アメリカン アイドル シーズン11~TOP7 redux その②とresult~ | 山羊男日記   

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 では、トップ7改訂版の後半と結果をお届けします。

 ここからはネタばれです。

・ホリー『Son Of A Preacher Man』(オリジナル曲収録 Dusty in Memphis/DUSTY SPRINGFIELD)
・コルトン『September』(オリジナル曲収録 Greatest Hits/Earth Wind & Fire)
・エリーズ『Let's Get It On』(オリジナル曲収録 Let’s Get It on/Marvin Gaye)
・フィリップ『In The Midnight Hour』(オリジナル曲収録 Greatest Hits/Wilson Pickett)
・ジェシカ『Try A LIttle Tenderness』(オリジナル曲収録 The Very Best of Otis Redding/Otis Redding)
・スカイラー『Heard It Through The Grapevine』(オリジナル曲収録 The Very Best of Marvin Gaye [Motown 2001]/Marvin Gaye)
・ジョシュア『A Change Is Gonna Come』(オリジナル曲収録 Portrait of a Legend 1951-1964/Sam Cooke)
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各々のパフォーマンス感想です。
・ホリーは歌うまいし審査員3人も誉めてたけど、ま、そんだけかな。
・コルトンには辛口。選曲ミスだって。。独自のアレンジで面白いと思うんだけど。
・エリーズにも辛口。表情が硬い。もっと笑え!とアドバイス。こういう顔だからショウガナイじゃん!そこを突っ込むな!!って気もするけど(笑)
・フィリップはあいかわらず審査員のお気に入り。ベタ褒め。
・ジェシカはずば抜けて上手い。特に先週の脱落の危機を経験してか今週のパフォーマンスは気合が違う。
・スカイラーとジョシュアはランディから素直に自分を出し切れていると誉められていました。素直って意味ですかね。
・ジョシュアにはスタンディングオベーション。審査員もベタ褒め。

ジェシカ、神がかってました。




結果です。
ボトム3は「ホリー・コルトン・エリーズ」
そして、退場することになったのは、、、
山羊男日記 ワーホリinAUS、Glee、アメリカンアイドル、海外エンタメ情報!そして、日常の出来事。

 コルトン・ディクソン!!!

 まさかのコルトンが退場!!!
 いちばんアイドル的要素の強いコルトンの退場!!!
 先週はジェシカ、今週はコルトンとホント番狂わせなドラマが続くなぁ。
 それにしてもエリーズは毎回のようにボトム3入りはするのに奇跡的に最下位は免れてある意味、強運の持ち主かもしれません。

 こわいわー、視聴者投票。
 でも、投票数はどの番組でも公表しないので正直ガチなのか疑います、ときどき。

 さて、来週は誰が笑い、誰が泣くのでしょうか???!!!

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