タイトル未定 -31ページ目
なにがっていわれると満遍なくなんだけど

薬飲み続けてようやく効果出てきたのか最近突発的な死の衝動が少なくなってて
帰り道はちゃんと街頭に照らされた薄暗い小汚い都会の住宅地の様子だと認識できてる
猫も可愛いし
猫は俺が大好きで常に付き纏われているし顔近づけたら喉鳴らしてくれる
俺もお前ら大好き

問題なのは何したいとかいう欲が全くなくなりつつあるということだ
新作ゲームすら興味なくなってきた
逆に週末違うことするのが苦痛だ
苦痛というかだるい
無駄だと感じる

やらなきゃいけないことを最低限やってる感じだ
人に見えるようにやらなきゃと思うと外出られる感じだ
だから全てがTODOになりつつある俺の人生の全て
それを感じて絶望はあるんだけどどこかもうそれすらどうでもいいような気がする
職場の人間もNPCに見えるし面倒ごと以外俺の気をそらすものがない感じ
うーん伝わらねえなあうまく表せない
とにかくなんというか終点近くにいる感じはある
なんつーか逆に日々なにも考えていないと言うか
なにもかもが走馬灯のようというか
少し前に何考えてて誰と何喋っててとかそういうのがただの風景として通り過ぎていく感じ
匂いとか音とか色はなんとなくあるんだけどすべて混ざってそれぞれの輪郭がわからない感じ


まあいいんだけどな
衝動抑えるのつかれるんだもんそれよかはるかにマシだからなあ
はあ

とりあえずそんなこんなで終わり
書くことがないんだよな
悪夢は相変わらずみてるんだけど最近仕事も佳境だから寝るか仕事してるかの日々で
あまり夢を記憶できない
覚えてたら手元のメモに残してるんだけど
最近開いてもない
だいたい猫に起こされるんだよな
ないたり頭こすられたりする

なんというか慢性的に眠い
夜もそんなんで熟睡できないし
時間がないし
早く帰ると翌日長くなるし
毎週月曜が忙しいし

上司はなんかイマイチ仕事下手だし
パワハラは変わらねえし
全員うまくいってない感じだ
まあそれも今年の年末の景色にすぎないし
俺はいずれ死ぬしこの年の今の記憶はここですっかり忘却されると思う

極論何もないことが俺にとって最も安全らしい
情緒の揺れが元凶というきがする
だからこの局面に至ったので少し安心している
クソイラつくし憎いけど過ぎ去る予感が常にある
具体的にいえば最近やばいときの薬のんでない

まあとりあえず眠くなってきたので終わりだ
このまま6時間くらい寝かせてくれねえかな
まあ昔よりよっぽど寝てるんだけど
それでも眠くてしゃーない

じゃあなー
愚痴だよ

今日の悪夢はマジで身動き取ろうにもクソ体だるくて起こしもできない感じだったわ
そのくせ例によって逃げなくちゃならなくて俺は民家の排気口みたいなところの隙間に身をひそめたんだけどまあバレるよねってくらいのストレートさでバレていた
屋根のへりに捕まろうとすんだけど力なくて体全身ズリ剥きながら打ち付けながらどうにか滑り落ちるの止めたりして
なんか血の匂いに寄ってきたから逃げようがなかった
痛みもリアル

起きたら全身夢の中みたいにだるくて痛みはなかったんだけど痛みも錯覚する感じだった
目は開けられるし起きることもできるのはわかってんだけど動けなくてしばらくぼんやりしてた

そんな1日でスタートを切ったわけだけど
かわいそうだとおもわねえの(逆ギレ

はあ

じゃあまあとりあえず終わり
あばよ
殺される夢だよ
何ヶ月目だよもう疲れたって
しかも飛び起きたり汗ダラダラじゃねえんだよな
ある程度覚醒してて夢の中で意地で動いてる風なんだけど殺されるのから逃げられないんだよな

なんだかなあ

薬飲んで寝るようにするかまた
はあ

まあそんなわけでとりあえず記録
じゃあな