マイクロプラスチック汚染について改善すべきこと -2ページ目

できることから

ダイエットやデトックスや病気の予防も排泄機能を健全化することに0円で実現できる可能性があるようです。

自然界や生態系での自己浄化作用の基礎が排泄機だとすると如何に水を摂取するか、麦茶やルイボス茶と紅茶と珈琲の違いなどを選択することで効率が増すようです。

摂取条件にアルコール類が加わることで加わることで機能が十分に発揮されないこともあるようです。


先週に医師から受けた助言によると、一日あたり2リットルの水の摂取で尿酸値が下がることもあるそうです。

以外に意識して2リットル飲んでいるかについては足りないと思います。

折角なのでしばらく試してみようと思います。


水が不足することで身体の中の毒素が排出されずに滞留するという悪循環リスクがあること。

このような事例が殊更クローズアップされない理由も頷けるところです。


情報そのものが間違ってなくとも、生産者やマーケティング上の都合で意図的な誘導があることはやむを得ないことかもしれないです。


結局は使用者責任で正しく理解できることが重要です。


バイオプラスチックの活用方法にも共通した導入動機があります。





助言

友人の子女の社会人二年目の未来ある方から現在の職場での働きかたや、ほかの選択肢についてどう考えるべきか?という相談を受けました。

わたし自身、もう35年間も会社員生活を続けてきましたが、ほとんどの期間は試行錯誤の連続でした。

今でも期限までに必ず成果を得られる保証はないのです。

しかしながら、やりたいことや好きなこと、大切な仲間、もちろん家庭もですが、守ることと攻めること、共感できる相手を増やすこと、環境に配慮した製品やサービスを仕事を通じて続けることなど。この10年でようやくゴールが見えてきました。

これまでに携わることに意欲を持ったことは、ものづくりの分野でプロダクトデザインです。

デザインそのものに加えて、ストーリー性や販売特性など特にライフスタイルについての考え方や生き方にも共感できる先生に影響を受けてイクバクカは手伝いができたことは宝です。

プラスチックという素材に関わることについては、加工技術がもたらす魅力に傾倒したことで業界を代表する有識者や企業人との親交が続いており現在の仕事にも良い影響を与えてくれています。

途中で強く惹かれたもう一つは予防医学に通づる製品で雑貨、化粧品、医薬部外品などの企画業務でした。

身の回りのありとあらゆることがヒントになり、恵まれた環境下で仕事も私生活も充実しすぎたせいか脱線も多かったのですが、これまた人生の糧とすることができ今日のわたしをつくりました。


結論として、現在はまだ通過点にすぎないこと。

あと三年間で一応の節目としてこの先どうするのかを決めること。

ということで完走を目指します。

汚染問題の記事の問題点

局所的な報道は解決すべき本当の課題に蓋をしています。


プラスチックについても安全性や規定値を政府機関が定義しています。


残念ながら改訂には転換や利権に関連するため国際間でも投票によって否決されることも多くあります。


一方の正義は他者を脅やかし、世界での紛争が収まらない現実もあります。


必要なことは真剣に取り組む仲間を増やすことですがせめて安全性については世界共通のルールがもっと早く整備されることを願っております。


昨日から痛み出した左足が少々厄介です。


完走の第一歩は食生活から。