心とからだの本当のお話し -24ページ目

心とからだの本当のお話し

人の心は身体とどのように結びついているのか?

心がどのように身体に影響を与えるのか?

本来、人間とはこの世でどのような存在なのか?

そして、人には、どのような生活が適しているのか?

僕が学んだことを、わかりやすく書いてみます。

秋が深まり、ハワイも夜は涼しくなり、気持ちよく寝れます。



さて、この前の日曜日に、マウナケア・ビーチ・ホテルにサンデーブランチに行ってきました。



このホテルは、数年前のハワイ島地震で被害に遭い、その後、営業を中止して改修を行っていました。



改修後、初めて行きましたが、以前と同様、独特の品質と静寂を復活させていました。



”感じろ!EARTHY GROOVE”-マウナケアホテル2


これは、ロビーです。



このホテルの特徴はなっといっても、フライングコリドー(空中廊下)です。




”感じろ!EARTHY GROOVE”-マウナケアホテル1



そして、コリドーから下には、トロピカルプラントが見ます。



”感じろ!EARTHY GROOVE”-マウナケアホテル6


横からは、全米No.1ビーチに選ばれたこともあるマウナケア・ビーチが広がります。



このホテルは、コナコースト・リゾート地では最初のリゾートホテルで、最初は、あのロックフェラーの別荘地でした。



また、先日、天皇皇后両陛下がハワイ島にお越しになった際に、立ち寄られたのも納得できます。



大人の隠れ家といった感じで、とても落ち着く、静かで素晴らしいホテルです。






さて、ブランチはと言いますと、私は、ここが一番美味しく感じます。



寿司バーもあるし、とても、メニューが豊富です。 と言っても、全種類制覇することは、できませんでした。w



お気に入りにメニューは、このプランテーション・アイスティー


”感じろ!EARTHY GROOVE”-マウナケアホテル3


中に切ったパイナップルが入っていてとてもフルーティーです。



”感じろ!EARTHY GROOVE”-マウナケアホテル5

そして、その場で焼いてくれるベルジャン・ワッフル! 中がしっとり絶品です。



”感じろ!EARTHY GROOVE”-マウナケアホテル4


最後は、自家製ブレッド・プディング。  これはもう食べてもらうしかありませんw



デザートばかりでスイマセン^^



料金はお一人様$50です。 雰囲気と美味しさから言えば、安いと思いますよ。



ぜひ、どうぞ

先週は、溜まったエネルギーが92.5円を超えて、円安方向へ向かうように思えましたが、失業率が10%を超えて悪化したことで、その方向性が砕けてしまいました。



そして、一気に89.5円のサポートまで下落しました。



これにより、中期的には88.5-92.5円の間でエネルギーを溜めながら、再度、円安方向への目指すように感じます。



しかし、万が一、89.5円を抜けて、88.5円の直近のサポートを抜けたると、一気に円高に進む可能性があります。



そこで、89.5円近くから、少しづつ、様子を見ながら、88.5円まで買いに入り、ロスカットは88.5円を完全に割ったところです。



買ったものは、92.5円までの中間である、90.5円で半分程度、売ります。



失業率の急激な悪化で、少し市場が不安定なので、ハッキリとした流れを感じてから動きましょう。

うーー   ボブの教えに叛いて、ブランチランチでバッフェに行ってしまった。



さて、話しは、前回から続きます。



食べ物の話しのあと、今度は、馬の話しになったw



「わしは、40年、カウボーイをしてきた。」



「馬はとても目がよくて、とても賢い。 あれだけのスピードで走っても、岩や窪みをよけて走ることができる。」



「けれど、そんな馬でも、急な坂を上るのは、苦手だし、ましては、急な下り坂は、転げおちてしまう。」



「だから、急な坂は上ってはいけないんだよ。 そのあとに、急な下りがくる可能性が高いからな。 急な下りが来たら、転げおちてな、止まれなくなってしまうんだよ。」



「緩やかなのぼり坂をながーく上るのが、いいんだよ。 細ーく、長ーくな! ポルオ」



と言って真っ白な歯を出してニヤッと笑ったw



うーーん、何を意図しているのだろう。。。?



たぶん、私が事業を撤退したことに対する訓戒と人生観のお話しを頂戴したのだろう。



私達もずっと無理してきた。。。 そして、身体を壊してしまったので、「人生何事も無理してはいけないよ。」



といってくれたのだと思う。  Thank you Uncle Bob!



これからは、無理して急な坂は上らず、少しづつ、緩やかに上っていくよw