瀧川左近一益
御材木も大工も…な、
御手紙の
解説篇
☆
みなさんは
このページ(原文全文)を
見ながら考えましょう
☆
今日もまた課題原文↓
永々其元令逗留、
そして、
(`・ω・´)
~おらの解釈現代文パートツー~
ながながと
そちらに
逗留させてもらい、
これ最近アリかも!?って
思った解釈
…もしこれならなんかうれしい(・∀・)
この文の課題は、
【主語が誰か】
と
【令のとらえ方】
語句の解釈
・永々…「長い期間」
・其元…其の字は、
「其れ」「其の」「そこ」など
さまざまにとらえられるので、
文脈を読めるかどうかが決め手。
元が付いてるので、ここでは
「そちら(の手元)」「そなた」
相手とその場所をさしてると解釈
今回は、
「其元」=たっきーの元
という解釈に…なぜなら以下ごらんあれ
この時期より少し前の
色々を思い出して、
まだ安土の居城が未完で
いろんな人の家に入り浸る三郎、
塙さんが亡くなったくらいから
しばらくたっきーの御屋敷に
居候しててもいいのでは!?
というなかなか大胆な発想から今回は、
「三郎がながながとたっきーの元に逗留」
ということにしてみた!
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さあ、みなさまの解釈はいかに…
「笑えるような笑えないような…」
おやおやあ…(・∀・)

