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死にたいと思ってるのかわかんなくなる時喜怒哀楽をストーリーなどで疑似体験すると満足感と共に程よい疲労感がやってきてやっぱり死にたいんだなと理解して薬飲む

最近リモートでストレス少ない生活してるから死にたいのか死にたくないのかわかんなくなるんだけど

あと具体的に猫ちゃんたち死んで骨とかどうしようって思う

まあそういうのって遺された方の自己満足かな


あーやばい変なこと考えてたら足が骨に沿って縦に割れる想像とか止まらなくなってきた

最近変な夢は見ないな不快な夢は見るけど前みたいに殺しにくる夢は見ないほんとに異動様々だよ俺を殺しにくる現実と逃げ場のない夢想

外出ないから日中無駄に自死しなくて済んでるからそれはありがたいわ

会社着く前にへとへとだからな

そもそも朝起きてへとへとな日あるのに会社行ってまともに仕事してるほうがおかしいじゃん

それを日常として続けてる俺ほんとえらかったよね

異動して最近落ち着いたというか自制が効くようになってきたんだけど怒りが弾ける感覚というか

弾けるとかじゃなくて憎悪と怨嗟の膜が破裂して中から膿が噴き出してくるというか

そういう感覚の制御の効かない感情の爆発があったんだけど

それがだいぶ落ち着いてきた感じする

もっと落ち着いて元々の無に近いところに戻したい


はあ

そんなわけで薬効いてきたから寝ようかな

じゃあなー

なんかレベル低い会話してるよまた

楽でいいんだけどレベル低と思いながらダラダラ会話する中にいるのしんど

声出すと俺に回ってくるし

スキルある人ってこんな気分なんだろうな

人に教えるの好きなタイプじゃないし困るな

救いなのはリモートだからシャットアウトできる故嫌悪感の調整ができ反吐が出るほど嫌いまで行ってないこと

はあ


死にたさはあんまりないけど退屈で突拍子もなく全て壊したい感じはする

猫くらいしか愛せない気分

友人もくだらないと思う

まあ勢い余らないのは猫のおかげ


あー早くおわんねーかな

業後の打ち合わせばっかだるいってもう

現実とか幻覚とか妄想とかわけわかんなくて

そういうのの不安というかだるさというか諦念が湧き上がってくると黒い塊が動き出すんだけど

それで今何となくまたやばい気がして書き出そうとしたんだけど

猫が赤ちゃん顔で俺を見上げてなくから可愛くて割と落ち着いてきた

この無垢さの前では絶望というかこれを残して死ぬことは許されないよな

本当に俺の今の生きるモチベ

今リモート本格的に始まったんだけどずっと一緒だから分離不安にならんようにしないとと思ってそこが心配だ

日中は構わんようにしてるけど結局俺の近くで寝ようとするし俺が移動するとついてくるからほんとに俺のこと完全に信頼して保護者だと思ってる

可愛くてしゃーない

よだれでべたべたくせーおもちゃとかもかわいい

結果的に取ってこい大好きだし犬みてーだけどかわいい

寝てると俺の体の隙間に冷たい足突っ込んでくるのかわいい

背中ぴっとりくっつけてくるのかわいい

最近前より白髪多くなってきて年取ってきたんだなとわかって

当たり前だけど寿命があって永遠はなくて

俺に取ってそれは救いなんだけどこの子達との別れは辛すぎるなと思って

どうか安らかな死に際を迎えられますようにと祈ることしかできないのももどかしい

俺がどんなに苦しんでもいいからこの子達の死に際楽であれ

はあ


そんなことを考えながらよし

猫がかまってモードになりつつある中

無視して寝かせてもらおう