今日。



ほんの今日。十数時間前。

一緒にいたのに。


もうずいぶんと会ってないような気がする。





今どうしてるのかな。

寝てるかな。

寝てるな。


おやすみ。

私も寝よう。

なぜだ・・・・・・・・・




今日買ったばかりのつけまつ毛、やわらかくしとこうと思って調整しようと、洗面所に立って机に戻ったら・・・








なくした・・・・・・・・・・・・・・


一回もつけてないのにwwwwwwwwつけまつ毛運ねぇwwww

恋人が鬱っぽい人に対する接し方についての記事がたまにありますね。


「頑張って」と言わない とか

「疲れ、たまってない?」と聞いてみる とか

味方になってあげる とか、ありますね。



まぁ一理あるんですが。

私的には、味方になってあげる、が一番近いかなと思います。

ただしあくまで、一理ある程度。

もっと近い表現では「認めておく」というのがあると思います。

認めてあげる、とかじゃなくて、認めておく、です。

より言えば、知らせる。

知っている。

見ている。

存在を。



とりあえず、「疲れた」と言ったところでどうにもならないので。

「味方だよ」と言われたところでちょっと重い。

別に必要ではない。

基本的には病んでることには触れないでください。


自分も必要とされているという感覚が、鬱から帰ってくるきっかけの一つになるような気がします。

てか帰ってこれるとしたらそこしか道はない気がす。

私に限って言えば。

私はこれまでの25年間で、非常に多くの懺悔しなければならない後悔を抱えている。

今現在、こうして涼しいエアコンの下にいるのが憚られるほどの後悔。

だから、毎日、一日を大切に、目的意識を持って生きなければならない。と、思っている。

今まで派手に使ってきた私の一生分の楽しいこと。

残り少ないかもしれないけど、否、これから自分で作っていく。

彼と会うのが楽しみです。

一緒にいるのも楽しくて仕方がありません。

恐らく彼もそう思っていると思います。


私がここで暮らすのももう長くないかもしれない。それが、図らずも我々を近づけている・・・気がする。

今、我々の間には、非常に穏やかな時間が流れている。。。




・・・。


これは何らかの死亡フラグである可能性が高い。