こんにちは。
ゴールデンウィーク入りましたね。
お出かけになる方、お家で練習という方
それぞれ良い連休を![]()
さて、タイトルのソルフェージュです。
フルートを吹くにあたってソルフェージュや楽典の必要性は常々感じているのですが、最近さらに必要に迫られてレッスンに取り入れ始めました。
私自身、楽典、聴音などは中高時代にしっかりやったので得意です♪音高時代ソルフェージュや聴音のクラスはいつも1番上でトップ争いしてましたよ♡
今までもレッスンで取り組んでいるエチュードや曲の中で、譜読みのヒントになりそうだったり、より音楽的に吹くために、和声やソルフェージュの内容に触れることはありました。仕組みが分かって吹いた方がずっと吹きやすい事も多いしね!
ソルフェージュ能力がもう少し備わればもっともっと上手に吹けるのに…‼︎
とレッスンで思う事もしばしば。
ここ1年くらい、ソルフェージュクラスを作ろうかしら⁇どうやって取り入れようかな?
なんて逡巡してたんです、、実は。
それが急に必要に迫られた生徒さんがいて、レッスンの中で取り入れる運びとなりました![]()
今後は生徒さんによって必要だなと思う内容をもう少し具体的にレッスン時間内でお話ししていこうと思います。
レッスン時間が短かったり、特に必要ないかと思われる場合には取り入れませんが、もしご要望があればおっしゃって下さいね![]()
レッスン時間とは別に時間を取ってソルフェージュレッスンをご希望の場合があれば、その旨お問い合わせ下さい。
別料金にはなりますが、フルートレッスンの後続けてソルフェージュを20分、とか別日に3〜40分ソルフェージュを習いに来るなど…
フルートは習わずにソルフェージュだけを習いに来るというご希望には応じられませんので、あくまでフルートクラスの生徒さんのプラスアルファということで宜しくお願いします![]()







