最近目を閉じると細部まで妙に細かく具体化されるイメージが止まらなくてしんどい
例えば城を思い浮かべると城の窓枠の装飾のゴツゴツ木彫りやら塗装された床板の隙間に埃が溜まって溝が詰まっているのとかがぐーーーーんわわわわわってかんじですごい速度でズームされて次から次に俺の前に現れてくる
例えばエレベータを思い浮かべても全体像じゃなくて手すりについた縦皺とか部分的にはげた黄色い塗装とか擦れば落ちそうな汚れとか溝のなんかよく見ると長方形の集合みたいな形になってる細部の構造とか
多分普段何気なく見てる斜め下の世界が脳にマシンガン打ち込んできてる感じ
なんで急にこんなんなるんだろう
いつも良くない兆候だこれ
この後重い鬱が来るんだよな多分いいけど別に
あと最近そいえば薬のんでも夢見るからやだ
薬のんでも夢見るのほんとにやめてくれよーうそじゃん麻酔かけてただの筋弛緩剤で痛みとか全部あって動けないだけのやつじゃん
ゆめがいやでさあ別に怖くはないんだけど舞台が前見た夢の場所なんだよねなんかでかい駅前のショッピングモールのようなビルのような空間でごちゃごちゃ店が入っててエスカレーターとかも入り乱れてる感じで
前はなんか乗り換えで焦ってたはずだけど今回は友人と買い物に来てて
なんかその場所ほんとにあるんじゃねーかと思って
いやないんだけどこの次元にはないんだけどある構造ではないんだけど別次元の俺を見てるんじゃないかと思うくらい前と同じ場所で別に好きでもなんでもないなんならちょっと不安になる不気味な場所
やだなー俺もうほんとに嫌
今手元にある薬100錠くらい何も考えずにもうがぶ飲みしてしんでもいいか?て打とうとして脳内に8人くらい俺が出てきてすげーばとってた
ふう
俺がいすか?いすか?てせかしてて俺がちょっと待ってってそれをとめてて
とか言いながら多分薬で寝落ちたわ
で今朝の夢結局みたんだけど
戦争してて俺は無線切れた先の友人の家族んちに行って物資を集めるんだ
友人は架空のなんか木の人形みたいなやつだったけど
監視の目を掻い潜り棚に飾ってある人形3体をそれそれとか言われて取って帰還する
あともう一つがこれは珍しく完全に夢だったんだけど
一人称僕になってて貴族時代のヨーロッパの騎士で実は僕女なんだって暴露しててしかも不死でこんなひ弱な体じゃ部隊長にはなれないとか嘆いてた
けど相手も実はって暴露して2人で単騎乗り込むことにしたんだ
て考えると戦争してたな夢ずっと
まあそんなんでとりあえずおわり