20代の引きこもりを解決!  “人生どん底”から抜け出す  親子のリスタート実践プログラム -4ページ目

20代の引きこもりを解決!  “人生どん底”から抜け出す  親子のリスタート実践プログラム

今からでも遅くはありません。最悪な関係になっていたとしても、親が子どもを信頼するための心の在り方を知り、具体的な方法「聞くこと」を実践していくことで、安心感を持って子どもの将来を信じて見守ることができます。

こんにちは!安藤ひさこです。

 

 

【3月分 募集開始します。】

 

 

『悩むほどに疲れたあなたへ

 

家族や人間関係が軽くなる

リセットセッション』

 

 

旧暦の新年にあたる『立春』は2月4日

 

 

今年こそは!と思いつつ、

1月があっという間に過ぎちゃった…

 

という方も、立春からと

とらえてみると、

 

 

この一ヵ月は新しい流れへの準備期間。

 

 

自分の願いをあらたに刻んでいけるといいですね。

 

 

 

 

 

 

【捨てきれない想いは、誰のため?】

 

 

 

2026年は丙午ということで

とてもエネルギーの強い年

って言葉も聞いた方も多いと思います。

 

 

確かに年末から、

受講してくださっている方々にも

色々な変化を感じています。

 

 

その大きなことは

 

 

受講生さん自らが

現実を創り出していること。

 

 

また試練が来た!

 

そういう中に、これまでとは

全く異なる現実を

自らの手で生み出している

 

 

いつもなら、

こうなってしまうところに

 

勇気を出して

新しい一歩を選択することで

 

そこに現れてくるのは

これまでと全く異なる現実。

 

 

その姿を見せてくださっています!

 

 

 

与えられる魚をまっているのではなく、

 

魚の釣り方を学んで実践し、

 

その中でさらに自分で試行錯誤して

 

自らの手で、欲しい魚を釣り上げている感じ。

 

流れが確かに変わってきてるのを感じます。

 

 

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そこには

 

 

・『こうなっちゃったんですけど、どうしたらいいですか?』

 

・『やったけど、できないです。』

 

・『やろうと思ってるけど、忙しくて…』

 

 

って言葉ではなく、

 

 

・こういう状況になったので、

これをやってみようと思っています!

 

・できない時もあるけど、やれるときにやっています。

 

・まずは一旦やってみます!

 

 

話す言葉が力強く変わりました!

 

 

 

時代の流れも実はもう変わっています。

 

 

これまでは、魚を与える時代でした。

 

 

教育や支援は、必要な情報や物を与える。

 

学ぶ側は、その知識を受けとることが期待されていました。

 

 

言われたとおりにやればなんとかなる、

 

そんな受け身で、自立や創造力が育ちにくい風潮でした。

 

 

あの人に聞けば何としてくれそう

 

あの人なら、私の問題を解決してくれそう

 

 

自分のことなのに、何となく他人事。

 

私も耳が痛いです。

 

 

ところがそれでは、

ずっと誰か尋ねる人にくっついて

いかねばなりません。

 

 

 

今の時代は「魚の釣り方を教える」

 

 

魚の釣り方を教えてもらって、

自分自身で考え、行動し、

 

試行錯誤の中から、

自分なりに成果を得る力を育むこと。

 

子どもの世界でも同じです。

 

 

 

ですが、まずは私たち大人が

直面する困難に、

 

誰かに答えを教えてもらうのではなく、

 

やり方を学び、

ただ何となくやるのではなく、

 

 

そのやり方の意図を知り、

 

なぜそれをやるのか?を

理解し、やってみて、

 

その上でうまくいかないことも

経験として、そこから

試行錯誤し、工夫することが大事。

 

 

 

一発でうまくやることが大事ではなく、

 

試行錯誤しながら、自分なりに

腑に落としていく過程が大事

 

なのです。

 

 

 

 

 

 

でね、そうやって自分で

積み上げるから

納得感があるし、

 

他人のせいにしないから、清々しいし、

 

「何があっても大丈夫な自分」って、

肝がドーンと座るんです。

 

 

もうね、50,60になって

他人のせいにしているのは

もったいない。

 

 

自分の人生だからね。

 

 

辛いことや

めんどくさい人間関係、

 

どうなってしまうか

わからないわが子の将来

 

考えれば色々ある。

 

 

 

あなたが手放せないって

思い込んでいるものって何ですか?

 

捨てきれない想いは

一体誰のため?

 

 

 

最低限、これがあれば大丈夫ってものは何ですか?

 

これさえあれば、他にもう何もいらない。

 

それがわかると、手放しができます。

 

 

娘が公立の受験校を決めるのに、

この間際になって

どん底を味わいました。

 

 

彼女はどん底を味わった瞬間に

あんなに迷い、悩み、

もう少し決めるのを待ってて

って言ってたのに、

 

「決めた!」

「何にしがみついていたんだろ?」

「もういい、大丈夫!」

 

って自分で言いました。

 

 

つまりどん底を味わって

 

最低限こうなりたい!が

はっきりしたので

 

こうなったら最高!も

バシッと決まりました。

 

 

 

 

でも、これね、自分でやらないとわからないんです。

 

 

ただ一人でやるのは、大人でもしんどい。

 

 

だから、私はそこに伴走するって決めてるんです。

 

 

あなた試行錯誤していく過程に伴走し、

 

釣り方を学んでもうまくいかない

 

でもあきらめたくない

 

 

そんな想いに寄り添い、

 

あなたの試行錯誤に付き合い、

 

「私はこれさえあれば幸せ!」

「何があっても、大丈夫だ!」

 

を見つけていくことを

サポートしていきます。

 

 

捨てきれない想いを手放したとき、

あなたの人生はあなたのものにになります。

 

 

誰かに「どうしたら?」と

判断を人にきくのではなく、

あなた自身が考え、判断し、行動できる。

 

 

そして、これこそが

私の人生だと

胸を張っていきましょう。

 

 

 

悩みや苦しみがあることが悪いわけではありません。

 

 

悩みや苦しみがあるのが

あたりまえな世界で

 

どんな自分で、

どんな境地で生きるのか

 

その主導権を自分に持ち、

一人で立つ!

 

それができる人になっていきましょう。

 

 

50代、60代はその転機です!

 

 

 

 

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自己成長の為に、あなたにお届けしたい


オンラインセミナー
【魂を落としていませんか?】
 

講師 創始天月夜さん、齊藤サーラ恵さん

 

 

日時は3月27日 10時から12時

 

安藤のコミュニティ限定で

魂の数を見ていただける公開リーディングを

先着1名様に行っていただけます。

 

 

私はこれまで恵さん、松田さんの

 『沖縄 魂を喜びに浸して生きるを体感するリトリート』に4回参加してきました。

 

 

昨年の11月は、

受講生の方お二人とご一緒に参加し、

その後のお二人の変容ぶりに驚かされています! 

 

 

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ぜひ多くの方にこの場でしか味わえない

神々との出会いを果たしていただきたいと思っています。

 

 

いきなり行くのは難しいと思います。

 

まずは入り口となる

「魂」のお話をぜひ

沖縄で神事をされている

お二人のお話をリアルに聞いてみてくださいね。

 

 

メール講座読者限定でご案内します。

 

 

沖縄の2026年リトリートも11月開催決定。

 

こちらも安藤のツアー割引でご案内させていただけます。

 

 

 



 

こんにちは!安藤ひさこです。

 

 

 

【母に何を話しても『でも…』で返される】

 

 

お客様のご相談の多いことの一つに
「この年になっても親から否定される」
というものがあります。

40代後半から50代の方がほとんど。

 

実は私も40過ぎても、

50過ぎても

母親に何を話しても

 

「でも…」

って返されるのが

ほんとむなしく感じてました。

 

否定からしか入ってこない。

 

この人はいつまで経っても私を否定する…

 

もう話すのも、うんざりしてました。

 

 

 

「わかってもらえない」ってとてもつらいですよね。

 


特に相手が母や家族だと、心の奥がズキンと痛む。

 

むなしさだけがずっと残る。

 

 



今日は大事なことを伝えさせてください。

 


わかってもらえない=あなたが間違っている、

 

ではありません。

 

 

これね、本当に大事。

 

無意識に「わかってもらえない自分が悪い」「自分が間違っている」って思い込んで苦しんでいませんか?

 

 

そんなことはないですよ。


人にはそれぞれ、感じ取れる範囲があります。


音に敏感な人、空気に敏感な人、言葉に敏感な人。


あなたはきっと、気持ちや空気を感じ取れる人です。


それは「弱さ」ではなく、大切な力です。

 

 

だから相手がわかってくれないからといって

それを自分がおかしいとか

思うことはないのです。

 

 

 

 

 

わかってほしいのにわかってもらえない

 

そうはわかっていても、

何度も期待して裏切られてきた…

 

 

だから親に「期待してはいけない」と

自分に言い聞かせてきたあなたは、

 

本当は


「大事に扱ってほしかった」
「そのままの私を見てほしかった」


だけだったと思うのです。



だからね、どんな自分も否定しない。


「わかってほしいと思う私がいてもいい」と認めること。


「わかってほしい」って思うことがいけないわけじゃない。

 

そして、


無理に割り切らなくていい。
無理に強くならなくていい。


今のあなたはもう、
我慢だけで生きる場所から、


自分の人生へ一歩、

踏み出していいところに来ています。

 


ゆっくりで大丈夫です。

 

 

分かってほしいと思う自分を

認めて、そして許すこと。

 

 

そしてその自分のままで

自分の望む一歩を進めてください。

 

 

 

 

『でも』の親の言葉ではなく

 

『やりたい!』と思っている

自分の言葉に耳を傾け

 

自分の行動を決めてください。

 

 

1ミリでいいんです。

 

戻ってしまうことがあってもいい。

 

 

でも今この瞬間、

あなたが「やりたい」という

自分の声に従って

動いてみてください。

 

 

 

実は私は40代になっても

母に自分のやりたいこと、

やることを報告していました。

 

 

まるで小学生中学生の自分が

許可をとるかのように。

 

 

それは無自覚にしていたことです。

 

 

でも、「もう大人の自分だ」

「もう自由になるんだ」と

強く意識したときから、

許可を取るような報告をやめました。

 

 

「あんたは何も言ってこない」

 

そんな母の言葉に胸がざわつくこともありました。

 

 

それでも何度も自分に

「私は自分のために生きていい」

と言い続けました。

 

 

それは冷たい態度をとるとか、

切り離すとかではなく、

 

ただ自分のやりたいことを

自分の責任でやる

 

 

そのことにおいて何があっても

「母に愚痴は言わない。」

ということでした。

 

 

 

実際私がそうなっていくことで、

母自身が「子どものために我慢」という呪縛から

解き放たれたように感じます。

 

 

必要なのは

否定をしてくる相手をみることではなく

あなたがどう生きたいか?を見つめること。

 

 

私たちはちゃんと自分の人生を生きる力があります。

 

自分の価値は自分で決めていい。

 

 

 

顔色を気にすることは楽なことです。

 

その誰かのせいにすれば済むから。

 

 

そうではなく、

誰のせいにもせず

 

自分で自分の選ぶものを決め

その責任を負う。

 

 

 

まず使う言葉を変えてみてくださいね。

 

言われた、された、やられた

 

その言葉を使っている自分に気づいたら

 

自分はどうしたい?と自分主導の言葉に変えてみましょう。

 

 

~と(私は)思う、

(私は)~したい、

(私は)~をやる

 

 

自分の意思を明確にして
自分の意思で足を踏み出す。



つまり受け身で待ってるんじゃなくて
「ほしいものは自分で取りに行く!」
ってことなんだよね。





私はたくさんの人に出会って

 

「もっと自由でいい」

「もっと希望を持っていい」

って思えた。
 

 

ほしい未来は、待っているだけじゃ手に入らない。


受け身ではなく、

 

  「私が変わる!」と決めた瞬間から、人生は動き出します!

 

 

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無料メール講座受講の方限定で

 

沖縄の神ごとをし、

また魂を喜びに浸して生きる

リトリート開催の

松田さん、恵さんの

 

自己成長の為に、あなたにお届けしたい


オンラインセミナー
【魂を落としていませんか?】
をご案内します。

 

ご案内は2月中旬です。

 

 

 

日時は3月27日 10時から12時

 

 

これまでも一般の

プライベートサロンで、

 

驚きと話題性で
大旋風を巻き起こした
「魂落としてませんか?」セミナーです。

 

 

安藤のコミュニティ限定で

魂の数を見ていただける公開リーディングを

先着1名様に行っていただけます。

 

 

私はこれまで恵さん、松田さんのアテンドのリトリートに4回参加してきました。

 

 

昨年の11月は、

受講生の方お二人とご一緒に参加し、

その後のお二人の変容ぶりが素晴らしくて。

 

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ぜひ多くの方にこの場でしか味わえない

神々との出会いを果たしていただきたいと思っています。

 

 

いきなり行くのは難しいと思います。

 

まずは入り口となる

「魂」のお話をぜひ

沖縄で神事をされている

お二人のお話をリアルに聞いてみてくださいね。

 

 

メール講座読者限定でご案内します。

 

 

沖縄の2026年リトリートも11月開催決定。

 

こちらも安藤のツアー割引でご案内させていただけます。

 

 

 



 

こんにちは!安藤ひさこです。

 

 

【募集締切 本日1月31日まで】

 

 

 

 

 

【立ち止まる自分が”嫌い”なあなたへ】

 

 

自分で自分を認めることに

限界を感じていませんか?

 


前向きに考えよう、

感謝しよう、

自分を受け入れよう。

 


そうやって頑張ってきたのに、

 

こんなに頑張っても分かり合えない…

 

そんな瞬間に気持ちが沈み、

「私は全然できていない」

と感じてしまう。

 

 


もし今、そんなどろ沼にいる感覚があるなら、まず知ってほしいことがあります。



むしろ

 

ここまで自分と向き合える人は、そう多くない。


自分を見つめることは、楽ではありません。

 


都合のいいところだけを見るのではなく、迷いも弱さも含めて直視する必要があるからです。

 


だからこそ、向き合おうとしているあなたは、もう十分に真剣です。



沼にいるのは、
ダメだからではなく、
次の生き方に移ろうとしている途中だからです。



これまでのやり方が合わなくなり、新しい在り方にまだ慣れていない。

 


その狭間にいるとき、人は一番不安定になります。

 


でもそれは、成長が止まったサインではありません。
 

むしろ、変わろうとしている証です。



今は一進一退でいい。
止まってもいい。

前に進めない日があっても、自己否定に戻らなくていい。

 


立ち止まる時間は、心を置いてけぼりにしないために必要な時間です。

 



この過程そのものが、
「自分の力を信じて選ぶ人生」への道です。



無理に自分を認めなくてもいい。

 


「認められない自分がいる」ことに気づけた時点で、もう十分です。

 


あなたは今、ちゃんと自分の人生を生き直そうとしています。

 

 

今のあなたに参考になればと思います。

 

 

良かったらいらしてくださいね。

 

【募集締め切り 本日1月31日まで↓】

 

 

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