なにがっていわれると満遍なくなんだけど
薬飲み続けてようやく効果出てきたのか最近突発的な死の衝動が少なくなってて
帰り道はちゃんと街頭に照らされた薄暗い小汚い都会の住宅地の様子だと認識できてる
猫も可愛いし
猫は俺が大好きで常に付き纏われているし顔近づけたら喉鳴らしてくれる
俺もお前ら大好き
問題なのは何したいとかいう欲が全くなくなりつつあるということだ
新作ゲームすら興味なくなってきた
逆に週末違うことするのが苦痛だ
苦痛というかだるい
無駄だと感じる
やらなきゃいけないことを最低限やってる感じだ
人に見えるようにやらなきゃと思うと外出られる感じだ
だから全てがTODOになりつつある俺の人生の全て
それを感じて絶望はあるんだけどどこかもうそれすらどうでもいいような気がする
職場の人間もNPCに見えるし面倒ごと以外俺の気をそらすものがない感じ
うーん伝わらねえなあうまく表せない
とにかくなんというか終点近くにいる感じはある
なんつーか逆に日々なにも考えていないと言うか
なにもかもが走馬灯のようというか
少し前に何考えてて誰と何喋っててとかそういうのがただの風景として通り過ぎていく感じ
匂いとか音とか色はなんとなくあるんだけどすべて混ざってそれぞれの輪郭がわからない感じ
まあいいんだけどな
衝動抑えるのつかれるんだもんそれよかはるかにマシだからなあ
はあ
とりあえずそんなこんなで終わり
書くことがないんだよな
悪夢は相変わらずみてるんだけど最近仕事も佳境だから寝るか仕事してるかの日々で
あまり夢を記憶できない
覚えてたら手元のメモに残してるんだけど
最近開いてもない
だいたい猫に起こされるんだよな
ないたり頭こすられたりする
なんというか慢性的に眠い
夜もそんなんで熟睡できないし
時間がないし
早く帰ると翌日長くなるし
毎週月曜が忙しいし
上司はなんかイマイチ仕事下手だし
パワハラは変わらねえし
全員うまくいってない感じだ
まあそれも今年の年末の景色にすぎないし
俺はいずれ死ぬしこの年の今の記憶はここですっかり忘却されると思う
極論何もないことが俺にとって最も安全らしい
情緒の揺れが元凶というきがする
だからこの局面に至ったので少し安心している
クソイラつくし憎いけど過ぎ去る予感が常にある
具体的にいえば最近やばいときの薬のんでない
まあとりあえず眠くなってきたので終わりだ
このまま6時間くらい寝かせてくれねえかな
まあ昔よりよっぽど寝てるんだけど
それでも眠くてしゃーない
じゃあなー