ペルスネージュ

 

20/10/27  NF天栄

周回コースで軽めのキャンター調整を行い、日によっては坂路でハロン14~15秒のキャンター調整を取り入れています。「先週は慣らし程度にじっくりと動かしていましたが、本格的に進めていこうということで今朝は坂路で15-14程度で動かしてみました。動きを見るとまだまだと思えるものでしたね…。体力の構築が必要不可欠のように思えるので、時間をかけてしっかりと動かしていきます」(天栄担当者)

 

⇒厳しいなぁ・・・これは厳しい。つらみ。

 

フェアビアンカ

 

20/10/27  NF天栄

トレッドミル調整か周回コースで軽めのキャンター調整を行い、日によっては坂路でハロン14~15秒のキャンター調整を取り入れています。「先週すでに坂路に入れていましたが、その後も様子は悪くないですね。ペースも上げ始めていて3ハロン41~42秒の時計も出せていますし、今後40秒くらいも課していけるのではないかという状況にありますよ」(天栄担当者)

 

⇒こちらはそう遠くなくリベンジに旅立てそうですね。

 

リーディングパート

 

20/10/27  NF天栄

トレッドミル調整を行っています。「何とかいい結果を出してくれればと思いながら見ていましたが、思うようにいかず申し訳ありませんでした。先週こちらに帰ってきましたが、さすがに疲れがあって、全体的に寂しく見せます。精神面もそうで、まずは疲れを癒すことから始めなければいけません。すぐに乗らず今はトレッドミルを使いながらゆったりと体を動かしています」(天栄担当者)

 

⇒時間かかりそうですなぁ。やっぱり急がば回れな気がします。

 

ジェネティクス

 

20/10/27  NFしがらき

周回コースと坂路でハロン17秒程度のキャンター調整を行っています。「この中間からは周回コースと坂路で騎乗調教を開始しました。坂路ではハロン17秒ペースから終いを伸ばす調教もすでに取り入れ始めており、目立った疲れもなく順調に動かすことができています。そこまで長い休養は必要なさそうですし、この調子で緩めず動かしていきます。馬体重は532キロです」(NFしがらき担当者)

 

⇒現時点で532だと、減りそう?それ以外は特に気にならず、いつも通りの安心安定ですね。

 

ベルクワイア

20/10/27  NF天栄

トレッドミル調整か周回コースで軽めのキャンター調整を行い、日によってはハロン14~15秒のキャンター調整を取り入れています。「先週に続いて今週も馬場を使いながらじっくりと動かしています。不安がないと言い切れるものではないだけに今後も慎重に接していきますが、いい状態で競馬へ向かっていくためにもケアを入念に施しつつ調教もしっかりやっていきたいと考えています」(天栄担当者)

 

⇒んむ!

 

ジェシー

 

20/10/27  NFしがらき

周回コースと坂路でハロン17秒程度のキャンター調整を行っています。「馬体には特に傷んだ感じもありませんでしたので、この中間から周回コースと坂路で乗り出しました。今のところは目立った疲れも見せていませんし、少しずつペースを上げていきます。馬体重は521キロです」(NFしがらき担当者)

 

⇒やっぱり丈夫さは、安心安定をもたらしますねっていうことをこの馬は教えてくれます。逆にそれだけに歯がゆい日々が続いているわけですが・・・ 次走はこの馬も減りそうですね。

 

 

 

やっと仕事の忙しさもピークを超えそう??なので、出資馬の次走時には指定席抽選祭りに参加しようかな。

全く当たる気せんけど。牧場の方はもっと当たる気がしない。ぱおん。

スタージュエル

 

20/10/22  NF空港

この中間は厩舎内で曳き運動を行っています。「経過を見た上で厩舎内での曳き運動をスタートさせています。このまま変わりなく進められるようであればウォーキングマシンでのメニューへ移行していく考えです」(空港担当者)

 

⇒進捗早い気がする。両膝やっちゃってるのに。骨折明けってこんなもんでしたっけ?

 

アシェットデセール

 

20/10/22  NF空港

この中間はトレッドミルかウォーキングマシンでの調整を行っています。「引き続き、変わりなく取り組むことができていますよ。ある程度、トレッドミルでの調整期間を消化してきましたので、問題ないようであれば騎乗運動へ移行する時期を検討していきたいところです」(空港担当者)

 

⇒いよいよ次のフェーズですか・・・!待ちわびておりましたよ・・・

またライルが居る季節に復活できるといいのですが。ライル来年は来るの???

 

 

 

仕事のピークは過ぎたかもしれませんが、まだまだ油断は禁物。

ホワイトクロウ

 

20/10/21  矢野厩舎

21日に美浦トレセンへ帰厩しました。「天栄での状況を聞くとまだこれからという部分もあるようですが、乗り込みつつ良くしていく状態でもあるようでしたので、引き継ぐ形でトレセンで進めていくことにしました。ひと月ほどの期間で上手くデビューへ向かう態勢を整えられればと思いますが、具体的なことは今決めないで、進めながら少しずつ考えていきます」(矢野師)

 

⇒1か月も置いていただけるとは、西村せんせのジェネティクス並みの待遇や。ま、空き具合が違う気はしますが←

リーディングパートとはまた違う進め方で好感持てます。リーディングパートは天栄主導感が出ちゃってますものね。

 

リーディングパート

 

20/10/21  NF天栄

21日にNF天栄へ放牧に出ました。「先週は何とか頑張ってほしいと願う気持ちで送り出したところだったので結果を出せず残念でしたし、皆様にも申し訳ないという気持ちでいっぱいでした。レース後の状態をよく見ていると、ガタッとまでは来ていないものの、ちょっとテンパり気味で時々急にバタついたりしていました。また、左トモ脚の管の内側に傷をつくって腫れがあります。脚元に関しては大きな問題はないのではないかと思うものの、心身ともに立て直してしっかりと充電する必要があるでしょうから、本日天栄へ放牧に出させていただくことにしました」(矢野師)

 

⇒またバタついて外傷ですか笑 以前もなんかありましたよね・・・

リーディングパートは馬のいろんな側面が垣間見れて、可愛くもあり、心配もあり、いろんな感情が沸き上がってきますね。

まずはせんせが書いてる通り、充電ですね。

 

 

 

ということで、矢野せんせ馬同士の出入り。厩舎の連携が良く見てとれて面白いですね。