タイトル未定 -14ページ目

薬飲んでくればよかった

日差しでいらん思考が止まらない

朝なのに夜みたいに感じる

街灯の真下にいるように感じる


開放的な俺の中の何かが夜中たった1人の世界になったことを喜んで道路のど真ん中歩きながら歌ってる想像と同時に真っ暗闇の中に落ちていくのを上から観察されて笑われる想像とが同時に脳内に広がってくけど視界情報は朝の晴れた天気で色味の強い服を着た若者や車が往来する様子が入ってくるがこれらの俺の意思と関係なく移り変わる情報を処理する能力というか気力がない面食らって泣きそうになっている


と言うのを木陰に移動して必死に打ってたら落ち着いてきた

今日は予定があるから出たのであって帰るってのが出来ない

これが毎日くるのか今後まだ禍根はあるようだすっかり平和で退屈な日常を甘んじていたと思ったのに


はあ

よし


とりあえずそういうことで気合い入れてまた無になって肉として生存戦略組み立て行こう

死にたいと思ってるのかわかんなくなる時喜怒哀楽をストーリーなどで疑似体験すると満足感と共に程よい疲労感がやってきてやっぱり死にたいんだなと理解して薬飲む

最近リモートでストレス少ない生活してるから死にたいのか死にたくないのかわかんなくなるんだけど

あと具体的に猫ちゃんたち死んで骨とかどうしようって思う

まあそういうのって遺された方の自己満足かな


あーやばい変なこと考えてたら足が骨に沿って縦に割れる想像とか止まらなくなってきた

最近変な夢は見ないな不快な夢は見るけど前みたいに殺しにくる夢は見ないほんとに異動様々だよ俺を殺しにくる現実と逃げ場のない夢想

外出ないから日中無駄に自死しなくて済んでるからそれはありがたいわ

会社着く前にへとへとだからな

そもそも朝起きてへとへとな日あるのに会社行ってまともに仕事してるほうがおかしいじゃん

それを日常として続けてる俺ほんとえらかったよね

異動して最近落ち着いたというか自制が効くようになってきたんだけど怒りが弾ける感覚というか

弾けるとかじゃなくて憎悪と怨嗟の膜が破裂して中から膿が噴き出してくるというか

そういう感覚の制御の効かない感情の爆発があったんだけど

それがだいぶ落ち着いてきた感じする

もっと落ち着いて元々の無に近いところに戻したい


はあ

そんなわけで薬効いてきたから寝ようかな

じゃあなー

なんかレベル低い会話してるよまた

楽でいいんだけどレベル低と思いながらダラダラ会話する中にいるのしんど

声出すと俺に回ってくるし

スキルある人ってこんな気分なんだろうな

人に教えるの好きなタイプじゃないし困るな

救いなのはリモートだからシャットアウトできる故嫌悪感の調整ができ反吐が出るほど嫌いまで行ってないこと

はあ


死にたさはあんまりないけど退屈で突拍子もなく全て壊したい感じはする

猫くらいしか愛せない気分

友人もくだらないと思う

まあ勢い余らないのは猫のおかげ


あー早くおわんねーかな

業後の打ち合わせばっかだるいってもう