アメリカンアイドル シーズン13 TOP9→8 パフォーマンスネタバレ | 山羊男日記   

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今週のテーマはロック! 
披露された楽曲は以下の通り。

〇グループパフォーマンス Clocks(コールドプレイ)
〇グループパフォーマンス (I Can't Get No) Satisfaction (ローリングストーンズ)
〇グループパフォーマンス My Songs Know What You Did In the Dark (Light Em Up) - My Songs Know What You Did In the Dark (Fall Out Boy)
〇デクスター Boondocks!
〇マラヤ The Long and Winding Road (ビートルズ)
〇サム Hey There Delilah(Plain White T's)
〇アレックス Don't Speak (ノーダウト)
〇ジェシカ Rhiannon(Fleetwood Mac)
〇CJ If It Hadn't Been for Love (American Idol Performance) - Single - C.J. Harris
〇ケーレブ Dazed & Confused
〇ジーナ Bring Me to Life
〇マジェスティ Shake It Out



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 ジーナとケーレブはロック魂あふれるパフォーマンスでした。ケーレブは自信たっぷりすぎてあんまり好きじゃないけど、ジーナは無難といったら誤解がありそうですが万人に受けそうな素直なパフォーマンスで毎回好感が持てます。特に、今年は個性的なメンバーが多い分、票は集まりそう。
 
 デクスターはいつもと変わりないパフォーマンス。もうちょっと個性を出せ、とジャッジからはいつも通りのダメ出し。サムも、もっと感情を前面に出すようにならないとこれから先進むのは難しいでしょうね。そう考えるとジェシカとアレックスも毎回似たようなパフォーマンスなんだけれども。

 マジェスティはジャッジからお褒めの言葉をいただいてました。マラヤも毎回ジャッジのアドバイスを受けてコンスタントに成長していっている。素直さって大事だ!


 なんだかアドバイスを受けて成長していっている人となかなか殻を破れない人と元々上手な人の3つにグループが分かれてきました。

 そう考えるとヤバいのはCJ、デクスター、サムなのかなー。


 次回に続く。