今日、二つ目の記事です。
音との関わりの記事を書いて思い出したのですが、
私にとっては音楽の世界とヒーリングの世界は
つながっていて、同じ方向性の延長上にあるってこと。
神聖な世界。
自分の魂を喜ばせていく、
自分の内在神への奉仕の道。
ヒーリングもやっぱり、
自分を知ることで自分を癒していく世界。
自分のことがわからなければ人のことなど到底わからない。
自分を癒すことをおなざりにして、
人を癒すことなどできない。
自分が癒されている分しか相手を癒すことはできないのだ。
残念だけど。
相手がたとえ、どんな状態であったとしても
その方が望んでいないのに、ヒーリングしたり、
リーディングすることはできない。
ヒーリングはヒーリングを受けとる人が
自分の自己治癒力のスイッチを押し癒す
ヒーラーなのだから。
人を癒そう、癒せる力がある、癒したいと
思う時は
相手を変えたい、影響を与えたいと思う時は
本当は 自分が癒されたい時。
人から認めてもらいたいと承認を望んでいる時。
そして、人を癒そうとして
本当は 人のエネルギーをうばっている。。。
残念だけど。
本当は ヒーリングが必要がなくなるのが、
理想なのかもしれないね。
そういう仕事の人がいなくなるのが
弥勒の世界なのかもしれないね。
ああ~、こんなこと書いちゃった。
ごめんなさい。
許してください。
ありがとうございます。
これは自分への戒めです。
それではおやすみなさい。