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Northの愉快な仲間達

日々の気付き

断捨離

この前何気なくTVを見ていると【断捨離】の特集をしていた。
【断捨離とは】
⇒http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%96%AD%E6%8D%A8%E9%9B%A2

本屋ではよく目にしていた言葉だったが、なんの事かは知らなかった。

TVを見ていて『なるほどなぁーおもしろ!』と思った事があった。

僕なりの解釈だが、【断捨離】とは『幅を持って生きろ!』って事だと思う。

要は、

人間のキャパは各々決まっていて、
常に満杯だと良いことが入ってきませんよー。


って事なんだろうなと。

確かにそう思う。

余裕のある人の方が、

・良い話が舞い込む
・成長の機会が増える
・笑顔が多くなる
・かっこいい
・モテる etc

そんな気がする。

これはもうダンシャリアンになるしかないな。

新・片づけ術「断捨離」/やました ひでこ

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お疲れ様です。T村です。

以下、徒然なるままに。


多少頭イかれたかと思うかもしれないが、あえて言いたい。





俺は絶対に達成する。



根拠はない!!!



今の所な。



別にいいじゃんそれで。
根拠なんて後から出来る!!


俺は絶対に達成出来る。
俺は絶対に達成出来る。
俺は絶対に達成出来る。
俺は絶対に達成出来る。
俺は絶対に達成出来る。
俺は絶対に達成出来る。
俺は絶対に達成出来る。
俺は絶対に達成出来る。
俺は絶対に達成出来る。
俺は絶対に達成出来る。


理由じゃねぇ。ノーリーズン。
天は見ている。今やってる事は間違いじゃねぇ。
今に見てろ。絶対に巻き返してやる。


俺が達成するって言ったら達成するんだよ!

今からが俺のショータイムだぜ!!

以上。
戦略部アゲアゲで行くぜ!!

iPhoneからの投稿
最近日報を作成している

自らの課題解決の為に課長から指示されてかれこれ一週間が経過した

まだ一週間しか行っていないが、
今まで見えてる様で見えなかった日々の営業活動がわかる様になった気がする

一日の成果にいかに拘るか
拘っている様に見えて結局結果が出せなければ意味が無い

最近思うのだが、日々の遅れは週で帳尻を合わせる
しかし、その帳尻が合わなければ進捗はどんどん遅れて行く

だからこそ日々の結果に拘るかが大切で、一日の行動の成果をしっかりと把握していかないといけないんだと思う

小さな事からコツコツと

関西芸能界の大御所もこうゆうてますがな

やったるでぇ

お元気ですか?にひひ音譜


K地です。



もしかしたら、既にご存知かもしれませんが、

この記事、本当におもしろいです!



目からウロコが溢れ出ます目アップ



http://diamond.jp/category/s-suzuki




『人には、

一度肯定したものは肯定し続けたい。一度否定したものは否定し続けたい

 という心理がある。』



など、おいしい情報でいっぱいです。




わたしの課長は「テレアポの神様」と呼ばれていますが、


①テレアポ

②訪問先でのお客様との会話



このコツを早くつかめたら、

本当に輝く素晴らしい「近い」将来ラブラブ!が待っているので、

「早く上手くなりたい!!!」


今は、こればかりです。



自分のヘタクソすぎるテレアポを反省し、

特に一番感じる課題の一つが、

切り返しひらめき電球べーっだ!」に欠けること。



上記に紹介したURLの記事にも、

以下の切り返し術がありました。



『「いま忙しいから、来ないでくれ」と言われたら、

いつ伺えば、よろしいですか」と聞く。


ウチには必要ない」と言われたら、

必要な方はいらっしゃいませんか」と聞く。



オレが知らないものを、他の人に紹介できないよ」と言われたら、

ではお客さまの代わりに、ちょっと紹介してまいります」と言う。』


この記事を読み、 

確かに、ちょっとくらい図々しくて押しが強いグー方が、


なんか可愛げがあって、

本当に自分の会社のことを考えてくれてるなあ~得意げ


と思っていただけるのではないかと、


嬉しい発見目アップをしたので、共有します。



    よい週末をニコニコ
今回もサクサクいくよ!

さらけ出すということについて話すよ!

ひとり悩むこともある。

誰にも言えないかもしれない。

でも、それだけじゃ辛くなることもあるよ!

誰かに声を掛けてもらうのを待ってちゃ駄目だと思うよ!

自分からアウトプットしなきゃ駄目だよ!

自分からさらけ出さないと他人は心を開いてくれないよ!

相手主体ではなく、自分主体ではなくては駄目だと思うよ!

自分自身を振り返ると、まだまだだけど、段々と改善していきたいと思うよ!

最近、ご縁あって、市村さんの本を読みました。
私が響いた点、それは
文末の「あとがき」です。
文中から既に気になっていた奥様のこと。
その奥様を、惜しげもなく
あらためて感謝の意を言葉にされていました。
恥ずかしながら、目頭が熱くなりました。

物事に突き進めば進むほど
同時に周囲の方へ
計り知れないご協力をいただいている。
物事が成就すれば、きっと物事に対して感謝することを忘れることは希でしょう。
配慮すべきは、その過程でご協力いただいた、お世話になった方々への感謝の表現。
振り返りの際には、

そうゆう周囲の方々との交わりの部分にも考察すると、
きっとまた新しい面が見えてくるのではないでしょうか。
直近ですと、
Sさんには祝日のなか迅速なご対応いただきました。確か、入社クォーターで受注ラッシュの際も、Sさんのお力添えがあってだと記憶しています。
入社のきっかけも含め、
日々の様々な件では、
断トツWさんにはお世話になっています、はい。

正直、こうゆう話しは恥ずかしい質(たち)です。
けれども
気付きを得て発したくなりました。
あらためて表現したいこと。
それは、感謝の気持ちです。
過日は、本当にありがとうございます!

気付きからのアウトプット。
ありがとうを心から。

この間、日経で共感する記事がありました。


▼職場の士気を下げる「否定グセ」
http://s.nikkei.com/kJqTWK


この記事の内容を読んで思った事としては
前向き思考か、後ろ向き思考かで
組織に与える影響は勿論、個人としても成長スピードが違うと思います。


思考が否定的な事ばかりだとチャレンジ(実行)が少ない為
大きな失敗もしないですが、PDCAを回せなく
結果的に成功していない様に思います。


逆に前向きな思考であれば、チャレンジ(実行)が多く
失敗も多いですが、そこから得る事、学ぶ事があり
結果的に成功していると思います。


ビジネスの方法論に正解はありません。
正解かも知れない事に対して、どれだけチャレンジ(実行)が出来るかどうか。


失敗したら、そこから学んで
次に活かせば成功につながります。


「失敗は成功の元」
http://bit.ly/jN1kY8


リスクを背負ったチャレンジ無くして、成功は絶対に出来ません。
リスクばかりを気にして失敗を恐れて行動しないのは、非常に危ない思考です。
私は、チャレンジしない事自体がリスクだと思います。


HONDAの本田宗一郎さんでさえ、99%は失敗して
成功は1%だけ位だったと言っています



チャレンジの回数分、成長出来ると思って
果敢にチャレンジしていきたいと思います。


JUST DO ITメラメラ


本田宗一郎夢を力に―私の履歴書 (日経ビジネス人文庫)/本田 宗一郎

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「支えられている」



僕は、今ある会社の営業マンとして、仕事をしています。

受注が決まって、数字が出せた時には、つい自分は良くやったと思います。

しかし、よくよく考えると、自分一人だけで受注した訳ではないですよね。

当たり前の事かも知れませんが。。

自分が営業活動して、それを指導して下さるメンバーの皆さん。
営業マンを支える経理・受注管理課の皆さん。

求人原稿を作って下さる、製作の皆さん。
僕を採用して下さった人事の皆さん。
色んな面で支えてくれている両親・友達。。

こうやって日々奮闘出来ているのも皆さんのお陰だなあと
改めて思いました。


現実の自分を客観的に見ると、行動がまだまだ自分以外の方に対して何も出来ていない。むしろ・・・・・・


しかし、すぐに出来なくても意識して、日々改善して行き、決して理想を諦めない姿勢は大切だなあと思いました。


お客様との在り方・メンバーとの在り方・社内の方とのあり方・・・・


それぞれの皆さんとの関わりたい姿を目指して、そこに近づけるように

明日からも頑張りたいと思います。

「自分が描いた世界以上の世界は、現実には絶対に実現出来ない」


「偶然の成功や喜びを、より必然の成功や喜びに」


その思いを持って行きれば、より自分の理想の世界に近づけ、より後悔の少ない生き方が各人できるのではないでしょうか。


そんな事をふと考えてみました。


                                           史朗



私が購読しているメルマガで
共感した内容が書いてあったので、ちょっと長いですが共有します。

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私たちの行動は、言葉の影響を強く受けています。

人から何かを言われて行動を起こすこともあるし、
自分の内側の言葉に従って行動するときもある。

この自分の内側の言葉を「セルフトーク」といいます。

人との会話の影響を受けて、セルフトークが変化し、行動が起こる。
そう考えれば、私たちの行動は最終的には
セルフトークによって起こっていると言えるでしょう。

つまり、セルフトークが変わらない限り、行動は変わらない。

ああしろ、こうしろと言われると、
その瞬間は圧力に負けて行動するかもしれません。

しかし、内側のセルフトークが変わっていなければ、
いずれもとに戻ってしまうのです。


言葉はイメージのシンボルです。
同じ言葉を聞いても、人によってイメージすることは違ってきます。

たとえば、「営業」という言葉から、皆さんは何をイメージしますか?

・お客様の役に立つ
・お客様にうまくいってもらう
・金額以上の価値を提供する
・対等な関係
・楽しい
・お客様にとってなくてはならないものを提供する
・買ってもらう
・お客様にお願いする
・売りつける
・安いものを高く売る
・つらくて大変
・難しい
・お客様の方が上 ……。


「営業」という言葉で何を思い浮かべるのか、
「営業」という言葉からどのようなセルフトークを発展させているのか、
それによって起こる行動はまったく違ったものになるでしょう。

行動的な人は、行動が起こるようなセルフトークをしている。
行動が起こらない人は、起こらないようなセルフトークをしている。


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私は長い間、周囲の方々に
「もっと桜井さん自ら部下を育ててほしい、育成してほしい」
と言われ続けてきました。

言われるとその瞬間は、面談したり、勉強会を開いたりするわけですが、
なかなか長続きしない。


昨年末に、2011年の抱負についてコーチと話しているときのこと。
案の定、部下育成の話題になりました。

そこで、コーチが私に質問しました。

「育成とか、育てるということに対して、どう思っているのですか?」

そこからはじまったやり取りの中ではっきりしたことは、
私にとって「育成」という言葉は、聞くと気が重くなる言葉だということ。

もちろん、部下には一人前になってほしいと思っています。
でも、もしかしたら、部下はそれを望んでいないかもしれない。
そういう部下を相手に、自分から手をかけて育てると思うと
気が重くなるわけです。


次のコーチの質問は、
「一人前というのはどういうことですか?」

私は部下に一人前になってほしい。
一人前同士、対等な関係で楽しく仕事をしたいと思っている。

と同時に、一人前というのは、自分でなっていくものだとも思っている。
一人前になりたいと思う部下が、自分で一人前になる。
私としても、一人前になりたいと思っている部下に対して、
サポートするのはぜんぜん苦にならないし、それはとても楽しいこと……。


この間、5分間ほどだったと思います。
「育成」から「一人前」へ。

私の中のセルフトークは確実に変化しました。
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ウチの組織にも「変化対応型人材」「自立型人材」と言うのをメンバーに求めていますが
まさに上記の通りだと思っています。


Just Do Itメラメラ
目は口ほどにものをいう

感情を見定めるには、目を見るのが一番だと思う。

平静を装っていても目を見れば

怒っているのか?
笑っているのか?
泣いているのか?

大概の人はわかると思う。

僕はすぐ感情が表にでるとよく言われるが、
多分これも目にでているんだと思う。

気をつけなければ。

そんな僕でも目を見れば、その人の感情がだいたいわかる。

この目から伝わる感情が、口から発する言葉よりも伝わるからやっかいだ。

口でいくら良い事を言っていても、目を見た瞬間に『えっ?』ってなる時とかまさに。

今日も口からでる言葉と、目から伝わる印象に乖離がある人と何人か話した。

やっぱり思いだすのは目からの印象だ。(しかも大概ネガティブ)

自分の感情を目に全く出さないようにとまではいかないにしろ、
どんな目をしているのかは常にイメージしておきたい。

おやすみなさい。