ガイアシンフォニー7番を観ました。
1992年からはじまったガイアシンフォニーのダイジェストが
流れてきたとき
じ~んと静かな深い感動がありました。
長きにわたる 龍村仁監督の情熱に頭がさがる思いがあります。
マヤ暦のキンをひそかに調べてみました。
(ブログに書いたらひそかじゃないじゃん☆)
ブログから推測するに・・
赤い蛇WS黄色い戦士音10
おおまさしく赤い蛇さまそのものの生き方だ~。
啓蒙と熱き情熱 ☆
チャレンジを楽しみいろんな困難を乗り越えていらっしゃったんですね。きっと。
音10 監督さんだけどプロデユーサー的な調整役の音をお持ちです。
そして名前のことだま的には
静かなる静寂の響きを持つことだまをお持ちです。
時を待ち試練を乗り越えて成長していく
強い忍耐のパワーを秘めて問題を解決していくエネルギーと
新たなる次元へとステップアップ、レベルアップさせていく力
そして時代をリードして新しき世を創るための改革、清算する役割を
お持ちのお名前です。
まさしくガイアシンフォニーそのもののもつ力だと思うのでした。
実際の龍村監督はとっても普通な感じのおじさんと言った風情だった。
そこが大物だなと思うのだった。
すごいことしてる人ほど等身大に生きているので
全然恰好つけることがなくて、自分を大きく見せようともしない。
私はそういう人が とっても好き。
自分を飾らない人が好きと思う。
そんでもって映画の内容ですが
アンドルーワイル博士が画面に出ただけで
なんだか涙がでてきた。
何故だろう。 でも会場でも同じように泣いている人が結構いた気がする。
時間が遅くなってきたので続きはまたの機会に書きます。
それではおやすみなさい。