心とからだの本当のお話し -17ページ目

心とからだの本当のお話し

人の心は身体とどのように結びついているのか?

心がどのように身体に影響を与えるのか?

本来、人間とはこの世でどのような存在なのか?

そして、人には、どのような生活が適しているのか?

僕が学んだことを、わかりやすく書いてみます。

今週で、今年も終わりです。



去年の年末には、90円後半だったことを振り返ると、100円台までいったのち、84円台まで落ちて、また91円と振り出しに、戻ったような感じの一年でした。



さて、先週は、90.5円の壁は超えたものの、その後の92-92.5円の厚い壁にトライするも力及ばず、壁の近くをウロウロしていました。



年末で参加者が少ないと言うのもありますが、エネルギー切れで、後退しそうです。



しかし、90.5円の壁を越えたことで、直近の円高トレンドが転換しました。



92円へのトライが終わり、後退した際に89円まで行くと、再度、ダウントレンドに入ります。



今週も、引き続き、92円近くからチャンスを、ものにしていきましょう。



では、来年も皆さんにとって素晴らしい年となりますことを、心よりお祈り申し上げます。

今年も残りわずかで、忙しい日々を、皆さんお忙しいことと思います。



さて、先週、全米リアルター協会(NAR)から11月の中古住宅販売戸数が発表されました。



前月比7.4%増の年率654万戸で、2007年2月の655万戸以来、約3年ぶりの高水準となりました。



三ヶ月連続の上昇となり、力強さを感じさせますが、政府の経済支援策の影響が大きいことから、実質的に回復基調にあるのかは、まだ、疑問が残ります。



そして、住宅価格は中央値で17万2600ドルと、前年比4.3%下落したものの、下落率は07年11月の4.1%下落以降で最も小さくなりました。




市場では、政府の住宅購入支援策の影響で、一次取得者が多数、購入したことで、一時的に、在庫が急減しているようです。



差し押さえ物件も相変わらず増えていますが、それらは、銀行の処理手続き等を経てからしか処分できないため、時間がかかり、買いたくても、すぐには、買えない状況となってます。



また、ローンの貸付審査が以前より厳しい(本来の姿にもどった?)ので、買える人はもう既に買ってしまった感じです。



これから、さらに、買い手を発掘するには、価格を安くして購入意欲湧きたてながら、買いやすい価格帯にするしかありません。



ここまでは、バブル後の日本と全く同じ状況です。 そして、価格が下がり、買い手が増える。



買い手がなくなり、また、価格が下がる。 まさに、デフレスパイラスです。

昨日は妻の誕生日だった。



サプライズでプレゼントをあげたからだろうか?



今日の朝、嵐と共にヒョウが降ったw



妻とは、同い年です。



丁度、現在の年が人生の半分なので、ココからが勝負って気がします。



誕生日のケーキも二人でたいらげて、さて、明日からまた、3日間ホノルル生活だ。



飛行機でも持っていく荷物も、手荷物を入れたら、全部で8個!



クリスマスが終わるまで忙しい日々がつづく。。。