20代の引きこもりを解決!  “人生どん底”から抜け出す  親子のリスタート実践プログラム -5ページ目

20代の引きこもりを解決!  “人生どん底”から抜け出す  親子のリスタート実践プログラム

今からでも遅くはありません。最悪な関係になっていたとしても、親が子どもを信頼するための心の在り方を知り、具体的な方法「聞くこと」を実践していくことで、安心感を持って子どもの将来を信じて見守ることができます。

こんにちは!

 

人生後半専門・母の人生再生コーチ

子どもの問題をきっかけに、
家族優先で生きてきた女性が
『私の人生』を取り戻すサポート
 

安藤ひさこです。

 

 

【募集中 6月分 あと2名様

 

 

~子ども・親・家族のことで悩み続け、気づけば自分を見失っていたあなたへ~


【50代60代から、自分軸を取り戻す個別リセットセッション】

 

 

 

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【子どものことが気になって仕方ないお母さんへ。

 

もしかすると、心配以外の理由があるかもしれません

 

 

 

気づけば、
子どものことばかり考えてしまう。


顔色、言葉、態度。


少しの変化にも敏感になる。

頭では放っておいた方がいいとわかっている。

でも気になる。
止められない。

 

 

あなたももしかして

そんな状態に

なっていませんか?

 

 

でもね、そうなることは

お母さんだったら

自然なことです。

 

 

その気持ちは愛情があるからこそですよね。


でも、実は愛情だけではないこともあります。



もしかすると、

子どものことを気にしていない自分。
何もしない母親の自分。


そんな自分に不安を感じているのかもしれません。



母親だから支えなきゃ。
見ていなきゃ。



母親という役割で
頑張ってきた人ほど、
その役割を手放すのが怖くなります。



役割のない自分に価値がない。

 

 

そこと強く結び付けて

しまっているので、

 

役割を果たそうとして

子供の課題も奪ったり、

 

 

逆に子供は

お母さんに役割を与えるために

ずっと無力のままで

居なくてはなりません。

 


でも、母親である前に、
あなたは一人の人です。


役割の外にも、
あなたの価値はあります。

 

 

子供に自分の価値を

役割依存で見出すのではなく、

自分の価値は自分で見出す。

 

 

あなたの存在価値は

何かをしなくては

得られないのではなく、

 

何もしなくても

もうすでにあるのです。

 

 

手放したいけど手放せない。

自分に価値を見出せない。

 

そんなときはぜひお話をお聞かせ下さいね。

 

 

~子ども・親・家族のことで悩み続け、気づけば自分を見失っていたあなたへ~


【50代60代から、自分軸を取り戻す個別リセットセッション】


■個別リセットセッション(単発)

・頭ではわかっているのに苦しい
・子どもへの執着を手放したい
・今の心を整理したい

■継続セッション

“母親役”から卒業し、
自分の人生を取り戻したい方へ。
 

 

 

 

こんにちは!

 

人生後半専門・母の人生再生コーチ

子どもの問題をきっかけに、
家族優先で生きてきた女性が
『私の人生』を取り戻すサポート
 

安藤ひさこです。

 

 

【募集中 6月分 あと2名様

 

 

~子ども・親・家族のことで悩み続け、気づけば自分を見失っていたあなたへ~


【50代60代から、自分軸を取り戻す個別リセットセッション】

 

 

 

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GW、いかがお過ごしでしたか?

 

昨晩、娘は塾があったのですが、

私も娘もすっかり忘れてました。

 

塾から電話がかかってきて

「しまった!」

 

 

でも、入学してから

緊張状態が続いていた娘を

見ていたので、

 

こういうことも

たまにはあってもいい

 

そんな風に思いました^^;

 

先生、振替してくれました(感謝)

 

 

さて、

 

【子どものことが少し落ち着いたのに、なぜか心がザワつく】

 

 

 

『子どものことで、ずっと気を張ってきた。

何かあれば動き、
心配し、考え続けてきた。


「落ち着けばラクになれる」
そう思っていたのに、

少し静かになった今も、
なぜか心が休まらない。

また何か起きる気がする。
このままでいいのか不安になる。

 

 

そんなお話も実はよくお聞きします。

 


それはあなたが弱いからでも、
心配性だからでもありません。


長い間、
誰かの問題を抱える毎日が
当たり前になっていたのです。



緊張が日常になると、
穏やかさに慣れなくなります。


何か問題があってこそ、

自分なんだって錯覚しているのです。

 

 




でも、ここから変えていけます。


必要なのは、
さらに頑張ることではなく、

今、自分の心に

何が起きているか整理すること。

 

 


個別リセットセッション(単発)

・今の苦しさを整理したい
・なぜ落ち着けないのか知りたい
・頭と心を軽くしたい


そんな方へ。

 

こちらのセッションで

お話を伺って

今できることをやっていきましょう。

 

 

 



継続セッションもございます。

何年も同じ悩みを繰り返している方へ。


根本から生き方ごと整えるサポートをしています。

 

 

 

 

 

 

 

こんにちは!

 

わかってもらえない苦しみから抜け出し、家族に希望の光を灯す専門家

 

20代引きこもりの子を持つ親専門

 

安藤ひさこです。

 

【募集中】

 

 

 

 

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GW、いかがお過ごしですか?

 

私はセッションが時々あったり、

娘が試験前ということもあり、

静かに楽しんでいます。

 

 

その一つが

漫画を読む(笑)

 

 

 

実は結構好きだけど、

親に禁止されていたので

長い間、自分の中で

解禁できてなかった。

 

60にもなってですよ。

笑っちゃいますよね。

 

でもそのくらい、自分の中で

強く縛ってるものってあるんですよね。

 

 

 

【自分の存在価値を証明することに疲れちゃった…】

 

 

母親が重い…それは「存在証明」の疲れ

 

 

「お母さんが可哀想で放っておけない」

「私がしっかりしなきゃ」

 

 

そんな思いで、70代80代のお母さんとの関係に心をすり減らしていませんか?

 

 

実家に帰るたび、あるいは

同居の生活の中で感じる

その息苦しさ。

 

 

それは単なる介護や

世話の疲れではなく、

 

あなたが

 

「私は幸せだと証明しなきゃ」

「親を安心させなきゃ」と、

 

娘としての価値を証明し続けることに疲れ果てている

 

サインです。

 

 

とはいえ、どこまでやっても親は

認めてくれないですよね…。

 

 

私もほんとこの想いにとらわれて、

長年苦しい時間を過ごしました。

 

 

50代になっても

姉と比べられてしまい

 

母に認めてもらいたい

 

ずっと持っていたんですよね。

 

 

 

でもこれね、実は、

干渉してくるお母さんも同じなんです。

 

 

老いていく自分に焦り、

「娘を心配する」という行為でしか、

 

自分の母親としての存在価値を

確認できなくなっているのです。

 

 

つまり、お互いが

「私を見て」

「私の価値を認めて」と、

 

見えない承認欲求を

ぶつけ合ってしまっているんですね。

 

 

 



だからこそ、まずはあなたが「良い娘」を卒業しましょう。

 

 

 

 

親の顔色を伺うのではなく、少しくらい冷たいと思われても、あなた自身が心から楽しめる時間を優先するのです。

 

 

あなたが「母がいなくても私は幸せ」と堂々と自分の人生を歩き始めたとき、お母さんも「もう私の出番はないんだな」と諦めがつき、不思議と執着が手放せるようになります。

 

 

あなたの自立した笑顔こそが、お母さんへの何よりの親孝行なんですよ。


これはね、こもっているお子さんとの関係でも同じです。

 

 

子どもを自分の存在価値を証明する手段にしないこと。

 

 

自分の存在価値は、自分で認めるんです。





この時に気をつけてほしいことがあります。

 

 

それはお母さんを見くださいないこと。

 

 

あなたのために自立を選ぶのです。

 

 

親を見下したり、

ほらごらんって

蔑むためではありません。

 

 

だからこそ、「自立した笑顔」なんです。

 

 

自分をしっかり自分の手で満たす。

 

それができれば、

母親の言葉にも

ゆとりが生まれます

 

 

ああだこうだ言われても「そう思うよね~」

 

 

 

今ここで親と

分かり合えないことを

親と争いたいのか

 

それとも

 

分かり合えないことはあるけど、

もう私は大丈夫だから安心してね

って大らかに思えるのか

 

 

どっちがあなたにとって

心地よい時間になるか

 

もう大丈夫な自分で過ごしてね。

 

 

争そうことが本意ではないのなら

「争わない、見下さない」を

静かに選びましょう。

 

 

 

介護の問題も目前に迫っている方もいると思います。

 

 

親の言葉で心がえぐられる…

 

そんなときもあります。

 

 

だけど、自分で自分の尊厳を

ちゃんと持てるあなたになれば、

 

色々言われても、

そこで自分を貶めなくても

良くなります。

 

 

 

そうとしか言えない親の心情を

 

「さみしんだな」

「そうとしか言えないんだな」

 

って聞き流せます。

 

 

親は変わりません。

 

 

でも私たちは、どう生きるか

まだまだこれから選べるんです。

 

 

 

私も最期の母の言葉にショックを受けました。

 

でもそれを否定したところで

もう死にゆく母に

何の意味があるんだろ?

 

 

そう思ったので「わかったよ、大丈夫だよ。安心して」って言いました。

 

 

それでよかったんだって思ってます。

 

 

母は最期まで母の良かれで

言ってくれたんだなと思っています。

 

 

真意はわかりません、でもそれでいいんです。

 

 

 

なので、皆さんがお子さんとのことも、

 

もしくは親御さんとのことも

 

あなたは自分の存在価値を証明するために

 

生きなくてもいいのです。

 

 

 

 

まずはあなたが自分で

自分の存在価値をちゃんと

認めてあげること。

 

 

誰かに認めさせるために生きるのはもったいないです。

 

 

もうそんなことに時間を使わない。

 

 

あなたが喜ぶ生き方をしていきましょう。

 

 

 

 

 

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