年の瀬に | 昭和初期衝動

昭和初期衝動

The reader should not be misled by the somewhat peremptory air which the effort at axiomization may give to my argument.

久々に「記事」を書いてみる。

「記事」っていうのは、アメーバが「記事を書く」っていう何とかがあるから。


立ち位置っていうのは、なかなか決まらないもんだ。

ブログに関して言えば、文字の大きさにしても、書く内容も、どうしようかと。


相対的っていう便利な言葉を使えば、簡単だけど、何と比較かを選ぶことから始めて、さらに、それに対する自分のポジションを結局は、決めなくちゃいけない。



とにかく、この場所から始めていきましょうっていうことです。


the same is true for other people.


ってことですね。どこに行っても同じですよーってこと。