きよすは、
七月廿八日~
( ..)φメモメモ
今回は、
滞在十一日目、
『パパ三郎訪問記』!
天文二年 八月十日
十日、
庚辰、晴、亥刻より未刻迄大雨、
織田三郎、同右近、同大膳亮、同丹波守、同與三郎、
赤林對馬守見舞に来候了、飛鳥今日者被煩候了、對馬守一薬進候、
蔵人熱田へ罷向、病者有之、云々、
渡邊玄蕃助所より貝鮑、五十、荒巻廿、鯨、樽代五十疋、
飛へ進候了、書狀被遣、予書候了、
(∩´∀`)∩
「飛のしょらう為進物まいらせられ
さいせん拝受候…恐々謹言、…とき継 玄蕃殿まいる
…ふうやれやれ…」
山科さんもだいぶ疲れてるよね
パパ三郎も気を揉んでいつまでもいるよ…
御見舞いかかさず(´・ω・`)
今日はあすかいさん煩いやて、
辛そうってこったね…
とりあえず
面会的には、
七回目(・ω・)![]()
( ..)φメモメモ
さて、蔵人さん
なして熱田行ったんやろか…、
医者っぽい副業してるんなら
どして飛鳥井さん診てやらんのやろか、
何か役職とか身分とかのルールがあるっぽい(゜o゜)?
それにしても、熱田に知り合いでもいたんかなあ…