ルヴァン

 

20/10/20  NFしがらき

周回コースと坂路でハロン17秒程度のキャンター調整を行っています。「引き続き、坂路では15-13ペースも交えて調教を行っています。周回コースでもしっかりと距離を乗って動かしていますし、だいぶコンディションは整ってきたように思いますので、この後もすぐ対応できるようにしていきます」(NFしがらき担当者)

 

⇒やはり放置気味。馬房問題か。

 

ジェネティクス

 

20/10/20  NFしがらき

軽めの調整を行っています。「こちらに到着後は、馬体に異常がないことを確認してから、トレッドミルでキャンターを行うようにしています。軽く動かしながら問題ないようなら騎乗調教に移行していきます」(NFしがらき担当者)

 

⇒うんうん。(何も君に言うことはないよの意

 

ジェシー

 

20/10/20  NFしがらき

軽めの調整を行っています。「先週こちらへ移動してきており、今はウォーキングマシンで軽く動かしながら馬体のチェックを行っています。障害練習を重ねてきた後ですから、まずはしっかりとケアを行っていきたいと思います」(NFしがらき担当者)

 

⇒んむんむ。

 

 

 

今週更新早くないですか???巷のキャロ馬は今が働き時なんですかね。うちは全馬お休みですよっと。

ペルスネージュ

 

20/10/20  NF天栄

周回コースで軽めのキャンター調整を行い、日によっては坂路でハロン15~16秒のキャンター調整を取り入れています。「ゲート試験合格後、いったんこちらへ帰ってきました。成長を図る必要があるということでしたので、今すぐここという目標を定めず、地道に乗り込んでいくつもりです。まずは疲れを取ることから始めていて、今はまだ慣らしの段階ですから、坂路でゆったりと走らせている状況です」(天栄担当者)

 

⇒偉大な姉も3歳デビューだから、それで良いかなー

 

ホワイトクロウ

 

20/10/20  NF天栄

周回コースで軽めのキャンター調整を行い、日によっては坂路でハロン13~15秒のキャンター調整を取り入れています。「この中間から調整のピッチをさらにあげて3ハロン40秒くらいのものも取り入れていました。もっと動いてきてほしいなとは思うものの、体に傷みがあるわけではなく、乗り込んでいったほうがいいタイプです。その状況を踏まえたうえで矢野調教師と相談した結果、ひとまず一度入れてもらい、トレセンでも進めてもらうことになりました。上手く行くようならば次開催でのデビューを目指していくことになるのではないかと思います」(天栄担当者)

 

⇒先般体力ないコメントあったけど、大丈夫かな。

 

フェアビアンカ

 

20/10/20  NF天栄

トレッドミル調整か周回コースで軽めのキャンター調整を行い、日によっては坂路でハロン15~16秒のキャンター調整を取り入れています。「先週の調整は基本的に運動にしていましたが、少しずつ動かしていくことにしました。先日から軽く乗り、今朝は坂路に入って軽いキャンターで体を動かしています。乗りながらも背腰を中心に馬体のケアを重点的に行いながら調整を少しずつ進めていくつもりです」(天栄担当者)

 

⇒何卒。

 

ベルクワイア

20/10/20  NF天栄

トレッドミル調整か周回コースで軽めのキャンター調整を行い、日によってはハロン14~15秒のキャンター調整を取り入れています。「様子を見ながら少しずつ乗り進めていますが、以前から疲れがたまりやすい傾向にあった左膝に今回も疲れが見え隠れしています。それによっていくらか捌きに硬さも見られるため、ポリトラック素材の坂路ではなく、周回コースを軸に動かすようにしています。このまま探るように動かしていき、大丈夫であれば次開催での出走を目指していきたいです」(天栄担当者)

 

⇒何卒2。

 

 

 

やっぱり、外厩時ってあまり書くことないよね・・・ 悪いニュース書くはめになるよりは全然よいけど。

リーディングパート

 

20/10/17  矢野厩舎

17日の新潟競馬では五分のスタートも力みが目立つ走りでなだめながら進めるが、直線伸びがなく9着。「心配した体に関しては上手く調整でき、追い切り、輸送を経ても大きく減らすことなく、前走時に近い状態で送り出せました。トレセンでの印象と同じく外見はシャープでしたが対応できる範囲内と思えましたし、何とかいい競馬をしてくれたらと思っていたんです。しかし、スタートこそ普通に出られていたように思えましたが、力みが目立ち、かなり引っ掛かってしまいましたね…。ペースもあったのでしょうが、気持ちが悪い形で出てしまいました。ジョッキーも“変なリズムで走らせてしまい申し訳ありません”と言っていましたし、折り合いがすべてでしょう。心身ともに整って送り出せれば違うはずなので、次回へ向かう時はぜひリベンジしたいです。申し訳ありませんでした」(矢野師)馬体重はマイナス2キロと大きく減らすことはありませんでしたが、体のラインがシャープでしたので、どれだけ力を発揮できるのかという判断は難しいところでした。気の良さを最大の武器として勝負に行きたいと考えていたのですが、今回に限ってはその武器が仇となってしまったか、気持ちが出すぎてしまい消耗が激しく、前走のような最後まで伸びてくる脚を使うことはできませんでした。ここを勝ち切ってこの後に備えることができればと思っていただけに残念ではありますが、しっかり充電し、心身ともに今以上に成長させて巻き返すことができればと考えています。まずはレース後の状態をよく見て、脚元等の異常がないかを確認していきます。

 

⇒フェアビアンカに続いて、なんかもにょっとさせられる敗戦。矢野せんせは伊藤せんせみたいにおこにはなってないようなコメントですが、あの掲示板やTwitterでは悔しいコメントが並んでいました。

自分もみらいくんはルヴァンではお世話になっただけに、ちょっと残念です。

まぁ、それ以前にレースの出し方が結果論としては微妙だったかもしれませんが。矢野せんせも内心もっと時間かけたかったのかも。

 

気が付けば、また全頭放牧状態となりそうです。次はルヴァンかベルクワイアか。ジェネティクス以外でもいいニュースを聞きたいものです。