こんばんは @POLYGON WAVE のSUN-toshiです。
最近私は様々なことを外注先に報酬を支払い依頼させていただいています。
つまり、人に仕事を頼んでいるということです。
仕事を人に頼む際に私はたった一つのことを怠らないようにしています。
それはきちんとその仕事の最終の着地点を伝えるということです。
当たり前のことですが、意外と見落としてしまいがち、怠りがちな方って
多くはありませんか?
多くはありませんか?
皆さんの上司のことを思い出してみてください。
あまり仕事ができないなという人は仕事の依頼内容が非常にあやふやなんです。
つまり、自分で仕事を頼んでおきながら
その結果をはっきりとイメージできていないのです。
その結果をはっきりとイメージできていないのです。
だから頼まれた方は困惑し、判断を誤るのです。
そして頼まれたほうもストレスですよね。
そして頼まれたほうもストレスですよね。
そして結局は思ったような結果を得ることはできない。
それなのにあいつは仕事ができない!
なんて目くじらをたて、自分ではなく部下をせめる。
なんて目くじらをたて、自分ではなく部下をせめる。
でも周囲の人は気づいています。
それはあんたの仕事の頼み方が悪いんだよって。
考える力をつけさせるためにあえて着地点を
伝えないという人もいるかもしれません。
伝えないという人もいるかもしれません。
でも基本的にゴールは伝えた方が効率も質も上がると思います。
だったらきっちりとゴールをイメージして伝える方
が円滑に仕事は進むはずですよね。
が円滑に仕事は進むはずですよね。
だからといってそういう上司と共に仕事しなければならない
としても
まともに怒りをぶつけても話しになりませんし、
としても
まともに怒りをぶつけても話しになりませんし、
エネルギーの無駄です。
上司にカウンセリングするつもりで優しく質問し、
共にゴールを導きだしてから仕事を
共にゴールを導きだしてから仕事を
はじめましょう。
より良いものを創るためにゴールは明確にイメージしましょう。
それではまた。
