こんばんは。今日から青い夜の13日間がはじまります。そして太陽の月も今日からはじまりまりました。
青い夜の 豊かさ 夢みる 直観をキーワードにすごしてみよう。
今日はTEAM NACSさん結成旗揚げ公演の日。1996年3月7日に森崎さん、安田さんの大学卒業を記念して 解散公演ということで 最初で最後の公演のつもりで開催されたそうで、それが21年も続いていくことになるわけですから、運命とはなんとも興味深いものです。
今日 以前につくったお手製のマヤ暦のサイクル表と関係性マップが見つかったのです。
(^◇^)
探していても見つからなくて 捨てちゃったんだなってあきらめてたんですが、思いがけないところにファイリングしてありました。。。。(^_^)
それでね、せっかくなのでTEAM NACSの年表をつくってみたら、すごく面白かったです。
結成の年のマヤの年周りは 白い鏡WS赤い空歩く人 音6 だったんです。つまり始まりの赤の時代ですね。 音6は組織するという意味があるから、その時に結成なんですね。それで音1の時にさかのぼってみたら、リーダーの森崎さんが大学2年になる直前という時でして、その時に何が起きたかは知らないですが、、、なにかNACS誕生の種になる出来事があったのではないかと思われます。そして音2の時に 安田さんが演劇研究科会に入って森崎さんと出会っています。そして音3の時に 戸次さんが入部、そして音4の時に 大泉さん、音尾さんが入部となっています。NACSって番号がついていて 1森崎 2安田 3戸次 4大泉 5音尾と学年順になっているんですが、その番号順と 出会った時のマヤ暦の音が一緒になっていて面白かったです。そして5人そろった音4の時に ナックスと呼ばれるようになって、音5の時の演劇研究会の公演で 森崎さん安田さんは引退。そして音6でTEAMーNACS結成となっていきます。赤の時代は2003年まで。
そして2004年東京公演からが鍛錬や洗練する白の時代。そこからみんな全国に活躍の場を広げます。。。昨年の結成20周年は 音13の集大成の年となっていました。
そして今日が青い夜の音1 つまり 今年からが変化の青の時代となっていきます。どんな風にチームは変化していくんでしょうかね?楽しみです。
それでは 今日もありがとうございます。