常に危ない思考であって、自分で自分の限界を決めているのです。


目標に対して
自分のどこをどう変えて、何をしなければいけないのかを考え
施策を考えたら、徹底的に実行していく事で
成果への逆算的思考と実行になる訳で、それが成果としてあらわれます。



目標への成果逆算的思考になれているかどうか?
今の現状から目標をみていないかどうか?


考え方と実行次第で成長スピードは大きく変わります。

お疲れ様です!S朗です!!


今日は私がブログを書く番ですね笑


最近ですが、同期が名刺獲得キャンペーンをしているので、

そこでの感想を書いて見たいと思います。


①自分のこだわりや、やり方に固執していると、

最短で結果に繋がらない。(じきには結果に繋がってくるかもしれませんが)


②人にアドバイスを聞いたり、周りから吸収しようと意識している人は、

他の人に比べて成長が断然早い。


③明るさ・元気も重要だけど、それ以上に情熱が大切。

勢いも必要だけど、自分の結果を細かく分析したりフィードバックを

毎回行っている人は、確実に前に進んでいく。


勝因・敗因を分析し、現実を受け止め、行動に移している人は、

結果に繋がっている。


④それぞれの訪問方法にカラーが存在する。自分を分かっていて、

その上でお客さんが気持ちよくなるポイントを掴んでいる人は、

確実にお客さんに気に入られている。

お客さんと自分のベクトルが一致している。


⑤本当にメンタルが強い人は、どんな結果の時でも

気持ちの波がぶれない。

結果が良くても悪くても、やるべき事、進むべき道が本人には見えている。


他にも色々学ばせて頂いています。


自分も同期の姿勢を見習って、良い所は盗んで行こうと思います。


S朗

営業?案内?

最近よく意識するのは、

『ちゃんと営業できているか?』

ということ。

商品の話をするにしても

ただの案内になっていないか?
パンフレットを読んでいるだけではないか?
資料を提出しているだけではないか? などなど。

お客様に
『買いたい!』
と思って頂くのが営業だと思う。

もちろん、案内だけしてても
『買いたい!』
と思って頂ける事もある。

ただ、営業をしている人とは
『買いたい!』
と思って頂ける数に雲泥の差が出るはずだ。

営業マンである以上、
『案内』ではなく『営業』
常に意識していたい。

おやすみなさい。
お疲れ様です。T村です。

自分がもし経営者だったら、と考えると今の課の状態はマズイです。
マズイなんてもんじゃないね。

今月潰れます。

もっと危機感を持て。
やるぞ!!



iPhoneからの投稿
「相手の立場になって物事を考える」

これは営業だけでなく、人間社会で生きていく上で必要だ

でもなかなかこれが上手くいかない

上手くいかないのは

・そもそも相手の立場に立っていない(自己中心的)

・相手の立場に立っているつもりだが実際はそうではなかった

などの要因が挙げられる。

前者はそもそも論外だが、
後者は結構当てはまる人が多いのではないだろうか。

実際に自分も感じる事がある。

例えば

・営業を受ける時

・後輩を指導する時

など、日々過ごしていく中で本来とは逆の立場になって初めて
相手の気持ちが解る様な気がした。

今日松岡修造氏がテレビでこんな事を言っていた。

「人を動かすのは人である」

確かにそうだ。

人を動かす為にはやっぱり
相手の考えや立場を理解してあげないといけないんだな。