結構引き摺る
悪夢1
和系怨念系
奥の和室に集落の邪気みたいなもの取り憑かせて閉じ込めた村長一家の一人娘が怨霊になって襖を開こうとしてる
集落の人間が納屋の尾根の出っ張りになってるとこにぶっ飛ばされてブッ刺さってくんだけどそれが俺が飛ばしているのであり俺が刺さっているのであり俺がそれを見ているのでありで全てを感じている状況で気が狂いそうになる
腹のあたり鳩尾よりずっと下で死ねないからみんな刺さった後もがいてるけど刺激するのも怖いからひいひい声小さめにどうするつもりか知らねえけど刺さってるもん掴んでる
まあこれは一部なんだけど描くのめんどいからここまで
悪夢2
俺は軍人で部隊長で何か得体の知れんもんの侵略を受けたところを取り戻すために潜入作戦してる
が続々と死んでいく時に俺は隊員であり隊長であり一般モブであり頭蓋タコ殴りにされたりされてるのを見てたりを同時にしている
まあどちらも共通してるのはハイドアンドシークみたいなところある息を呑んで見つからないようにゴールわからず進んでく感じ
悪夢3
これは現実か夢かわからんって意味で悪夢なんだけど
リアルがすぎるが内容が不快な現実もどきの夢だ
言い争うとか無駄に噛みついてくるとかトラブルだらけの仕事してるとかそんなん
ある程度イラつくとイラついた状態で起きるんだけど、あまりにリアルだからどこまで夢でどこまで現実かの整理をするのが大変なんだ
声を聞いた感じとか残ってて記憶なのかわかんねんだ最近これはどんな夢もそうなんだけど
最近そうなんだよなとくに声が強くて頭の中の声なのか聴覚なのか記憶なのかわかんなくなるんだ
助けてくれ
まあそういう感じで薬飲み忘れるとこうなる
寝る前にゲームしてねたいからその後薬飲もうと思って忘れて寝てこうなって後悔する
まあそんなわけで今後は注意だ
じゃあなークリスマスに鬱更新でござる