アクション大作は、日本もオーストラリアも公開時期変わらないことも多いけど、チックフリックは半年遅れ、未公開もざら。
チックフリック好きとしては、洩れずに公開してくれるオーストラリアはとってもヨイです。
今回は、キャメロン・ディアズ主演「BAD TEACHER」を見てきました。
玉の輿目当てで学校の先生になったキャメロンが、ジャスティンティンバーレイクをゲットするため滅茶苦茶なことをする話です。
ジャスティンは巨乳好きらしく、豊胸手術資金を手に入れるためにキャメロンが汚い手をたくさん使って、いろんなことします。
まー、英語ムズカしかったです。
大作モノは勢いで理解できること多いけど、コメディは会話メインですからね。
テンポも早く、ついてくのが大変!
つーか、キャメロンやってること犯罪です。
ジャスティンティンバーレイクはもう俳優でやっていくのかな。
歌手として好きなので歌手活動再開を心待ちにしています。
キャメロンのアイドル映画としてはよくできてた気がします。
まあ、こんだけ悪いことしても何一つ天罰くだらない展開は、
いいのか??それで??と思いましたが…。
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なにはともあれ
予告で流れた、ジャスティン主演のチックフリック「Friends with benefts」の公開が楽しみです。
こっちでは来週公開。