こんにちは!
わかってもらえない苦しみから抜け出し、家族に希望の光を灯す専門家
20代引きこもりの子を持つ親専門
安藤ひさこです。
【お申込み締め切り1月31日まで】
1DAYセミナー
『結果に振り回されない心の作り方講座』
行動の意味を『自分で決める』100分
のご案内です。
「勇気を出して行動したのに、何も変わらなかった…」
そんな経験で心がすり減っている方へ。
何かをやろうと決めても
不安や心配、怖さが出てきて
どうしようと迷って
行動が重くなってしまう。
いざやったとしても
相手が変わらないと
やる意味がなかった、
損をした
やるだけ無駄
って思ってしまって
何回もそんなことを繰り返している。
そんなあなたが、
やる意味を先に作るだけで、
行動が軽くなる。
どんな結果でも「やってよかった」が残る
『自己完結の行動』の作り方を学ぶ講座、開催します。

あなたはこんなことをよく考えていませんか?
色々学んでやってみたけど、
・子どもが動いてくれない。
・親は話を聞いてくれない。
・勇気を出して行動しても、報われない。
そんな経験を重ねるほど、人はこう感じるようになります。
「どうせまたダメなんじゃないか」
「言っても無駄かもしれない」
「また傷つくくらいなら、やらないほうがいい」
すると、不安や怖さが先に出て
行動はどんどん重くなり
自分の本音も奥に押し込まれていく…。
だけど
あなたが苦しくなる本当の理由は、
『行動が失敗したから』ではありません。
✔ 行動の価値を「相手の変化」に預けている
✔ 成果が出ないと「やった意味がない」と感じる構造になっている
✔ 行動の軸が「自分」ではなく「相手」になっている
この3つの構造が、
あなたの心を疲れさせ続けているのです。

行動した後に意味を探すのではなく、
行動する前に「自分にとってのメリット(価値)」を先につくる。
すると、どんな結果でも
・「やってよかった」が残る。
・相手が変わらなくても傷つかない
・人の反応に振り回されない
・行動が軽くなる
・自分の軸で選べるようになる
そんな折れない心の構造ができます。
結論から言えば
行動の価値を 『相手の変化』に預けているから。
子どもが変わってくれたら成功
親が理解してくれなかったら失敗
相手の反応が悪いと全部ムダに感じる
この構造のままだと、
どれだけ勇気を出しても必ず傷つき、
行動がどんどん重くなっていきます。
だから、まずは構造を変える必要があります。
行動の意味を「相手」ではなく「自分」に戻すこと。
これが、今日の講座の核心です。
この講座で学ぶ“揺れない行動の構造”
行動には2つの動機があります。
◆ 他者依存の動機
(相手が変わることが目的)
元気になってほしい
分かってほしい
良くなってほしい
→ 相手の反応に左右され、傷つきやすい。
◆ 自己完結型の動機
(自分のためが目的)
自分の想いを形にする
未来の自分に誇れる行動をする
心の軸を守りたい
→ 相手が変わらなくても価値がそのまま残る。
やる意味を先に作るとは
この自己完結型の動機(メリット)を
行動前にしっかり設計しておくこと。
それだけで、
結果に振り回されない心が自然と育っていきます。
【すぐに申し込みたい方はこちらです。】
参加すると、心がこう変わります
・行動のハードルがスッと下がる
・相手に期待しすぎて落ち込むクセが消える
・「どうせ分かってもらえない」が減る
・行動後の罪悪感・無力感が減る
・自分の人生の主導権が戻ってくる
・もっと自分を信じられるようになる
あなたの行動は、
相手の人生に左右される必要はありません。
行動の価値は、あなたが決めていいのです。
受講してくださった方のご感想です。
この講座で身につくのは
一生使える『揺れない行動の軸』です。
-
子どもや親の反応に毎回傷つく
-
行動するたびに落ち込む
-
期待しては裏切られ、また動けなくなる
そんな「負のループ」を断ち切り、
行動そのものが
あなたの価値で完結するようになります。
一度身につくと、これからの人生でずっとあなたを支えてくれる軸となります。
では詳細のご案内です。
誰かが変わるかどうかは、その人の人生。
でも、
“どう行動するか”
“その行動にどんな意味を与えるか”
それだけは、あなたの自由であり、あなたの力です。
この学びが、
あなたの心を軽くし、
これからの行動を
もっと楽に、もっと自由にしてくれますように。
【お申込みフォームはこちらです。】