ゼミ仲間たちと飲み会を開いてみた。

結果的に彼らの性癖の話が大半を占めていた事実(ロリコンなど、明らかにカテゴライズできる性癖というのは表現しやすいし、受け取りやすくもある。あといじり甲斐もある。)には目をつぶるとして、

そして私も意外とノリノリだったのも置いておいて、

なんなら堺雅人と大泉洋とユースケサンタマリアに対する愛を切々と語ったりもしたけど置いておいて、

私の性別もひとまず忘れて、

途中、怪談系の話に持ち込まれそうになったのを拒否してみたり、

最後には猥談のオンパレードになってさらに私も食い気味で参加してみたりしたけど、



2次会まで行って3000円強で済んだのはまじで有難かった。






(・・・・それにしても、健全な気持ちからくるものにしても私の猥談に対する食い付きったらなかったよな・・・w)

これまでの感想。


女子小説はOK(BLは未読)。

ラノベは△。

一番好きなのは海外の子供向けファンタジー。

かといってハリポタが大好物かと言えばそうでもない。



そんな、複雑なお年頃。





旅に出てきましたが、文明に塗り固められた観光地に踊らされただけな気もするお年頃。

未だガンダム本編は見たことないのに、ガンプラの知識だけは増えていくというこの矛盾。。。

それでも、黙々と(あるいは独り言をつぶやきながら)プラモデル作成に時間を費やすというのが楽しくて、144分の1スケールのモビルスーツは増えていく。

同じく黙々とパーツを組み立てる彼を隣に見ながらの作業は格別だ。


来春からの私の勤務地は、ここからさほど遠いわけでもないのだが、彼がしきりに寂しがってくれるのに悪い気はしない。

そのまま就職すれば、休みが合わない分、確実に会えなくなるわけだから私だって困らないわけではなかった。

就職活動もまだ続ける。

ただ、この土地でこの先ちゃんとした仕事先があるとは思いにくい。

それでも仕事を探して、こっちで働きたい気持ちはあるけど。。

いろんなことを考えながら、可動部の動きを確認する。


よし、完成。



そして、わかったことが一つ。





ガンタンクは非常にダサい。

急に彼と会えることになりました。

あーそろそろ一刻も早く会いたくなるなぁと思っていたので非常に嬉しいのですが、

実家に帰ってるうちにお腹に浮き輪がくっきりと確認できるようになってしまったので、

ばれやしないかとハラハラしております。

いや、きっとそのうちバレるわけではありますが、できることなら隠しきりたいなぁと。

ま、無理な相談ですけどね。

今から腹筋に力を入れていたらちっとはへこみますかね?

へこみませんね。そうですね。