こんばんは。安曇野に行きました。
きっと美味しい水に出会えるだろうと見込んで、ポリタンクを持参。
そしたら ピンポン:*:・( ̄∀ ̄)・:*:
満願寺のお水を 行った場所でいただきまして、、、
ものすごく柔らかい優しい波動のお水に大感激しました。
翌日 ご縁の方々と伺いました。素敵なお寺さんでした~。
お水を汲ませていただきました~。 うほほーい ありがとうございます。
湧き水フェチな私です。こんな美味しいお水が飲めるなんて
安曇野の人っていいなあ。と思ったのですが、
そういえば、前 ラジオを聴いていたらパーソナリティの方が
「長野に引っ越してきてお水が、なんて美味しいんだろうと感激しました。
長野って水道水さえも美味しいんですよ。」
と言っていました。
住んでいるとそれが当たり前で気づけないのですが(;^_^A、
安曇野のお水をいただいて
やはり 北アルプスの山々の恵みの水は すばらしく美味しい☆☆☆と
しみじみ思いまして、自然の恵みのありがたさを実感しました。
満願寺(まんがんじ)は安曇野市にある真言宗豊山派の寺院。
山号は栗尾山。千手観世音を祀っており、信濃三十三番札所の二十六番札所であるそうです。 wikiより
神亀年間(725年ころ)に、池から出現した1寸8分(約5cm)の仏像を安置し、堂宇を建立したのが創建の由来であるとの寺伝を持つ。また、坂上田村麻呂が八面大王を成敗した際に力を貸したので彼が再興させたとの伝承もある。しかし、似たような坂上田村麻呂による中興との言い伝えを持つ寺院は界隈に多い。
木曽義仲が養和年間(1181年ころ)に山林を寄進したとの古文書がある。中世以来安曇郡一帯を治めた国人領主仁科氏が滅亡すると、織田信長以後の天下人は安曇郡を松本城主の所領とし、1582年(天正10年)ころ、同城主小笠原貞慶による再建修理の際に現在地に移転した。これ以後、松本藩の保護を受ける]。十返舎一九の『続膝栗毛』では当寺を参詣する場面が描かれている。 wikiより
桜の満開のころはさぞやきれいだったろうなあ。
これからのシーズンはつつじが有名だそうですよ。
今日もありがとうございます。







