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1.通貨換算:グローバルな支払いアプリを早くて簡単に作れるよう、その時点での換算レートを用いて自動的に通貨換算を行う。

2.Pay Anyone:金融機関等の顧客が、自分の銀行口座にログインするだけで、誰にでも送金できるしくみ。このサービスを利用するために顧客がPayPalアカウントを持っている必要はない。

3.Pre-approvals(事前承認):買い手と売り手の間に繰返し利用可能な支払い契約を作成しておくことができる。支払い承認はオンラインで行われるが、実際の資金移動はオフラインで、さまざまな間隔で実行することができ、その時点でインターネットに接続していない複数のデバイスを経由して行ってもよい。

4.Send Money:個人対個人(P2P)あるいは企業対企業(B2B)向けの支払いアプリケーションを、携帯電話であれソーシャルネットワークであれ、好みのプラットホーム上に構築できる。

5. Chained Payments(連鎖支払い):PayPal支払いが実行される際に、アプリが手数料を徴収したり、金銭を与えることができる。

6.Parallel payments(並行支払い):買い手が1回の支払いで複数の相手に支払えるようにすることができる。これは、複数の商品を異なる売り手から購入する場合や、給与支払いアプリケーションにも最適だ。

7.Adaptive Accounts APIPayPalアカウントを持っていないユーザーが、セキュリティと個人情報を守りつつ簡単にサインアップできるようにする。この新APIを使うと、アプリケーションの中で自社ユーザーのためにPayPalアカウントを作成することができる。
最近特に思うことをメモ。

スペシャルな結果は、待ってても出ない。
出るかも知れないけど案件待ってるのは、ただの受身。

すでにある程度スキーム化されているものがあれば、採用をやっても、営業をやっても開発しても
それなりのことは出来る。

しかも世の中にある程度スキーム化されていないものなどなく、外部まで使えばほぼなんでも
やることは出来る。

だけど、やることが目的ではなく、結果を出すことが目的なのだから、結果にこだわらなければいけない。

となると、ある程度スキーム化しているものは、他社も同じようなことをやっているので、決してスペシャルな
結果は出ない。

他社がやってない。誰も考えてない。やったことない。やっているけど、同じ業界では見たことない。
など、発想を一工夫させなければ、予想以上の結果とは現れないもの。

なので、自分のやるべきミッションがあるならば、必ず、創意工夫を行い、スペシャルな結果を追い求めて
欲しい。

ただ、ホームラン狙いだけだと失敗するリスクも高いし、もちろんスペシャルな結果がスペシャルであるほど
その仕込みも大変になるはず。

なので、日々地に足の着いたことを着実にこなしながら、ホームランも狙いにいく。
を心がけて走りながら仕込んで欲しい。

そのホームランの数が着実な伸びにドライブをかけることは自明の理だと思う。
それがなければ、そこそこの人や会社になってしまうという危機感をもとう。
新たなリリース。

リサーチパネルASIA

以前からあるECナビチャイナに続き第二段。

本格的にグローバル展開がスタートします。

非常に楽しみ。

※代表は、仕事スピード、処理能力が尋常ではない、
zさん

がんばってください!!