頼むってもう疲れたから
それもねちっこく何度も何度も拷問みたいに
太ももの骨折られるとか足遠赤外線でじわじわ焼かれるとか
しかも俺抵抗できないガキとかの存在だし
夜通し繰り返されたり
たまらねえよな
癖には刺さるけどそれは第三者として眺めたいのであって
当事者になりたいわけではない
というか一回殺されたら終わってくれ
俺の悪夢死んでも終わらないを殺されても終わらないにしないでくれ地獄じゃねーか
終わることだけが救いなのに
んだもんで毎朝歯軋りだか食いしばりが酷えらしく
口の中疲れ果てて身が醒める
体ガチガチだし
それでも現実よりましだけど
そんな記録でした
なんだかな
じゃあなー
沈み込むよ うな精神がまたおそってきた
落ち着いて浮上しろ
ちゃんと文字にしてたおかげで薬を飲まないで自分のステータスに向き合えている
意味があるかは知らんけど
しんどい
呼吸呼吸
なんというか空虚でまったく無意味だというところに感情を持たせた時の重みがあるやつだ
沈み込まないよう猫を愛でたりして今思えばそういった抵抗の繰り返しの日々だったなあと我ながらよく耐え忍んだと感心する
今回は薬を飲まずに乗り切った
そもそも悪夢をみて猫の鳴き声がして起きたんだよ
だから3時ごろに起きてそこから3時間の戦いだった
と考えると薬が手にある以上この3時間は無駄だと思うなあ
その連続が俺の人生で残るものは何もないからな
かき始めてから文字にできそうな時に手を動かしては
またぼんやりしたり猫を目で追いかけたりテレビの音を聞いたりして
はあ
つかれた
いつも空虚だと思う時退屈さがあるんだけど
今回は絶望感が強かった
あー色々しんどい
考えたくない
とりあえず終わろう
で寝ようかな
じゃあなー
落ち着いて浮上しろ
ちゃんと文字にしてたおかげで薬を飲まないで自分のステータスに向き合えている
意味があるかは知らんけど
しんどい
呼吸呼吸
なんというか空虚でまったく無意味だというところに感情を持たせた時の重みがあるやつだ
沈み込まないよう猫を愛でたりして今思えばそういった抵抗の繰り返しの日々だったなあと我ながらよく耐え忍んだと感心する
今回は薬を飲まずに乗り切った
そもそも悪夢をみて猫の鳴き声がして起きたんだよ
だから3時ごろに起きてそこから3時間の戦いだった
と考えると薬が手にある以上この3時間は無駄だと思うなあ
その連続が俺の人生で残るものは何もないからな
かき始めてから文字にできそうな時に手を動かしては
またぼんやりしたり猫を目で追いかけたりテレビの音を聞いたりして
はあ
つかれた
いつも空虚だと思う時退屈さがあるんだけど
今回は絶望感が強かった
あー色々しんどい
考えたくない
とりあえず終わろう
で寝ようかな
じゃあなー
あー死にてえと思うこと多々なんだけど薬のんで殺して終わらせるのが作業みたいになってるから
どうにも残らないというか常に死に絶えているというか
脱皮した1ミリ先からつぎの脱皮始めててその1ミリがギリ死んでないことの証明みたいになってる
はあ
とりたてて書くこともないけどとりあえず流れ死にゆく俺を書き留めておかないと何もかも忘れてしまうので哀れだから書く
しにゆくといえば最近脳みそが本格的に破壊されてきて
どこまでが記憶でどこまでが捏造したストーリーでどこからが想像でどこが願いなのか
そのへんの切り分けがわからなくなってきた
これはありがたいといえばありがたいんだけど
空虚で虚しさが募る事実確認で
なぜわかるかというと俺が明らかに想像だと判別ついてるものの輪郭が捉えられなくなってるからなんだよな
何つーか脳内の記憶を俺は映画のワンシーンのような形で記憶してるんだけど
それの一部に別のシーンを載せたり完全に差し替えたり
そういう記憶してるものそのものをぐちゃぐちゃにするのを昔から繰り返してきたわけだけど
最近その辺をはっきり思い出す必要がある場面というか
例えばカレーの匂い嗅いだらカレーの輪郭が思い出せると思うけど
その匂いに相当する部分が生活からながいこと失われているようで記憶の輪郭が掘り返されることがなくなってきたんだわ
だから輪郭が見えなくなってきたという話
こういうことを考えるのはだいたい同じ道を歩かざるを得ない余裕ない朝の通勤時間なんだけど
ふと気がついた朝はぞわっとしたわ俺自身に
俺そのものがサイコ映画の主役飾れるわ
いや脇役だな陰湿な空気を演出するための脇役
なぜって何にも関心がないから主役としてなにかモチベもって行動することが想像できない
でもほんとふと思うんだけど
隣に座ってる奴が死ぬこと考えて脳内で自分のこと殺し続けてるの知ったら気持ち悪いよなあ
というのを考えると少し楽しくなるんだよな
会社でも電車でも
さわいでるガキ見ながらうるせーなと思うでもなくただあのガキがカマを持ってきりつけてきたらなかなか絵になるなあとか考えてるわけで
はあ
まあ夜にこんなこと書いてるのやばいな
とりあえず終わろう
じゃあそんなわけでなあ
どうにも残らないというか常に死に絶えているというか
脱皮した1ミリ先からつぎの脱皮始めててその1ミリがギリ死んでないことの証明みたいになってる
はあ
とりたてて書くこともないけどとりあえず流れ死にゆく俺を書き留めておかないと何もかも忘れてしまうので哀れだから書く
しにゆくといえば最近脳みそが本格的に破壊されてきて
どこまでが記憶でどこまでが捏造したストーリーでどこからが想像でどこが願いなのか
そのへんの切り分けがわからなくなってきた
これはありがたいといえばありがたいんだけど
空虚で虚しさが募る事実確認で
なぜわかるかというと俺が明らかに想像だと判別ついてるものの輪郭が捉えられなくなってるからなんだよな
何つーか脳内の記憶を俺は映画のワンシーンのような形で記憶してるんだけど
それの一部に別のシーンを載せたり完全に差し替えたり
そういう記憶してるものそのものをぐちゃぐちゃにするのを昔から繰り返してきたわけだけど
最近その辺をはっきり思い出す必要がある場面というか
例えばカレーの匂い嗅いだらカレーの輪郭が思い出せると思うけど
その匂いに相当する部分が生活からながいこと失われているようで記憶の輪郭が掘り返されることがなくなってきたんだわ
だから輪郭が見えなくなってきたという話
こういうことを考えるのはだいたい同じ道を歩かざるを得ない余裕ない朝の通勤時間なんだけど
ふと気がついた朝はぞわっとしたわ俺自身に
俺そのものがサイコ映画の主役飾れるわ
いや脇役だな陰湿な空気を演出するための脇役
なぜって何にも関心がないから主役としてなにかモチベもって行動することが想像できない
でもほんとふと思うんだけど
隣に座ってる奴が死ぬこと考えて脳内で自分のこと殺し続けてるの知ったら気持ち悪いよなあ
というのを考えると少し楽しくなるんだよな
会社でも電車でも
さわいでるガキ見ながらうるせーなと思うでもなくただあのガキがカマを持ってきりつけてきたらなかなか絵になるなあとか考えてるわけで
はあ
まあ夜にこんなこと書いてるのやばいな
とりあえず終わろう
じゃあそんなわけでなあ