20代の引きこもりを解決!  “人生どん底”から抜け出す  親子のリスタート実践プログラム -4ページ目

20代の引きこもりを解決!  “人生どん底”から抜け出す  親子のリスタート実践プログラム

今からでも遅くはありません。最悪な関係になっていたとしても、親が子どもを信頼するための心の在り方を知り、具体的な方法「聞くこと」を実践していくことで、安心感を持って子どもの将来を信じて見守ることができます。

こんにちは!

 

人生後半専門・母の人生再生コーチ

子どもの問題をきっかけに、
家族優先で生きてきた女性が
『私の人生』を取り戻すサポート
 

安藤ひさこです。

 

 

【募集中 6月分 あと2名様

 

 

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【人のために動けるのに、自分には厳しくなってしまう】

 

 

人には優しくできる。
頼まれたら頑張れる。
困っている人を見ると放っておけない。

なのに、自分には厳しい。



まだ頑張れ。
弱音を吐くな。
もっとちゃんとしなきゃ。


そんなふうに、
自分を追い込んでいませんか?

 

 

 

これ無意識にやってるので

そう言われても

 

「そうかなー?

それって普通じゃない?」って

思う人もいるんじゃないかな。

 

 

優しい人ほど、
自分には厳しくなりがち。

 

自分を横に置いて尽くす。

 

 

なぜなら、


『誰かのために役に立つこと』で
価値を感じてきたから。


私の母もまさにそんな人でした。




でも本当は、

何かをしていなくても、
頑張っていなくても、
あなたには価値があるんです。



その優しさを、
これからは自分にも

向けていいのですよ。

 

 

 

ただ、そういわれると、

 

「だってそうしなさいって親に言われた」

「自分を優先するなんて

ずうずうしく思われそう」

「そんなこと、怖くてできない…」

 

ゾワゾワしませんか?

 

 

自分に厳しくなることは

決して悪いことじゃないです。

 

 

ただ自分の価値が

「そうじゃないと自分の価値がない」って

なると苦しくなります。

 

 

 

喜んで人の役に立ちたい

 

そんなちょっと心に

ゆとりをもって

人と付き合っていけたら

楽しそうじゃないですか?

 

 

そうなるには、

自分のことを

どんな些細なことでも

認めてあげること。

 

 

自分に厳しくしなくても

私たちは価値のある存在

 

自分に優しくしたって

大丈夫なんです。

 

 

そうやって

満たされた気持ちで

役に立てたら、

 

自分も嬉しい、

相手も嬉しい

周りも嬉しい

 

になります。

 

 

役に立つことが

愛情からであれば、

喜びになるのです。

 

 

もし今の自分から

もう少し楽になりたい。

 

そんな風に思われたら

吐きだして少し軽くなって

一歩を踏み出してみませんか?

 

 

 

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昨日は息子たちとうなぎを食べに行ってきました。

 

そして『美好餅』の絶品の大福もちをいただきました。

 

一口食べると、大福もちの概念が外れた。

 

想像以上に柔らかくてとろける感じ。

 

すぐ売り切れちゃうのも納得でした。

 

 

さて、

 

【家族が落ち着くと、なぜか自分だけ空っぽになる】

 

 

家族が落ち着けば、
私はラクになると思っていた。

子どもの問題。
親のこと。
夫とのこと。

それらが少し落ち着くと、
今度は自分の心が空っぽになる。

何をしたいのかわからない。
これから何を楽しめばいいのかわからない。


そんな風に感じること、ありませんか??

 

 

私は昔落ち着きたいはずなのに、

落ち着くとなんか

物足りなさみたいな

変な感覚がありました。

 

 

まるで、自分の仕事がなくなるみたいな感覚。

 

 

なぜなら、それは
長い間『誰かのために生きること』が
自分の中心になっていたからです。



家族の問題に向き合う毎日は必死。


でもその間、自分の気持ちは後回しになります。

だから落ち着いた時、
自分がわからなくなるのです。

でもそれは終わりではなく、始まり。



今こそ、
あなた自身の人生を

取り戻すタイミング。

 

 

その一歩を踏み出しませんか?

 

こちらのセッションでお話をお聞きしています。

 

 

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今日のテーマは書きながら

母のことを思い出していました。

 

 

87歳まで週6日、働いていた人です。

 

母は休めない人でしたね。

 

なぜなら頑張ることで

自分の価値を感じている人だったので

休む自分を受け入れられないのです。

 

 

 

【ずっと頑張ってきたお母さんほど、休むことが怖くなる理由】





家族のために頑張る。
周りのために動く。

それが当たり前だった人ほど、

止まることが怖くなります。



休んでいると落ち着かない。
何かしなきゃと思う。


でもそれは、
怠け癖ではありません。

頑張ることで、
自分の価値を感じてきたからです。

 

 

役に立つ私。
動いている私。
我慢している私。


そこに慣れすぎると、
何もしない自分が怖くなります。


私自身、母のことを見て育ったので

 

他人のために頑張ることこそが

自分の価値だと信じて

疑ってなかった。

 

当然、自分のことが後回し。

結果疲弊してイライラして

子供を怒鳴り散らす

 

そんなことばかりで

「どうして怒っちゃうんだ」

って悩んでいました。

 

 

でも本当は、

何もしていない時間にも価値があり、
あなた自身にも価値があります。



ここから、
頑張らなくても

安心できる人生に

変えていけます。

 

 

良かったら、お話を聞かせてください。

 

半年後、1年後、10年後、

あなたはまだ頑張り続けますか?



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頑張り癖を卒業し、
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